This time, we’re talking about Wall Giants. What kind of hints do you like? Reference Materials & Citations ©Hajime Isayama, Kodansha/”Attack on Titan” The Final Season Production Committee *All images used in the video are quoted from the above works. #Attack on Titan #Final Season #The Final Season Part2 #Consideration

20 Comments

  1. 壁の中の超大型ち巨人たち、道のなかで始祖ユミルがすごい長い時間をかけて一体一体、バケツ1個で作ったって…ユミルのフリッツ王への愛に囚われてた重みが途方もなく感じられて涙出る。

  2. 幾千万の巨人が元は100年以上前の生きた人間と考えたら普通に怖いよな、人柱と同じ。

  3. アニの巨人が壁を壊したことで巨人が壁の中にいることに気づいたとしたら アニのせいでライナーたちの場所がバレたということ… アニって戦犯???

  4. エレンが硬質化を得る為に鎧と書かれた巨人の巨人化薬を摂取したり、脊髄液を飲む事で戦鎚の巨人の力を得たりしていたので、鎧+超大型の脊髄液を飲ませた通常個体を始祖の力で硬質化し壁にしたと思ってたわ。暗闇だと巨人は活動しないので壁が崩れることもないという理由だと思ってたわ

  5. 「座標」と「ユミル」を別に考えた方がスッキリすると思いますよ。座標にできることはユミルができる事以上だったはずです。単に制御可能だったのが王の血統だけだっただけで、ユミルの望みはフリッツの言う通りにすることだったから、それ以上をしようとも思わなかったんでしょう。我々は遺伝子を知ってますが、フリッツもユミルも知りません。そしてユミルが王の血統を知り得た方法は座標の力による情報の伝達です。つまりジークやグリシャがとらわれていたのは「ユミルが決めた(決めさせられた)ルール」でしかなかったんですよ。
    ですから人間であるユミルに座標が宿った時点で座標の能力は「人類の改変と情報の遺伝」だったはずです。フリッツ王の望みに従ってそれがエルディアに限定されたに過ぎない。
    そうすると色々理解が進むと思いますよ。たとえば「なぜ不戦の契りをしたのか」とか。9つの巨人の継承者がいなくなったら「エルディア人から継承者が現れる」とか。

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