A sequel to the anime “The Apothecary’s Monologue” has been decided! Season 1 and 2 are now available on various streaming platforms! #Apologies’ Monologies #shorts #shortsfeed

46 Comments

  1. 変態だったり、皇弟として凛としていたり、ギンギンだったり、猫猫からの好感度が上がったり下がったりな壬氏さまだけど、子どもたちも助けてくれる優しい為政者だと思う。

  2. 子翠があとの子供達のこと考えてるの優しい子すぎるなってなったし、ちゃんと「1度死んだ者は見逃す」を守って理解してる壬氏様最高です

  3. 『一度死んだ者は見逃す』
    偶然か必然か分からないけどこれが翠苓や子供達だけでなく、まさか子翠自身をも救うとはたまげた狸、いや狐だな

  4. 子翠の言葉を思い出して日の光が当たる描写と共に唇を噛み締めた猫猫が吹き返した子供達の服をさすって必死に摩擦による熱で暖めようとしている時の必死さを見て『あとは頼んだから』の約束をなんとしても果たそうとしているのがなんとも律儀で切ない

  5. 大切な友人である子翠の最期の頼みを必死に、懸命にやり遂げようとする猫猫😢
    ジーンときました。

  6. 彼が猫猫と同じ心を持ってるんだね。人の大切なものを大切だと思う心。だから惹かれ合うはず。
    身分を乗り越えようと壬氏様が押してるようだけど、本人が気付かないだけで猫猫の内面はやっぱり彼を大好きなんだと思います。

  7. 子翠さん、子どもたちを毒殺すると見せかけて蘇らせる薬を飲ませて、猫猫さんに託していった。それによって、子どもたちをお咎め無しにする約束を壬氏様に約束して、本当に子どもたちを想う、優しい女性ですね。
    猫猫さん、壬氏様、そして、子翠さん、素晴らしい人達ですね。

  8. しすいって、たまたまかんざしに銃弾が当たったから生き残ったけど、本当はどうするつもりだったのだろう。

  9. 約束を守るであろう壬氏、必ず正しい処置をするであろう猫猫。全てを計算して段取りした楼蘭はすごいね。上級妃どころか、国の参謀、いや君主にでもなれそうな器を感じる

  10. 子翠本当は自分が一番生存確認したかっただろうなと思う。けれど猫猫に託したのは猫猫なら気づいてくれるとわかっててその場にいたみんなを欺いて生き返りの薬を飲ませたのは本当に頭が切れる人だなと思った。

  11. そうなんじゃないかな、そうだといいな、子供達を大人の事情に巻き込みたくないな、そんな想いでずっといたんだろうね。そして確実にそうだと感じた。その顔を見たじんしさま、嬉しそう。いつもと変わらない姿を見れて。

  12. 蘇りの薬、、、この世にあったら、、、どうなるのかな?
    猫猫責任感強い!医官じゃなくて薬師なのに、羅門が優秀だからなんですねー♪

  13. ここには無いけどこの後の翠苓に壬氏が子供達が蘇ったぞ的な事言った時翠苓の落ち込んだ顔がいっきに日光で明るくなる演出好きだった

  14. 『1度死んだ者』は咎めない
    念を押すように2度も壬氏様に確認したから
    翠苓の時のように誰かが生き返るんだなとは思ったけど
    壬氏には咎めない約束をさせ
    1番助けたかった翠苓と子供たちを助けち
    ゃうんだもんな
    すごい女だよ子翠は

  15. 翠苓が自分で飲んで効能を確かめたから、蘇りの薬について、より深い知見を得ていて、猫猫という優れた薬師を連れてこれたから、子翠は一か八かの蘇りの薬で多くの子どもを生かせた。中には失敗してしまった子もいたでしょうけど、猫猫がいなかったなら、もっといたかもしれないから、猫猫がいたからこそ、子翠は最後の希望を残せたんでしょうね。

  16. 子供には過酷な全身麻酔ですが、猫猫は歯が割れたりまっぷたつに割れてしまうほど寒さと震えに子供達を守るためにお願いしたのでしょうね。

  17. 虫なら冬を越せたのにって言っていたけど、この子らを包む布が繭みたいで、この子らも冬を越せたんだなってなんか涙が出た

  18. 壬氏(自分)より、子供へ向かう猫猫。上級姫へもそうだけど、平等に人々に接する姿は更に惚れるし、まさに猫猫は皇妃の器です❤

  19. 薬と毒は紙一重。“一度死んだものを蘇らせる薬”=仮死状態にした後、息を吹き返す≠麻酔薬的なものだったのかもしれません。

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