◆All copyrights and portrait rights for images and other images shown in the video belong to the rights holder. The Apothecary’s Monologue ©Hinata Natsu, Imagicainfos ©Hinata Natsu, Imagicainfos/”The Apothecary’s Monologue” Production Committee VOICEVOX: Shikoku Metan

15 Comments

  1. ふぇいふぁ(拳銃)の先だと思ったけど、壬氏の簪って言われて確かにと思った!まさか撃たれた弾を簪でガードしてた説?笑

  2. 普通に簪だと思うがもしかしたら2つの仮説があり一つが銃で撃たれた後の破片と2つ目がアニオリ展開で3期が原作離れか劇場版の複線かだ

  3. 簪だと思った
    最初はそこに子翠が落ちたのだと思ったけど結構時間が経ってるはずだからそこが砦の場所とは考えづらいから生きてるのかもと思った

  4. 普通に生存フラグの簪と思うけどな。別に猫猫からの簪でなくとも、元々楼蘭自身が付けていた物もあるし。

    何だったら楼蘭の元々の簪が雪解けの後見つかり、そこに楼蘭は落ちたが、遺体は獣が食べてしまったとかで見つからないのだろうと、壬氏も彼女の生き方を憐れんで、そして彼女を想う猫猫の為にも、見つからないなら生き抜いて構わないと思いつつ、探索を打ち切る理由にしたと想像させるとか?
    そして売られた猫猫からの簪がいずれ出てきて…生存を知るエピソードが出てくるのを期待。

  5. 拳銃の玉が簪で跳ね返って落ちていたのではないでしょうか?
    確か、簪は玉が当たって傷ついていたと思います。

  6. ネタバレなるけど

    子翠は結果的玉藻って名前変えてまた生きてて、商売人のおじさんとの物々交換で壬氏の簪渡してるから壬氏の簪説はないと思う。個人的には楼蘭がつけてた装飾品の1部だと思う。

  7. ネタバレ注意

    小説に玉藻が「穿ったあと」がある高級そうな簪が売ったシーンがあったから、普通に拳銃の弾だと思うけど…違うのかな
    楼蘭が逃げてる時に弾が簪から落ちたとか(あるいは落とした)
    左膳(見張りの男)が出てきて見つけたシーンだけアニオリだから、なんとも言えないけど、
    3期は来て欲しいな

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