Thank you for your viewing! ~For about 24 hours after release, it will be delivered without advertisements in the main story~ Please subscribe to the channel and enjoy it ↓ https://www.youtube.com/c/DougabuAnim… twitter I often look at it, so please follow me please give me! https://twitter.com/ARC_DougabuT The works I’ve seen so far https://annict.com/@totsu/watched Please send from here ♪ Amazon https://www.amazon.jp/hz/ wishlist/ls/…[Next reaction video]https://youtu.be/W8NXhW71tgc #Dai no Daibouken

48 Comments

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    ⚠️5行改行なく「ネタバレ」「匂わせ」を書く方は報告いただき次第ブロックします⚠️
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    必読~コメントを書く前にお願い(2022/1/18改定)〜必読

    原作既読者による「ネタバレ」「先の匂わせ」は文頭に【ネタバレ】と書いて改行を【五行以上】してください。
    コメントを開かないとネタバレ部分が確認できない形での投稿をお願いします。
    補足書き込みもも今後の展開次第で描かれる可能性はないかご注意ください。

    ①ネタバレ
    ②先の匂わせ
    ③悲常識、攻撃的なコメント
    は悪意の有無関係なくブロック対応を取らせて頂きます。
    これは原作未読の方を守る、視聴者、コメント欄、投稿主の交流を健全化するためのルールとご理解ください。

    ※今回の話で配信主が理解できなかった部分の補足(補足では※2に注意)、これまでのポイントのまとめ、原作未読での考察などの書き込みは問題ありません。
    ※2.動画内で配信主が「どうなるの!?」や理解できなかった部分で疑問や困惑的なリアクションをしていても「この先描かれる内容や設定」などは先行して書き込まないでください。
    ※視聴者考察に対する返信も同様に原作を知っていてネタバレ、先を匂わすコメントをする際は文頭に「ネタバレ」と添える配慮をお願いします。答えを知りたくない場合もあるはずです。
    ※「この先の展開がまた泣ける」「来週はタオルを用意して」「次はいよいよあれか…」などここまでの話の流れなどから次回が感動なのか、悲しい展開の話になるかわかるコメントが最近多く見られます。
    こちらも是非ご遠慮ください。(2022/1/18改定部分)
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  2. ポップの勇気は結構前から伏線があったのに、当時の読者のほとんどが勇気=勇者というミスリードに引っかかってた気がしますw
    ダイ大ってシナリオが本当によく出来てると思う。

  3. この話をみたあとで、9話の「ひとかけらの勇気」
    の回をぜひ見なおしてほしいです。
    うおっ、これは!!!ってなるとおもいます。
    この動画を見て、一緒に号泣しました、ありがとうございます。

  4. ついに明かされたポップの魂の力。
    この新アニメ版では原作が完結していることもあり、これまで何度かポップが勇気だとにおわせる描写がありましたが、原作ではほとんど事前のにおわせはなく、しかも作中でポップに「勇気は勇者だからダイだろ」と語らせることで、読者も「そりゃそうだな」と疑うことなく思い込まされました。まさにお手本のようなミスリード。原作者の技術の高さにつくづく感心させられます。マンガ界で最も成功したミスリードの一つと言っても過言ではないでしょう。

    そしてアバンの印が光っただけでなく、賢者への覚醒。女の子のピンチに覚醒して超パワーアップとか、それ主人公の役回りでは。
    ドラクエの賢者は3が初出で、魔法使いと僧侶の呪文全てを使える上にある程度の物理攻撃も可能な夢の職業でした。賢者になるには特別な条件が必要で、普通にプレイするなら一人しかなれないというのも特別感を増していました。

    ヒュンケルの「正義のためだけに邁進してきたお前にできぬはずがない」というセリフも、何気にアツいですね。ヒュンケルのポップへの評価、ひょっとするとダイより高いんじゃないでしょうか。ポップは最初の頃仲間を見捨てて逃げまくっていた負い目からか自己評価が非常に低いですが、その後の成長を見てきた仲間たちからの評価はめちゃくちゃ高いんですよね。

  5. 魂の力、考察大正解でしたね。すごい

    関係性を変えたくないって言う後ろ向きな姿勢が勇気の力の障害になっていたらしい。
    メルルは漫画より可愛くなってるし、推すのはわかる。メルルの魂の力も勇気だなあ。自分に言う勇気はないと言ってだけども。

    あ、それとロン・ベルクのベルクは剣術でなく、魔界の名工の呼び名らしいです。間違っておりました

  6. もしもポップが盗み聞きなんかしなかったら、あのバーンともう一度やるぞ! と思うだけでしるしはあっさり光っていたかも知れない。
    知ってしまったからこそ迷いが生じ、迷いが生じたからこそ覚醒に至ったんですよね。
    もうこの展開や伏線のすごさがたまらなく好きです。

  7. このシーンを見るためにここ1か月頑張ってきました!
    やっと・・・やっと見れたほんとにこのシーン見たかったんだ・・・長かったわ・・・泣

  8. 誰もが「ポップならできる
    」「やるんだ」と言う中で、ただひとり「ポップのために何ができるか」を想い続け行動に移したメルル。大人になってわかる、献身的で素晴らしい人だと思います。

