Thank you for watching the video. This video is from the “Lecture by the Association for the Pursuit of the Truth about the Battle of Nanjing,” which was held on Friday, August 4, 2023, at the 1st House of Representatives Building of the House of Representatives. We have uploaded excerpts from Mr. Masamune Wada’s talk. *Some parts of the video may be blurred or the customer may be visible in the video, making it difficult to see. Please note. Please subscribe to the channel, give us a high rating, and leave a comment. Click here to subscribe to the channel https://www.youtube.com/channel/UCe4jhNK7PXf6RZ7dmL4gwmA?sub_confirmation=1 In the past, during the Japanese occupation, GHQ deprived Japan of its true history and the pride of the Japanese people. The effects of this occupation policy did not appear immediately, but as the generations passed, the correct history and pride gradually disappeared from Japan. However, through this Monthly History School, we are now attempting to reverse GHQ’s occupation policy. By distributing videos in this way, the number of people who know the correct history increases, and if it spreads to younger generations such as elementary school, junior high school, and high school students, even if there may not be immediate changes, as the generations cross over, someday they will be able to talk about history openly. We believe that Japan can regain its original form. Please feel free to comment, give a high rating, and subscribe to the channel. #Nanjing Incident #Nanjing Battle #Historical Truth #Society Pursuing the Truth about the Battle of Nanjing #History School
22 Comments
日本とイスラエルは兄弟である。(日ユ同祖論)
ダビデは天皇であり王であり権力者である。
イエス・キリストは神でありメシアであり反権力主義者である。
熱心党だったユダはイエス・キリストを無理矢理に王にして、ローマ人を追い出し、
ダビデの再来として、独立ユダヤ王国を再建しようとしたが、神であり救世主である
イエス・キリストが世俗的な権力者などなるわけがない。
イエス・キリストは究極の非暴力主義者である。
のちのローマの邪悪な権力者たちは、熱心党とユダとイエス・キリストの事実を隠し、
抹殺したかったので聖書のこの部分を意図的に改変、削除、捏造して封印した
のである。
聖書の改変、削除、捏造された部分はこれだけではない。
今こそ権力者どもに汚されていない真実だけが記された新しい聖書が必要だ。
国家は必要悪である。首相も必要悪である。左翼も必要悪である。
歴史とは権力と暴力による力ある犯罪者どもが作ってきたものであり愚民どもは
それに洗脳されている。
世界を真に動かしているのは金ではなく暴力である。すなわち軍こそ真の権力者である。
この世に存在する最高位の権力主体は国家ではない。軍のグローバルな極秘組織である。
諜報活動による情報支配と情報操作、秘密裡の暴力的工作活動こそ世界支配の手段である。
軍は反キリストである。
イエス・キリストこそ唯一の神である。子なるキリストは神と同質である。
死から復活して昇天したイエス・キリストは臨在している。
秩序と安寧という従属的な幸福を求めるものは洗脳支配されているバカな愚民である。
天皇はただの犯罪者であり、日本の恥であり、有害でしかなく滅びるべきである。
天皇制は諸悪の根源であり、キリストの名において滅びるべきである。
神道はただの邪教であり滅びるべきである。
仏教は退廃的で幻想的な邪教であり滅びるべきである。
イスラム教は権力と暴力を煽動するグローバル・スタンダードな脅威の大邪教であり
滅びるべきである。
今こそ日本とイスラエルはイエス・キリストの真実に覚醒しなければならない。
私は日本とイスラエルを愛している。
イエス・キリスト万歳!!
真実は火だ。その炎は誰にも消せない。たとえ軍でも、警察でも、暴力でも・・
神よ、ここまで到達できたことに感謝いたします。
アーメン!!
