This is a radio program in which fans of the original and the author speak based on the original so that they can enjoy the anime twice as much. Below ↓ Table of Contents 0:00 OP talk 1:39 The scene where they seem to kiss is also “scary” 2:54 Takei, tired of taking pictures 3:28 Nakamura x Izumi 3:40 Shimano-senpai? (Different from the original) 4:55 At the meeting between Hinami and Tomozaki-kun 5:56 Mizusawa’s mask is peeling off 7:03 Hinami Aoi’s mask is not peeling off 9:19 About Tomozaki-kun’s sincerity 10:35 Confessing to Mr. Kikuchi at the fireworks display 11:10 I like this eye catch 11:25 Mr. Kikuchi and Tomozaki’s sense of values in yukata 11:57 The expression is excellent in the original 13:05 BGM first appearance? 13:28 The true meaning of “that word”14:27 Isn’t this line an anime original? 15:07 Nichinan is also going to a fireworks display, huh? 16:06 Aoi Hinami VS Fumiya Tomozaki “NO NAME VS nanashi” 18:53 “You’re different too, aren’t you?” This video shows the real intention of “You are different too” for the original force ↓ https://www.youtube.com/watch?v=AOF8gMrLmko 21:03 “I guess it’s because I’m a weak character” 22:13 Fluffy asterisk from “for Hinami Aoi”, isn’t it dangerous? seriously. 23:10 The story begins here! I wanted to say that… yeah… 23:35 Until now, Hinami Aoi (NO NAME) and Tomozaki Fumiya (nanashi) → Mizusawa… clash. 25:17 Summary (Hinami Aoi haters! Come back!) One more episode. UU. ↓ Original author Yuuki Yaku’s Twitter https://twitter.com/yaku_yuki?s=11 ↓ Anime official Twitter https://twitter.com/tomozakikoshiki ↓ Tomozaki-kun’s distorted sincerity story https://m .youtube.com/watch?v=S-l2oSCoA2E ↓ A collection of videos talking about “weak character Tomozaki-kun” https://www.youtube.com/playlist?list=PLostlQiUFCHK_xhbbSCRYzNXb7yIFgryP ↓ Radio talking about the anime “Weak character Tomozaki-kun” ( (Updated for each episode) https://www.youtube.com/playlist?list=PLostlQiUFCHJhCChyXNkZvEgftY9NpxnW I would be happy if you subscribe to the channel. Follow us here to watch the video![Twitter account]Nobusuke → http://twitter.com/Yuruasobi[Sound sources etc. ↓]Maoudamashii ⇒ https://maoudamashii.jokersounds.com/ DOVA-SYNDROME ⇒ https://dova-s.jp/ Sound effects Lab ⇒ https://soundeffect-lab.info/sound/anime/ # Weak character Tomozaki-kun # Yuuki Yaku # Anime
23 Comments
待ってたで😄
This episode was the breaking point for everything. What will come next! In the last episode!
菊池さんの浴衣姿、美しかったですね。これは私の主観ですが、青っぽい色は、瑠璃色に見えます。まあ、色の違いは明るさ暗さにもよりますが。
花火のシーンが感動しました。打ち上げ花火や河川敷の周囲の描写が鮮明に描かれて今までにないぶっ飛んだスケールで驚かされました。
もし、この地点で友崎が本当に菊池さんの事が好きだったらと思うと、ガチで告って欲しい所でした。
このコメントで不快に思われる方もいるかもしれません。
正直アニメ勢の私は序盤の方は面白いと思わなかったので3,4話辺りで見るのを辞めようかなと思ってました。でも、友崎と日南とのすれ違いやみみみの回を見て、弱キャラ友崎くんという作品はここから面白いんじゃないかなと思って見続けて来ました。11話を見ると、やっぱりこれまでの話は下準備のようなものでここから面白い展開になりそうだなと思ったので、原作買って読んでみたいと思います!
この感想動画も楽しく見させてもらってます。ありがとうございます😊
長文すみません。
分かりやすすぎる
日南の教えを使いつつも、日南の間違いを正していく作品だと思っているので、正直ここからって感じですね。2期来てほしいです。
最新刊の真相を知った人から見たら、あれなんだよね。
アニメでは、みみみと日南に前腕についてのくだりを聞かれちゃってて、「みみみは友崎の前腕なんて知らないでー!」って思ってましたけど、多分笑い声しか聞こえてなかったみたいですね。個人的にはよかったです。
ストーリーの展開めっちゃ面白くなってきたのは嬉しいんだが、だんだん作画叩かれそうになってきてる。
国語得意でしたか??
日南はこのシーンと後のいじめ編で人気下がりそう
原作読んでてこの辺で日南が無理になった
一目惚れした
主人公がリア充目指して頑張るという単純なアニメかと思ったんですがここでの展開は驚きました。日南の過去が重要になってくるんですね。
個人的に男女の口論シーン好きなので
みものでしたw
こらからの展開も気になりますw
弱キャラ友崎くん2期やってくれないかなー、原作がどこまで進んでるのか分からないけど完結までアニメ化してほしい!😭
日南葵が分からない!
ってなって一度原作を切る決断をした3〜5巻。
その違和感も全て作者の掌の上だと知り戦慄した9巻。
アニメからだけど普通に葵好きだわ。顔がタイプてのもあるけどw アニメ終わったら原作集めようかなー
やっとNetflixで11話観れました!
温泉でのことしってたんじゃ?ってのは思いましたね。
あと原作であった絶対日南トイレ怖かったよねっていうのも見たかった。
エンディングの歌声がCDと少し違う気がしたのは気のせいでしょうかね。。
12話をリアタイで観れないのだけが辛い。
ここから漫画版ではまだやってなかったとこ
でした!まだ1回しか観てないから語れるほどの
ものをたぶん感じ取れてないと思う。ここで
互いの意見がぶつかったことが今後の2人に
とって良き方向へ進んでいけるのか楽しみ!
それでは、最終回録画したのを観てくる!
日南の過去が気になる
何があったんだ
アニメ勢です。この動画で詳細な解説をいただきましてありがとうございます。ここまで中身を教えていただいたから、やっぱりアニメ勢としたら2期を出して欲しいですw。
水沢の言ってる「そういう所なんだろうな…」というセリフには原作でも書いてある通り悔しさが籠ってます。
では何に対して悔しいのか、「そういう所なんだろうな…」そのあとの台詞を想像すれは何となく見えてくる。
その言葉に「何が?」って感じで?マークが浮かんでいた水崎、その直後、手を一回「パン!」と叩いて話を逸らした日南。
結構重要なフラグだと思いました。
基本的には最終的に日南は友崎に惹かれるのだと思います。
6.5巻で中学生の日南が同級生に「恋人の条件」を聞かれたときに「私を追い越していくような人」と語ってます
さらに「誰かが(自分が)ほしい思えるものを持ってたらその誰かより頑張って何が何でも奪う」
「恋人がいるから諦める、なんてナンセンスもいいところ」という日南自身の考えから照らし合わせて
今のところこのフラグに当てはまるのが友崎なので。