Postscript: It seems that the final episode will be broadcast on July 3rd. Gross (subcontracting) is commonplace in anime production, and it’s rare to find one that isn’t used. I was a little moved that various production companies cooperated in the end credits of Shin Eva~

23 Comments

  1. どうしようもないから開なおってギャグテイストにして作画崩壊を乗り切ったナディア南の島編

  2. 転スラとどこで差が着いたのか……
    転スラの会社がやればコケなかった
    かもしれんのに😇🥲

  3. 最後のここから面白くなりそう、という所で終わったし、二期があるなら普通に期待。海外人気凄いし多分、二期は行ける。問題は品質だよね。

  4. 蜘蛛ですが、何か? は、コミカライズがかなり面白かった&1期のEDの某転生声優の曲が気に入っていました。
    ですが、アニメでのあのラストはちょっとなぁ・・・、と言う感想しかありませんね。
    個人的に、原作者さんが可哀想なアニメ作品にノミネートされる事は、間違いありません・・・。

  5. 引き受けたのが去年の夏という地獄、最初のスタジオは逃亡したけどどこのスタジオだったんだろう

  6. 有名な作品だから大丈夫だと思ってた百瀬
    漫画 原作読んだ上でアニメみたら人間パート早すぎて戸惑って自分は見るのやめたよ百瀬
    割とネットで取り上げられてたし「あ 私の杞憂だったのかな…いいな(涙)」と思ってたよ百瀬

    やっぱりか 百瀬
    おめえのヒプマイ脚本私まじで一生ゆるさんからな

  7. ⚠︎ネタバレ注意⚠︎

    あのおもろいおっさんも白ちゃんがシステム外の存在になるところもカット、白ちゃんいつ神になるんやって。後半の怒涛の山田俊介(漢字あってるはず)ラッシュがうわぁでした。
    蜘蛛子さんがエルローでカエルを食べてる時と、約20年後の山田がCGで夏目と戦ってる時をアニメで同時進行するのはどうかと。普通に見ていてもわからなかった。私は最終手段『なろう』を使いました。アニメ勢だったら吸血っ子辺りまで分からなさそうな仕組みだなこりゃ。

    実際エルフの里大合戦はなろうの方ではかなり後だったし…軽く山田アレルギーになりそうです。(全国の山田及び山田俊介さん、誤解を招くような表現をしてしまい申し訳ありません。)
    蜘蛛ですが、なにか?で制作会社の重要さを知りました。白ちゃんたちの戦いはまだこれからなので、是非2期期待してます!
    長文失礼しました<(_ _)>

  8. グロスは悪くないけど毎回グロスでやらかすってことは
    結局発注側が安定した品質のグロス先のコネクションを持ってないってことなのかな?

  9. 「ありふれた職業で~」で同級生パートがとても面白くなかった
    のに、「蜘蛛~」も人間パートで同じ事してて、同じ地雷を踏んだ
    感じの印象だった。

  10. 22話だったか、メッチャクチャ作画崩壊してて終始笑い止まらなかった
    最終話はアラクネさんと白さんの作画は頑張ってたからまだ許せた

  11. 勇者ストーリーの作画が変に感じたのは、これが原因なのでしょうか?
    何か勇者編になると、キャラの立ち位置が突然変わったり、パースが狂ってたり、何よりも動きがぎこちなかった。何か違和感しか感じなかった。

  12. そういえば最終話で吹っ飛ばされたはずの蜘蛛子の頭が戦闘中に一瞬だけ復活してた。もしかして全編に渡って頭が回復させる前に復活してたから直すのに時間が掛かっていたのかなーと思った

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