◇ List 00:00 Higurashi When They Cry 04:25 why, or why not 10:07 Naraku no Hana 15:09 Target a 19:22 Gaze23:40 you 27:19 I believe what you said 31:43 Kamisama no Syndrome 36:00 Irregular Entropy 40:25 Analogy 45:05 Missing Promise This video is not monetized. #Higurashi When They Cry #Higurashi When They Cry #Higurashi When They Cry #Higurashi When They Cry #Higurashi When They Cry #Higurashi #Higurashi #Higurashi #Higurashi #Higurashi #Medley #Higurashi OP #Higurashi ED

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  1. 歌詞《旧作》
    【ひぐらしのなく頃に】0:00
    歌:島みやえい子
    作詞:島みやえい子
    作曲:中澤伴行

    振り向いた その後ろの (正面だぁれ?)
    暗闇に 爪を立てて (夜を引き裂いた)

    雨垂れは血の雫となって頬を つたい落ちる
    もうどこにも帰る場所が無いなら

    この指止まれ 私の指に
    その指ごと 連れてってあげる
    ひぐらしが鳴く 開かずの森へ
    後戻りは もう出来ない

    ひとりずつ 消されてゆく (蒼い炎)
    暗闇の その向うに (朝はもう来ない)

    鏡の中で 蠢き伸ばしてくる無数の手で
    さぁ 誰かをここへ誘いなさい

    鬼さんこちら 手の鳴るほうへ
    どんなに逃げても 捕まえてあげる
    ひぐらしが鳴く けもの道から
    聞こえていた声はもうない

    この指止まれ 私の指に
    その指ごと 連れてってあげる
    ひぐらしが鳴く 開かずの森へ
    後戻りは もう出来ない

    鬼さんこちら 手の鳴るほうへ
    どんなに逃げても 捕まえてあげる
    ひぐらしが鳴く けもの道から
    聞こえていた声はもうない

    【why, or why not】4:25
    歌:大嶋啓之 feat. 片霧烈火
    作詞:INTERFACE
    作曲:大嶋 啓之

    To get my happiness I
    had done everything,
    but had done nothing to
    be blamed and accused of.
    The sound of footsteps became
    louder every day,
    Then I noticed the fact
    there was no time.

    I was a believer in life
    to be myself always,
    and was asking whether
    I would be alive.

    Give me a reason why not
    to adopt in this way,
    or judge me to be guilty of
    so many incurable sins.
    Tell me why, or why not.
    Complaining way too much,
    maybe I overlooked something
    fatal for me.

    The whole world was at
    a complete standstill,
    and I was in fetters
    at the mercy of the mob.
    The silent warning became
    louder every day.
    Then I kept pretending not to hear.

    Its meaning had been in the eyes
    of beholder all along.
    It had grown dark before
    I found a sign.

    “Among the nonsense tragedies,
    what on earth you are looking for?
    You only have to be honest to
    yourself and your own fate.”
    Tell me why, or why not.
    Complaining way too much,
    maybe I overlooked something
    fatal for me.

    There is nobody who knows
    there will be nobody.
    Except for me,
    all the world has gone mad.

    So what is forgiveness
    you are willing to withhold?
    What is the well-being
    you are willing to make?
    Now what? So what?
    Don't you come interrupt me,
    oh please, while I am interrupting myself.

    【奈落の花】10:07
    歌:島みやえい子
    作詞:島みやえい子
    作曲:中沢伴行

    さぁ 忘れましょう その未来が
    また 血ぬられて ゆくなんて
    なまぬるい風 とぐろを巻いたら
    それがたぶん 合図

    抜け出してって 抜け出してって
    悲しすぎる運命から
    あなたは 奈落の花じゃない
    そんな場所で 咲かないで 咲かないで
    からめとられて行かないで
    音もなく飛び交う 時のかけら

    誰がこの手を にぎっているの?
    誰がこの髪を なでているの?
    今泣いていた もえぎの中で
    感じてる 合図

    飛び越えてって 飛び越えてって
    運命のはぐるまから
    あなたは 奈落の花じゃない
    そんな場所で 散らないで 散らないで
    そして種を残さないで
    芽を出せば ふたたび廻るカルマ

    抜け出してって 抜け出してって
    悲しすぎる運命から
    あなたは 奈落の花じゃない
    そんな場所で 咲かないで 咲かないで
    からめとられて行かないで
    音もなく飛び交う 時のかけら

