The character designs for “Dungeon Food” have been buzzing overseas! Dressing suited to the worldview was a new perspective… Please let us know in the comments what you think after seeing everyone’s reactions overseas! ▼The video featured this time is here https://youtu.be/z0Hr2_uX73o?si=bNkETMCyAI2xBQH_ ▼Dungeon Food Art Book https://www.kadokawa.co.jp/product/322305000999/ X (formerly Twitter) https://twitter.com/zunda_picks ▼Voice software: VOICEVOX (Zundamon & Shikoku Metan & Kasukabe Tsumugi & Aoyama Ryusei & Shirakami Kotaro & Sakura Uta Miko) https://voicevox.hiroshiba.jp/ ▼Stand-stage picture: Sakamoto Ducks (Kotonoha Sisters) https://seiga.nicovideo.jp/seiga/im10854789 (Zundamon) https://seiga.nicovideo.jp/seiga/im10788496 ▼Material site Irasutoya: https://www.irasutoya.com/ Niconi Commons: https://commons.nicovideo.jp/ Others #voiceroid commentary #voiceroid #anime #manga #game #2ch #overseas reaction
28 Comments
落書き本とかで全キャラのチェンジリング姿を描いてるのを見て作者本当に漫画力たけーなとなった
あんだけ書き込みやべーのにたぶん作者が考えた世界観は本編じゃ1/10も出てないんやろうな(不要な部分をカットするカブルー編集感)
ある程度リアリティを大事にする作風なら装備の描き分けくらいはそんなに珍しいものではない
九井先生のスゴいところは種族差、種族内個性、種族変換を説得力とわかりやすさをもって描けること
各キャラクター毎の見え方も考察されててすごいんだよね
センシはチルよりやや背が高かったはすだが?
海外視点の考察、面白かったです!
センシは兜と取った方が格好良いって何なのよ!
あと、意外にもかかわらずクロが筋肉質だった言う事実…
ダンジョン飯のキャラデ動画を作成した人のほか動画も本気で面白いから是非見て欲しい、彼女が作成したヤツのイチオシはとんがり帽子のアトリエのコマ割りが群を抜いて独創性がありながら読みやすさと構成をちゃんと考え抜いてる所を解説してる。
海外は設定資料集とかファンブックとかの本を売ってないのかな?
日本だとキャラ設定細かいキャラが立ってるなと思うけど多様性の為に分けてるなんて思わないよ
一方、髪型を変えたことがない某探偵マンガの蘭姉ちゃんはエピソードごとに違う服を着ているそうな(・ω・)
背が高いやつは目立つから魔物から狙われやすいっていう作中描写1つで、ライオスは一番背が高いから最初のフルパーティのときにタンク役で盾もってたんだなって類推できるし、説明されてないところにも合理性があるから本当にキャラが生きてる感じがするんだよね
センシやナマリといったドワーフが持久力の都合でがちがち重装備にしてないってのはなるほどと思った
現実でもムキムキマッチョの長距離ランナーいないもんね
最初、考察楽しく見ていたのに・・・
アンチ多様性の人たちって一定数いるけど、正直うっとおしい。
自分とキャラクターを重ね合わせているって人の意見いちいち否定する必要あるのかと思う。
まるでポリコレ押し付けてくる連中(アンチ多様性の方々へ、私からの最大の誉め言葉)。
ダンジョン飯はキャラクターの容姿も含め、こんな人いそうだなという感じが作品の中に入ったかのような没入感を与えてくれる作品。
センシ視点のポリコレマルシルにはくっそ笑ったw
シェイプシフター回でキャラ同士の関係性を可視化してくれたのは話の面白さとは別のサービス精神だよね
そりゃ誰でも「細部は毎回変えたい」し、「微妙な部分だけでキャラを描き分けたい」よ。
しかし出来ない。なぜか。
あたりまえだよ。そんな技術は大半の漫画家には、ないんだ。我々は普通の人間なんだ。
久井先生は、まず「画家」としての画力、そして「表現者」としての洞察力・観察力、また「作家」としての構想力、
ぜんぶあるし、それをひけらかしもしない。誰か先生のIQを調べてみて欲しい。かなり高い数値のはずだ。
2次元に何処までリアリティを持ち込むのが良いのかで意見は割れるだろうけど
①階段も砂利も砂もダメなポンコツハイヒール
②地面に立てて構える大盾を振り回す脳筋
③あからさまに分厚くて立ち上がる事すら困難な分厚い鎧
④胴体すら守ってない露出狂マイクロ鎧
⑤日差しの強い砂漠で露出が多いあるいは極寒で露出が多い服
⑥無駄な装飾まみれで使い勝手の悪い武器
⑦弓で戦うのにそこら中に弦が引っかかる服と髪型
まだありそうだ
ファリンはキラキラはしてないけどツヤツヤはしてたよね
作者は血反吐吐きながら皆に“もっと単純に楽しめる作品”を考えているもんだと思うんだけどなぁ?σ(ಠ益ಠ;)
漠然と中世ファンタジーっぽい世界観やデザインにしてるんじゃなくて、あらゆる細部まで意味を持たせてる作り込みがすごい。
いかにもな伏線回収のためのフラグ設置ではなく、ちゃんとした必然性と因果関係が物語を分厚くしてる。
その昔 漫画はいからさんが通るの主人公は
毎回衣装を変えていた事を思い出した
日本人は昔からこういう多様性に触れ親しんで来たから余り気にしないけど、西洋は物事について何でも自分達の決めつけ周囲に押し付けて来たから新鮮なんだろうね
実際には鎧一つとっても、階級や所属組織(傭兵含め)によって重要視する部品も違ったりするんだけど
「大きな洞穴の中で何日もサバイバルする」と考えると、デザイン的に破綻してなくてすごいよね。
ライオスの首回りの鎧は何度見ても怪我するレベルで邪魔そうに見えるw
神は細部に宿るかあ・・・
美容業💇♀️が存在するんだろうな思った
センシは行かないカモ
戦闘と食事が常に隣り合わせっていうサバイバル精神と口元が見えやすいデザインにする事で
他の背の低い種族に下から見られても鎧特有の威圧感を与えにくくなってるのかもしれないって思うとライオスの色んな意味で気さくで寛容な性格を鎧の凹凸ひとつで表現できてて本当すごいな
多様性というよりリアリティが凄いよね。各人にバラバラのバックボーンとそれに合わせた偏見まで用意されてる。それはいわゆる画一的なみんな違ってみんないい的なものじゃなくて、
まあ必然そのコースをたどるよね…的な納得感がある。
なんかライオスが剣を構えてるの違和感を感じてしまう
あいつはヨツンヴァインで吠えてる時が一番輝いてる