The Apothecary’s Monologue Hinata The Apothecary’s Monologue Production Committee

29 Comments

  1. 実際の歴史でも科挙がガッツリ馴染む宋代(だったと思う)以前までは貴族の力は強かったみたいですね

  2. どちらかというと、東宮時代に左遷から帰って来た羅漢が、女帝VS東宮で東宮側に付いた希少な人材だからなのが強いのでは。
    現帝はライバルもいないし、子供の頃から皇帝になることが確定して誰も意を唱えていないはず。

  3. 帝相手に、未だに羅門のことをぐちぐち苦情を言ってる羅漢好きだわ…
    そのシーンをぜひ羅門に見て窘められて欲しい。「違うんだオジキ〜」って一生懸命釈明して欲しい。

  4. 羅漢には強く出れないし、水連バッちゃんにはビビりまくるし。本命嫁(阿多)にはヨワヨワだし
    ホントこの主上壬氏以上に可愛いのなwww。

  5. あと…猫猫 に妃を助けてもらったし…実の親だし
    (後宮行った理由も…猫猫 のことだったし)
    実力 も…あるけど、羅門 のこともある。色々、理由があるから…
    置いておけば、絶対(軍事的・猫猫 のことでも)の安心はあるし…目を瞑る

  6. 猫猫に妃の治療をさせたり選択の廟の謎を解かせたり息子の嫁候補として扱ったりしている帝も負けてないと思う。

  7. 現実の皇帝や王も自由に臣下を扱えたことは稀で慎重に舵取りしてた
    薬屋の皇帝は結構リアリティがある

  8. まぁ叔父貴と娘の件から、あの父子に軍師殿がねちっこくかつ厳しめなのは分からんでもない
    叔父貴と娘はどっちもそんなに気にしてなさそうというのも似てる

  9. 帝が想像以上に常識人なんよ。あなた市政に居ました?って位だよ。権力持ってる独裁者で下々の事なんて解らないのが普通なのに、色々と配慮したり考えてる。

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