    【対象a】15:09
    歌:anNina
    作詞:interface
    作曲:interface

    あなたの亡骸に土をかける
    それが禁じられていたとしても
    純粋なまなざしの快楽には
    隠しきれない誘惑があった

    どうして罪があるのだろう
    どうして罰があるのだろう

    骨の尖はあまりにも白く
    無限につづく闇をさそった
    何もかもがあざやかにみえて
    すぐに消えてしまう

    あなたの思い出に鍵をかける
    それが損なわれていたとしても
    狂おしい愛情の奥底には
    抑えきれない衝動があった

    かけらをひろい集めながら
    夢の終わりを待っていた

    罪があるのは諦めているから
    罰があるのは求めすぎるから
    何もかもが置き去りにされて
    まわる まわりつづける

    朝がくれば笑えるだろうか
    あの日のように笑えるだろうか
    失くしたものは何ひとつないと
    願う 願いつづける

    【まなざし】19:22
    歌 : anNina
    作詞 : interface
    作曲 : bermei.inazawa

    痛くないように やさしく殺(あや)めた

    言葉に置き換えて 悲しみを忘れた

    ああ いま 何をなくしたのだろう

    ツミという音のならびから 思い描かれた

    つぐなうことも叶わない 夢の記憶

    望まれたこの世界から 消えてなくなった

    いつもすでに欠けている 人の祈り

    鏡に映した 自分の姿が

    幸せを知るほどに 不確かになってゆく

    ああ まだ 欲しい何かがあるのに

    享楽の声がきこえない 今をみたすのは

    あがなうすべも奪われて 生きる痛み

    生き延びるだけの世界なら 迷い傷ついて

    他人(ひと)を好きになるような 愛はいらない

    抑えつけられた世界から 意味を失って

    こぼれ落ちた現実は、どこへ行くの?

    私がツミを背負うことを 0あなたは望んだ

    私を映す鏡の前には 誰もいない

    【you】23:40
    歌:癒月
    作詞:癒月/dai
    作曲:dai

    あなたは今どこで何をしていますか?
    この空の続く場所にいますか?

    今まで私の心を埋めていたモノ
    失って初めて気付いた
    こんなにも私を支えてくれていたこと
    こんなにも笑顔をくれていたこと

    失ってしまった代償は
    とてつもなく大きすぎて
    取り戻そうと必死に
    手を伸ばしてもがくけれど
    まるで風のようにすり抜けて
    届きそうで届かない

    孤独と絶望に胸を締め付けられ
    心が壊れそうになるけれど
    思い出に残るあなたの笑顔が
    私をいつも励ましてくれる

    もう一度あの頃に戻ろう
    今度はきっと大丈夫
    いつもそばで笑っていよう
    あなたのすぐそばで…

    あなたは今どこで何をしていますか?
    この空の続く場所にいますか?
    いつものように笑顔でいてくれますか?
    今はただそれを願い続ける…

  2. 歌詞《新作》
    【I believe what you said】27:19
    歌:亜咲花
    作詞:志倉千代丸
    作曲:志倉千代丸

    静かに震わせる空気
    意味深な沈黙
    光の歪曲が満ちて 
    失ったロジック

    I believe what you said
    戻りたい場所 明確な景色
    あの子が欲しいと あざ笑った

    ずっとキミの喜びも
    ずっとキミの涙さえも
    誰より身近な距離で 感じた記憶
    たった一つその答え
    探してた扉が今
    ゆっくりと開かれた その先には
    眩しい光に 包まれてゆく
    全ての真実

    小さなほころびはやがて
    偽りへ誘う
    幾重に繰り返す狂気
    閉ざされたリフレイン

    I believe what you said
    目を覚ます頃 描かれた絵空
    祭りは静かに 始まった

    もっとキミを知りたくて 
    もっとキミを追いかけてた
    不自然な素振りもなく 交わした言葉
    この広い空さえも 
    作られた張りぼてなら
    ゆっくりと消えてゆく この痛みも
    まるで麻酔のように 堕ちる意識が 
    全てを始める

    ずっとキミの喜びも 
    ずっとキミの涙さえも
    誰より身近な距離で 感じた記憶
    たった一つその答え
    探してた扉が今
    ゆっくりと開かれたその先には
    眩しい光に 包まれてゆく 
    全ての真実

    【神様のシンドローム】31:43
    歌:彩音
    作詞:志倉千代丸
    作曲:志倉千代丸

    優しい風 なびく髪
    止まらない時間 未来片道のチケット
    落胆も幻滅も 怒りも疲弊も
    示し合わせの理性

    神様のシンドローム 愛と命を繋ぐ糸
    大いなる理想なんて
    そんな大袈裟じゃなくて
    信じたいよ キミの事 
    だからこそ迷わないんだ───

    かけがえのない あの日の言葉がサイレント
    まるで全てが 不気味に憐(あわ)れむような
    わずかに震える 無力への絶望

    わらう空 なみだ空
    この星はまるで 気まぐれな意識体で
    鳴り止まぬ この痛み
    意識の継続 命結ぶ証明

    神様のシンドローム 愛と命を繋ぐ糸
    不都合や疑心さえ 正しい道へ誘(いざな)えば
    嘘じゃないよ キミの為 
    答えはもう知ってるんだ───

    偽りのない あの日の涙はシャイニー
    どんな祈りも どんな叫び声さえも
    無邪気な素振りに 飲み込まれ始める

    目には見えない 後ろの正面だぁれ?
    僕らの糸は いつか貴方へ繋がる

    かけがえのない あの日の言葉がサイレント
    まるで全てが 不気味に憐(あわ)れむようで
    わずかに震える 無力への絶望

    【不規則性のエントロピー】36:00
    歌:彩音
    作詞:志倉千代丸
    作曲:志倉千代丸

    誰かの嘘がまた 誰かを傷つけ
    誰かの嘘がまた 誰かを護った
    歪んだ景色 やがて螺線へ落ちる感覚
    痛みに震え 口かみ殺す

    笑い合い 悲しみ分け合い
    掛け替えのない特別な場面
    絆はずっと ここに在るよね
    無自覚に 打ち鳴らす鼓動
    明確な 命の証明 
    落ちる影(不意なる)うしろの正面───

