#Uma Musume #UmaMusume #AnimeReaction ▼Twitter https://twitter.com/Kone48831493 ▼BGM Material/OP Composer: Sharou BGM: Morning Youtube Channel: Sharou https://www.youtube.com/channel/ UCfjca6Z_wpyinTqHdIYJ49Q ・ ED Composer: Moppy Sound BGM: NOIR Official Website https://www.moppysound.com/
5 Comments
1期に比べて全てのクォリティが上がっている2期。
1期がスペちゃんを主人公として成長の果てに強敵に勝つ王道的な話なのに対し、
2期はより話が深いものになってる。
しかも1期以上に史実に忠実でスゴイ。
レース最初、リオナタール(モデル馬:レオダーバン)やシダーブレード(モデル馬:シャコーグレイド)らが “ 運命的な何かを感じる ” と言っていたのは、
リオナタール(レオダーバン)がマルゼンスキーの子、シダーブレード(シャコーグレイド)はミスターシービーの子だから。
なのでこのシーンはトウカイテイオーとシンボリルドルフも含めて父兄参観状態。
観客の二人組の台詞も元ネタがあり、JRAの公式キャッチコピーから来てる。
「テイオーは皇帝を越えたかもしれない」(JRAのヒーロー列伝ポスターのフレーズ)
「天才はいるなぁ、悔しいけど」(JRA CMでのフレーズ)
セグウェイゴルシ笑わない人いない説
2期1話から終わり方が特殊なのがやばい・・・
まだ1話なのにと思いました。
1期も泣いたけど2期が1番泣きました。
史実も忠実なのがやっぱ凄いですね〜
当時駆け引きが多くて単調になっていたレース展開に渇を入れる存在が新キャラのツインターボだったらしいですよ。
駆け引きを知らずスタートからゴールまで自分の前を走る馬を許そうとしないツインターボの走りにファンが多かった。
後半バテバテでダメダメになることが多かったらしいです。
カー!たまんねぇなぁ!?