I watched the 11th episode of “Uma Musume Pretty Derby Season 2”. That is my impression. *I know it’s a contrast with episode 10, but it doesn’t have to be included. It’s hard to convey the nuances… ▼Twitter https://twitter.com/yass_komori ▼Blog (Komoriya Suharu’s diary) https://www.moelogue.com/
6 Comments
今回いちばん驚いたのは「師匠」呼びが公式化されたことだったw
確かに日常ギャグ回でしたが、テイオーとマックが判り合い、より親密になったのが重要だと思いました
この後にマックが怪我で有馬を断念し、テイオーに想いを託す…そんな展開の前振りに感じましたね
うpお疲れさまです。私見ですが、「ウマ娘」のストーリーラインは12話で構成されているんじゃないでしょうか?1期でもスペシャルウイークの成長物語は12話で一応の完結を見て、13話はオマケ的なエクストラ・レースでした。
今回はオマケを11話に持ってきて、第13話でテイオーの物語を締めるつもりなんじゃないかな?と思います。
個人的にはスズカが帰って来た後の話も見たいけど、WDTを2回やる訳にも行かないだろうし、
うーーーん悩ましいっっっw
7話から10話が辛いし熱いし尊いし悔しいし高まるしで正直しんどかったので11話が箸休め回で良かったと思います
ネイチャの照れて顔パタパタは良し
コーラを1.5Lにしている辺りに、こだわりを感じますね。
私も思わず『オイオイオイ。』と言いそうになりました。
感想ラジオ、楽しく拝聴させていただきました。
個人的に、テイオーとマックイーンが終盤いちゃいちゃしながら有マの話をしているのが次回への伏線かな…という気がしています。
ツインターボを「師匠」と呼んだテイオー、ネタであると同時に彼女もまた「諦めないってこと」を伝えるために、奇跡を起こすために走るんじゃないかと思っています。
色々と大人な感想、感服いたします。私は今回の脚本が永井真吾さんというところから考察している所です。このような考えに至るようになったきっかけは「武装神姫」というアニメ(興味ないと思いますが)で脚本を横谷昌宏さんが手がけた話数だけクオリティーが他の話に比べ異様に秀逸だったことから(考えるようになりました)脚本家の能力で話のクオリティーが変わる。