  9. 今だからようやく言える話ですけどこの一連の《魂の力》問題については90年代少年マンガ史上でも最高峰の超絶ミスリードですからねぇ。

  10. ポップが「ダイの魂の力は勇気だろう」って言うまではポップが勇気と言い当てていて、凄いな~と思っていました(あそこでミスリードされるとポップの力が何なのかさっぱりわからなくなりますよね)
    メルルの最後のお願いが「私を好きだと言って」ではなく「あなたの好きな人の名前を言って、私を諦めさせて」なのが、涙なしに見られませんでした。きっと本当に諦めさせてほしかったわけじゃなくて、ポップの背中を後押ししていたんだなぁ……

  11. 今回のシーンが自分がメルル推しに変わったお話です!当時は考察も何もせず読んでいたのでダイが勇気の使徒!そりゃ勇者だしそうだよなって考えからの予想外の展開に驚きと感動大号泣しました(今回ももちろん大号泣

    改めてこの歳になってアニメで懐かしみながら見直してるとポップは勇気のあるなしでヘタレかイケメンかに別れててほんと勇気に左右された人生だなと思いました!
    ちなみにポップも

    勇者とは勇気ある者ッ‼︎
    そして真の勇者とは打算なき者っ‼︎

    ってまぞっほの言葉を聞いていたからこそダイの魂の性質を勇気と勘違いしたのではないでしょうか

  12. フローラ「アバンは決して間違った者を選ばない」
    ダイ「はやく、もう一度挑戦するんだ!」
    レオナ「今逃げたらそのしるしは決して光らないわよ」
    ヒュンケル「お前にできぬはずはない」
    マァム「尊敬してる(ニッコリ」

    (中略)

    レオナ「ケンカしてる場合じゃないわ、もう一度よ」
    ダイ「オレはポップにできないなんて絶対に思わない」
    ヒュンケル「いそげ」

    みんなしてポップを詰めすぎぃ!
    あとラストの「いそげ」がぼそっとトドメの言葉すぎるヒュンケル。

  13. 今回は、2020ver. アニメで最も見たかった話の一つです。原作を読んだ時も泣きましたが、アニメの声優さんの演技と作画が素晴らしく、号泣してしまいました😭さらにtotsuさんのリアクションにもらい泣き…😭
    ポップ本人も含め、誰もが勇気はダイの魂の力だと思っていた、けれどもポップこそが勇気の魂の持ち主だった。このカタルシスこそが、ダイの大冒険の素晴らしさ

  14. ダイ大の中でもポップのエピでトップクラスに入るストーリーで、感動するなんてレベルではなくてただ号泣、ダイが主役のはずなのに、完全にポップとメルルのメインの話でしかもものすごい素晴らしい話、しかもこれが三十年以上前の伝説告白シーンで、多分決して映像化は無理だったのに、まさか三十年後に見れるなんて、こころ優しき少女と不器用な少年の物語が今、三十年の時を超えて、今見られるなんて本当生きていてよかった、ポップ、メルル、君達の勇気に乾杯!!

  15. 今回のリアクション、楽しみにしていました。これまでもアバンの印が光る描写はありました。既に出ている9話の他、28話のヒュンケルも。ホント、新規だけではなく原作ファンを楽しませる工夫をしてくれる制作には敬意を表します。

  16. 攻撃魔法を使うのは魔法使い
    回復魔法を使うのは僧侶
    どちらも扱えるのが賢者ですね
    だから3賢者は優秀なのですが、ポップはより強力な魔法力ですから今後の活躍がさらに楽しみになりますね!

  17. totsuさん鋭すぎです!
    ポップの印が光らないと発覚した直後には「ポップが頑張らないと誰か死んじゃうような状況になるのでは」などなど、かなりこの展開に至るのを予想してらっしゃいましたね。早すぎ。
    魂の力は生まれつきの資質よりそれぞれが生きてきて最も苦難により磨かれた性質で光るのかも知れません。レオナは王族として正義を主張し続ける困難を味わっていると思いますし、ヒュンケルは戦い続けることだけが自分の存在意義だと自分に課してしまっているので。

  18. 数話前からずっとこの回が来るのが怖くてハラハラしてました😭大好きな回なんですけど、見てて辛すぎて😭

    「怖くて言えなかった」想いを口にしたことで勇気爆発したんですよね。なんか、絶妙な試練を与えてくる漫画だなぁと思いますね。戦いの恐怖は克服したけど、気持ちを伝える勇気はまだ持ててなかった、っていう…