    天高く描かれた 空の色は蒼くて
    無限回繰り返す まるでそれは箱庭
    幼き動機の共鳴 結ばれた糸先は
    狂気と惨劇の舞台へ 繋がってる

    群がる価値観に 芽生えゆく不信
    視線は宙を舞い 狂気に囚われ
    正しい事や 人の痛みさえもいとわない
    異形文脈 かなり重症

    命さえ 行方も分からぬ
    忌(いま)まわしき 小さなこの世界で
    絆はずっと離れたくない
    君のその 真っ直ぐな瞳
    変えられる 新しい明日 
    理想並べ(不安を)かき消したいだけ───

    真実を知らぬまま 沢山の想い出と
    風強く吹きつける 大いなる海へ出る
    幼き動機の共鳴 結ばれた糸先は
    狂気と惨劇の舞台へ 繋がってる

    天高く描かれた 空の色は蒼くて
    無限回繰り返す まるでそれは箱庭
    幼き動機の共鳴 結ばれた糸先は
    狂気と惨劇の舞台へ 繋がってる

    【Analogy】40:25
    歌 : 彩音
    作詞 : 彩音
    作曲 : 志倉千代丸

    望んだ未来の歪む音は
    繰り返す者の痛みも知らず
    希望に溢れた言霊も 
    囚われてそのままですり抜けた

    むすんでひらいて 隙間から覗く 
    操る光が シグナルでも
    I want to be with you
    たった一つの 残された燈(ともしび)
    鏡像 煌く業(カルマ)

    一筋の 結ばれた感情 
    鬩(せめ)ぎ合ったままで
    抜けぬ棘の如く 深く祭る
    繋がれた 絆を確かめる度に 
    解(ほど)かれる現実
    守りたいと願う まどろみの森で
    海に消えゆく混沌の渦 
    真実のその先へ

    選んだ明日の望む夢が 
    新しい幸せを告げるなら
    変わらぬ景色と温もりと 
    信じてたその意味を確かめる

    むすんでひらいて 進むべき道の 
    涙の向こうで ダイスを振る
    I’m always on your side
    向かい合わせの 寄り添った篝火(かがりび) 
    残像 重なる瞳

    一筋の ゆるがない情動 
    廻(めぐ)る其の憶(おも)いは
    憐憫(れんびん)の眼差し
    悟る祭礼(マツリ)蘇る 
    絆を確かめる度に 拡がる傷跡も
    悲しみに寄り添う 光と影の音
    離れていても繋がっている
    笑顔咲くこの場所で

    一筋の 結ばれた感情 
    鬩(せめ)ぎ合ったままで
    抜けぬ棘の如く 深く祭る
    繋がれた 絆を確かめる度に 
    解(ほど)かれる現実
    守りたいと願う まどろみの森で
    海に消えゆく混沌の渦 
    真実のその先へ

    【Missing Promise】45:05
    歌:鈴木このみ
    作詞:hotaru
    作曲:半田翼

    遠ざかりはじめた
    その背中はもう振り返らない
    長い夜が明けても
    過ちと罪は 今もずっと消えずに

    落ちる夕陽 闇が忍び
    寄り黒く染まってゆく純粋
    想うほどに どうして傷で試した?
    欲しかったのは唯一つ
    その笑顔なのに

    何度間違い続けた日々を
    解(ほど)いて結び直すように
    迷っても会いに行くよ
    悲しい涙は拭って

    いつの間に忘れていた
    その優しい声を探して
    また手を取り合えたなら
    君ともう一度約束を

    途切れそうな可能性
    見失わないように追いかけて
    手に入れたものなら 理想とは違う 
    どこか欠けた愛情

    怒り嘆き 歪めたまま
    ぶつけ合う逆さまの言葉
    想うほどに どうして許せなかった?
    守りたかった笑顔を 気づけば壊して

    たとえすれ違い離れてても
    君を信じられたなら
    また会える日が来たかな 
    二人懐かしい顔で

    何気なく過ごしていた
    あの時間(とき)を思い返すなら
    ありのまま通じ合えてた 
    まるで運命かのように

    失くしたものがもう戻らないこと 
    わかってても
    願いをかけること止められはしない 
    “いつか…”
    どれほど大切な人だったのか 
    胸が苦しむたびに 知った

    共に過ごした日を
    笑い合った日々を

    何度間違い続けた日々を 
    解(ほど)いて結び直すように
    迷っても会いに行くよ 
    悲しい涙は拭って

    いつの間に忘れていた
    その優しい声を探して
    また手を取り合えたなら 
    君ともう一度約束を交わそう
    きっと…

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