15 Comments

  1. 全シリーズでの時系列
    梨花 初のループ

    鬼隠し編
    綿流し編&目明し編
    祟殺し編&厄醒し編

    それらを繰り返し、猫殺し編
    そして、さらに繰り返し奇跡的にそれより昔の世界に戻り暇潰し編へと辿る。

    そこから繰り返し続け、遂に第一期の大成長、罪滅ぼし編へとたどり着いた。
    だが、まだ大災害が解決せず、そこからまた繰り返される。
    そして、皆殺し編を得て、黒幕がわかったことで祭囃し編で決着がつき、ゴール!!!
    そして、やがては賽殺し編でこの世界の大切さを理解し、羽生と別れ、未来の為に突き進むのだった。

  2. ちょいBGMがデカすぎてびっくりしたのと、編集は凝ってるので面白いです。ひぐらしは時系列が困難ですもんね。
    個人的には作業中に聞かしてもらってるので、読み上げソフトでもいいので音声あると良いなと思いました。

  3. 個人的には実は業/卒は解の続編のようで続編でないと考えてる。
    鬼騙し編でも羽入が言っていたように、「ここは数多の欠片のひとつです」、つまり梨花と羽入、沙都子とエウアが会話している世界もまた数多の欠片のひとつ(多元宇宙的な世界)であり、すべての惨劇を経て理想の未来が存在するのなら、それとは反対の世界線が存在してもおかしくないのかもしれない。そして、業/卒は理想の未来ではない世界線の後の話なのかもしれない。

  4. 沙都子は梨花の百年の記憶見とる過程で魔女沙都子が目覚めたんやろな。悟史に別れ告げに来た時に初めて赤目になったから。梨花の百年観て心へし折るとかマトモな神経じゃ言わへんしね。梨花を意図的にやったシャンデリア百合心中の時にはもう魔女沙都子だったのは救いやな。用水路心中はまー事故やったし

  5. 8:18 その理屈はおかしいです。卒で何回も描写されているように、沙都子は「自分より先に梨花が死ぬ」ことを徹底的に厳重に確認していました。もし自分の方が先に死んだら取り返しが付かなくなるという説明も付いているので、これは納得がいく話です。
    しかし、そこまで厳重に「梨花の方が先に死ぬ」ことを毎回確かめていた沙都子が、「シャンデリアを落として心中」という、どちらが先に死ぬか分からない方法で自殺するというのは完全に矛盾しています。

  6. 結局繰り返す者を殺す剣の欠片を梨花が自分に使わなかったって事はあるタイミングで沙都子が繰り返す者になってるの気が付いて、沙都子を解放するために使う。みたいな事になってくるんだろうか?

  7. コメントを見る限り矛盾点もあるみたいですが個人的にはすごくわかりやすく整理できました
    ありがとうございます!

Leave A Reply