東京裁判は警察がしょっ引いて来て、警察が裁くに相違ない裁判。
和田議員の講演、すばらしいです。まさに日本の戦後のレジーム脱却のための解説であると思います。間違った戦後教育のなれの果てが今の国民意識の根本となっています。平和憲法がアメリカ製だと言うことを何人が知っているでしょう。日本国内に分断統治の流れを植え込み、右派左派の争いを生んでいます。真実の日本の近現代史を認識してもらいたいと思います。ご活躍を祈っています。
和田議員のような方がいるとは知らなかった。国民も国会議員も目を覚まして日本の復活に頑張らないと、中国の属国にもならぬよう頑張らないと と強く思う。
非常に重要な仕事をされていると思います。自民党は支持しませんが和田議員は支持します。
日本は戦争をさせないための核武装を最低限すべき、、国家自立平和の為に。
1日千人として300日掛かる。2日め5日めその他の人はそうなっているその場にじっといた?。戦後南京も非常に発展し
大きなビルがところ狭しと建設されているが、あれだけ多くのビルの建設時に、人骨の山が見つかったとのニュースは
一度も放送されていない。
あわせて、「東京裁判」も正しい表現ではありません。そもそも正当性のない裁判もどきプロパガンダイベントを「裁判」と呼ぶことは間違い。東京偽裁判というべき。そして、東條英機らは、絞首「刑」で死んだのではなく、絞首「虐殺」されたのです。
和田議員有難うございます。私は教育職についていますが、私たち教員は文科省が定める指導要領に沿って子供たちにま逆の歴史教育(慰安婦や徴用工など)を教えざるを得ません。一日でも早く正しい歴史を学校教育で子供たちに教えることができるよう頑張っていただきたいです。
ラーム エマニュエル駐日米国大使は、シカゴ市長もされていたマフィアだとか……?!
和田政宗議員の大変素晴らしい講話と正しい歴史観のお話しが今後更に広まります様に期待したいと思います。
大東亜戦争、なぜ負けたのか?勝てる戦争を?勝てる戦略があったのに。
あの戦争に負けた事によって現在があるんだよね。
和田議員は知りませんでした。自民党は支持できませんが、このような方がいて救われます。是非、気持ちを強く持って頑張っていただきたいです。それ以上に国民がもっと学ばないといけないと思いました。私ももっと学んでいきたいです。
素晴らしい歴史認識と勇気あるご講演に、心より頼もしく感謝申し上げます‼️
素晴らしい講演会でした、正しい歴史観と、米国に対する忖度のない明確さですっきりしました。和田政宗議員には、是非とも外務大臣に就任してご活躍頂きたいと思います。戦争を避けるためにも、圧倒的な抑止力を保持すべきであると考えています。
南京は当時中華民国の首都であり。欧米の出先が有った。もし虐殺が有ったら当然本国に伝わっていたはずだがないようだ。又南京にはルーズベルト直属のスパイ(宣教師)出鱈目を広めたと言われています。
K・カール・カワカミ著「シナ大陸の真相1931~938」が有ります。和田議員の活躍を祈ります。
わたくしが時間をかけて学んできたことを和田議員はほぼ完全に把握しておられる。自民党は保守を謳っていても実態は
リベラルであり、基盤となる経済を含め現在の弱過ぎる日本にしたのは、正義と使命と情を忘れた政権の長い自民党と
財務省とそれらに支配されるマスコミと言っても過言ではないと思います。政党として支持できませんが、今や日本は
戦後最大の危機であり瀬戸際です。和田議員や一部の心ある議員は自民党を利用して是非頑張って頂きたいです。
素晴らしい講演!グッドボタン100回押したい!
和田政宗議員、大変すばらしい講和、正しい歴史認識、是非ともこの講和内容・歴史認識が広く国見に伝搬することを願っています。正に戦後の日本はUSの下僕、ATMだと思っています。
そろそろシナリオ通りに某国が破れて和平合意、その復興支援に日本国民の血税が大量に投入されるのでしょう。復興の利益はUSに?・・日本国民は益々ド貧乏に!
少なくとも、憲法改正、財政法改正、外務省改革が必要だと思います。自民党は応援しませんが、和田議員は応援します。ご活躍を切に願っています。
追伸、YSー11もMRJもUSの妨害だと思います。自衛隊の戦闘機もUSとの共同開発でなく、独自若しくはUSベッタリでない国等と開発すべき。
花山信勝先生の「平和の発見」に記されている、松井石根大将の証言が全てデタラメか!!ふざけるな!!
馬鹿かこいつは?陸軍省・参謀本部の最高機密が、外務省の資料に残っている訳ねえだろう!!
国士和田議員にはずっと議員を
続けてもらいたい。
同感です。阿羅先生と和田議員に敬意を表します。今後も外務省(アメリカや中国に追随する害務省)に歴史の事実を対外的に表明させるよう、戦ってください。今後も和田議員を支持します。