Video using DapperDarius himself → https://www.youtube.com/watch?v=4vw3Pu8uoSo Personal channel → https://www.youtube.com/user/WoahImHittingBills Twitter → https://twitter.com/DapperDarius Kono Niki ‘s recommended video → https://youtu.be/nXnwgG2JO1I *I have a permission to use this contents from the owner of the video used in this video BGM is included for copyright protection *Processing has been added to protect the copyright of the anime footage REACTION

43 Comments

  1. フロックはやたら人を殺しすぎるしいやな奴だと感じるけど、パラディ島を守るために敵を絶滅するというのは筋が通っている。自分は現代に生きているので虐殺は悪いという価値時感があるけど、パラディ島のように中世やマーレのように第一次、第二次大戦くらいの時代に生きていたならば正しいと考えるだろう。エルヴィンがフロックの代わりだったら印象は違っていた。その場合、ハンジ、リバイ、ミカサ、アルミンも敵をせん滅する側についていたと思う。

  2. キースは元調査兵団団長として20年以上もの間、最前線で戦い続けて生還してるという実は作中トップクラスの戦闘力化け物

  3. 2人とも軍人と言うより本質は教師なんだろうな。特にマガトは元から人種差別をしている感じには見えず立場上ハッキリとは出せないけど子供たちを心配していたし。

  4. 1:25 "I really f**k with Magath" fuck with A で~超好きみたいな意味だったと思います。Rapperなどがよく使うスラングです!自分の勘違いだったらすみません・・

  5. キースとマガトが最後に出会い共闘出来た事は神様からの贈り物だったような気がする。
    マーレ人、エルディア人や肩書きなどではなく、名前だけを言う2人がカッコよかった。。

  6. お互いを認め合って自己紹介もして、全てが終わったら酒を酌み交わす仲になれたかも…そこがまた切ない

  7. フロックの状況判断力と咄嗟の起点が神がかってて本当に良かった。もしミカサ並の戦闘力を彼が持ってたらそれこそ全滅してたよね

  8. エルディア人に生まれてもイエーガー派には絶対入りたくないわ
    あんな死に方嫌すぎる😰
    通りでイエー!心臓ササゲヨ〜🍺て乾杯してたおっちゃんになるわ

  9. このシーンは本当に良かった
    女性は知らないが、男は(BLでは無い)おっさん同志の互いに尊敬する友情ものが好きなのだ

  10. 欧米、特にアメリカでは「男が泣く」というのを恥辱と捉えがちなんだけど、このシーンは「未来に希望を託した老兵が、互いに粋がる(dandism)」という、真の男 (manliness)ここにありを描いてるんだから、男でも泣いたっていいんだ。

    世界よ、これが「男泣き」だ。

  11. 今まで直接的な表現なかった、
    ブロックのパラディ滅亡するってとこのシーンを見た他のリアクター達の反応はどんな感じなのかな。
    イェーガー派の味方居てもいいと思うんだけどな

  12. 過去には権利や体制を守るために独善的に振るマガトやシャーディスも、本質的には暴力や非人道的な事は良しとはしない。やらなければやるしかないと思うのは、エレンのような最後の手段の場合だけで、やはり話し合いは大事。話し合いのない人間社会なんて思考停止したも同じ。
    だけど昨今の世界情勢のような複雑な問題には単純な道徳等は通用しない。虐殺を繰り返す指導者には何をいっても無駄だと思うし、道徳をぶつけても残念ながら理解はしないんだろう。ドイツの指導者だったヒトラーとプーチンの考え方は似てる気がするけど、21世紀の時代の大統領のプーチンは昔の考えを引きずってそう。ヒトラーを支持したドイツ民衆はヒトラーに敗戦直後のドイツを強くしてくれる指導者として迎えたが、彼はそのあと間違った方向に走った。ドイツの庶民もそこまでは考えていなかったんだろから、ある意味被害者かもしれない。それと同盟した旧日本軍はどこまでヒトラーを見抜いていたのか疑問ではあるが…
    一方でプーチンは自分の権利なのか、ロシアを強くしたいのか分からないが、ロシアの考えと相対するEUやNATOを脅威として、同族であるウクライナのEU行きを阻もうとしている。ウクライナの親分と思っているロシアとしては見過ごせない。台湾の親分と思っている中国のようなもの。だけどプーチンは21世紀の大統領。ウクライナの首脳陣と交渉が決裂したとしても、暴力に出るのはやり方が傲慢。考えが20世紀のまま。こういう考えの持ち主に道徳を説いても無駄だと思うから、そういう相手には利害関係で責めてプーチンやロシアが痛い目に合うリスクを追わせれば無難だと思うが、ロシア有権者は政治に無関心。プーチンは自分が戦争をやり出したのに、ロシア軍や青年にだけやらせて、自分は悠々自適な生活をしている。ロシア軍人の被害も仕方ないと思っている。そしてキレたら核で脅してくる。下手に手を出すと何をしでかすか分からない。
    進撃の世界では、シャーディスやマガトのような指導者もいるが、こういう人が声を出しにくい共産主義的な国の体制を変えるのは難し過ぎる。

  13. 1:25 マガト隊長に性処理として使われたい
    「エルディア人はマーレ人である俺に使われればそれでいいんだよ」
    とか言われたい
    そんなこと言ってるのに普通にやさしくしてくれそう

  14. いつも結構冷静に物語を見てるダリスニキが感極まってるの見るとこっちまで泣けてくるな

  15. 1:24 この”〜I really fu¥& with”って
    ”まじで共感できる”ようなニュアンスのスラングだったような気がするんだけどなぁ😅
    やりたい訳じゃあない気がするw

Leave A Reply