This is a live comparison of “Uma Musume Pretty Derby Season 2 Final Episode” and the app version. It’s not that Biwahayahide didn’t come out in Gacha. Please keep that in mind… Is it okay to cry that I can’t get 180 in a row in the first place? I was told to do 20 more stones, but once I hit 100, I had to collect 10 stones in a row. I charge like this and become a person on the side of being exploited. Game companies are really good at collecting money, clap clap. Well, what I want to say is that when you’re old enough to know One Shota, you can’t do One Shota anymore.

38 Comments

  1. テイオーが下から上に手を持ち上げる動作の時に、膝を屈めてより下から直上に大きい動作で上がってゆくところとか、最初の腰と頭に手をやって、タメながらターンするところとか、すごく印象的!

    小さい体を使いながら、他の2人よりもダイナミックに動く事でサイズ差を打ち消し躍動感を際立たせてる所が、テイオーがそのステップで学園内のダンスパートでも一目置かれているのがよくわかった!

  2. アニメはカメラが引いた時はCGの動きにしアップに戻す時にライティングでCGから手描きへの接続をボカして戻してるという違和感を感じさせない演出がホントうまく考えられてる。

  3. アプリ版と並べると、アニメ版のネイチャの投げキッスあたりのところ、ライブのアドリブ感があって良いな。

  4. 何がすごいってラブライブとかアイマスみたいにCGとの融合使ってとかじゃなく、描き起こしてるとこだよな。
    作画スタッフお疲れ様。

  5. 皆さん勘違いしているかも知れないですがアニメのネイチャの投げキッスは会場にいた私に対しての投げキッスですよ。
    …グヘヘ

  6. アニメに比べるとアプリ版はカメラが舞台からが遠のくことが多いですね
    ひと昔前は3Dのアラを誤魔化すためにそういう場面が多かったりするのですが、このアプリに限ってはアニメと比較しても遜色ないのでアップが少ないのが惜しく感じます

  7. アニメ版は基本三人のズームで描きそれぞれの表情を魅力的に描いている。
    アプリ版は3Dならではのパン(カメラを大きく引くこと)を活用、カメラ自体もダイナミックに動き、ライブ会場全体を映し臨場感を表現。
    それぞれでより効果的な表現を使ってこのウイニングライブを表現している。

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