    メルルはこれまで半モブくらいに思ってた人も、ここで好感度と存在感爆上がりしましたよね。「メルル報われてくれ」勢が激増しました。

  19. 30年前、マンガでこの回を読んだとき、実は正直言って良く分からなかったのです。
    当時、自分は小学校4年?で10歳くらいだったかと。で、別に好きな女の子がいた訳でも無く、
    ダイ大で恋愛パートの話の所は、「?」で記憶に残りませんでした。
    しかし、30年経って、現在の自分からすると、なんと「勇気」あることだろう、と思います。
    告白って、本当に難しいですよね。お互いの関係が心地良くて、大切に想うからこそ、壊れるかも知れないことは出来なくなる。
    でも、本当に信頼している仲間であれば、本当の気持ちを伝えられるはず。
    仲間を信じる勇気こそ、強大な敵に立ち向かえる勇気を既に持っていたポップの、最後のワンピースだったのかな、と。
    長々と済みませんでしたが、アニメ見てるときも、totsuさんのリアクションのときも涙が止まりませんでした。
    告白して、それでも壊れないと仲間を信じることが出来るポップ、竜騎衆相手にダイのために1人で立ち向かったポップ、
    バラン相手に、生命を捨ててもダイを守りたかったポップ、なんか、ダイ大で思い出すのは何故かポップ関係が多いですw
    これからも、リアクション楽しみにしています、まだまだ山場は目白押しなのですw

  20. ほんとに大分前に、ポップは勇気、を言い当ててるのが凄いなーと思ってました!
    メルル→ポップのトリガーもあっさり的中👏

    9話 まぞっほポップ
    28話 ヒュンケル グランドクルス
    30話 ポップメガンテ
    にも関連の描写があるようですね

  21. いいか!勝とうなんて思うな!!
    俺たちは壁だ!!! (ゴメス)

    オッサン的にはココもツボ…
    次回!唸るかアバン流戦斧殺法!

  22. 今回は本当にすばらしかったですね。私もダイの大冒険で1~2を争うほど好きなシーンです。

    ダイたちの言葉が届かなかったのに、メルルの言葉が届いたのは、彼女がポップと同じ弱さと怖さを抱えていたからでしょうね。
    「想いを伝えてしまえば今の関係させ壊れてしまうのが怖くて伝えられない」
    メルルの中に自分と同じそれを見たからこそ、そして、彼女は勇気をもってそれを伝え、さらにはポップの想いを聞き出そうとしたこと。
    その姿を見てポップも自分が引き出すべき勇気に気づけたのだと思います。

    実は「ひとかけらの勇気」で偽勇者一味のまぞっほさんから説得されたとき、ポップの印はうっすらと光ってたんですよね。
    ダイが信じていたように、ポップの勇気はあの時からずっとあったのです。

    それでも今回は光らなかったのは、ポップが強くなりすぎて、「大魔王との再戦に臨む覚悟」ということですら大きな勇気も必要とせずに決めることができたからではないかと考えています。
    ポップの印は、ポップが本当に恐ろしいものに立ち向かうと覚悟したときのみ光るのでしょう。
    今回はそれが「想いを伝えることで今の関係すら壊れてしまう怖さ」だったのでしょう

  23. 旧アニメで映像化がかなわず泣いてずーっと待ち望んでたダイ大でトップクラスに好きなシーンの一つをやっと見れました。主人公のダイより主人公してるポップ

  24. 女の子に告白するのが最大の試練というのが当時の自分にはとてもささりましたね。 子供の自分にはリアルな試練に感じました笑

  25. totsuさんは過去の話を忘れると自虐されてますが考察の鋭さと製作者の伝えたい事を汲み取るのが得意ですよね。その鋭さとリアクションが毎回楽しみで楽しみで仕方ないです。

    以前ポップの魂を勇気とズバリ当てていたのは原作既読勢としては物凄くビックリしましたし、そうなんだよポップが勇気なんだよと言葉に出しそうで今日まで大変でした(笑)

    原作ではモノローグで語られたバラン戦最後の背中で父の暖かみを感じた趣旨も見事に受け止めいましたので当たる当たらないではなくどんどん考察してください。そして変わらず純粋にダイの大冒険を楽しんで貰えたら一ファンとして嬉しいです。

    あと1/1真魔剛竜剣は自分も欲しい(笑)

  26. 変形はしないけど、すでにハドラー騎団の駒モードを模したチェス盤は発売が決まってますよ
    価格は数百万でめちゃ高いですが…

  27. ポップはいつもどこか自分を「勇者の後ろに立つサポート役」みたいに思ってたように感じます。ゲームでも魔法使いって職業はそういうポジションですし。自分もみんなと同じ場所に立てるという自信、自分がみんなの前に立って導くという勇気が、もしも失敗したらという重圧にどこかで負けていたんでしょうね。それもまた、ポップが聡明だからこそ楽観できなかった証明なんじゃないかと思います。メルルがくれたのはまさに、そこから一歩だけ前に踏み出す勇気だったのかも、と思いました

  28. メルルは最期の瞬間、憧れの人の自分では成し得なかった勇気ある行動を目の当たりにして逝きたかったんでしょうね

  29. 原作の連載時も誰も「ポップ=勇気」だと気が付かなかったのに誰もが納得した瞬間でした。
    まさかあのポップがここまで成長するなんて誰が想像出来たでしょうか。
    まだまだポップの活躍&名台詞はありますのでお楽しみに!

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