Episode 9 of the Anime Apothecary Season 2. The woman in the painting was determined to be Yasu and Nekoneko as empress. However, as Michi suggested, there is a strong possibility that Yasu is. If that’s the case, we can see why the previous emperor appeared before Michi, holding a male yellow, and why he continued to draw the paintings until the very end.[Contents introduced in the video]Hinata Sensei’s blog: Setting up to volume 4 https://urinasu.exblog.jp/24765633/ Hinata Sensei’s X: The First Emperor was here https://x.com/NaMelanza/status/1234433155978784771 Animate Times: Episode 33 interview https://www.animatetimes.com/news/details.php?id=1741337960 MANTANWEB: Episode 33 interview https://mantan-web.jp/article/20250306dog00m200045000c.html[Materials]Standing picture → konnyaku’s standing picture BGM → DOVA-SYNDROME Illustration → Irasutoya Wallpaper → Paper-co
19 Comments
この考察動画でなんだか救われました😢そうでありたいなという考察と一致しました!
野心をもって先帝の心に刻みつけ、イメージカラーから雄黄での作画を何枚も描かせた安氏はなるほど呪いをかけていたのかもしれない。
猫猫もし絵のメインが皇太后だとまで推理していたらポロッと「呪いでしたね」って言っちゃってたかも。
この回の安氏さま。よく見ると下に黄色の衣を着てるんですよね。あの絵の下にある複数の絵にも、黄衣の女性がいるといいな。
先帝の絵、このまま廃棄されないで密かに保管されてほしい。国宝とまではいかなくても、何世紀か経った後に評価されるといいな。
ある意味、梨花妃と杏の間に起こっていたすれ違いと対になってるのかな・・・・とも思える流れだね
※ネタバレ注意
そして、これが子昌・子翠・翠苓まわりのすれ違いと混乱とも対比されてるような気がする
怖い女帝があんな笑顔するわけ無いし、穏やかに女性達に囲まれる事も無いので安氏で間違いない。
安ちゃんLOVE!ぐらい書いとけばいいのにw
op見たら怯えた先帝を抱えるのは安氏っぽぃ!
安氏が国母になりたかったのではなく先帝に愛されたかったのかな。と感じられて切なかったです😢
先帝が愛したのは幼いままの安氏なのか今の安氏なのかわかりません。今の玉葉ですら20歳くらいなのに10歳でお手付きにされ後宮のいざこざに巻き込まれたら生き残るために勝手に強かになります。それを大人の女性は嫌いと拒否られたらキレますよ(笑)
大人の安氏様に後宮の女性たちの恨み代表アタックな夜伽されて、そのせいで心も壊れたのに、それでも好きで絵に描いちゃう先帝の気持ち…理解不能。(まさかドМ?)
ディープすぎて理解不能な部分は置いといて、先帝は狂っていた中でも過去の安氏との思い出を美化して、それを心のよすがにしていた。それ程心が弱く(繊細で)、実は孤独で皇帝として現実を生きることを怖がっていたのだと解釈しています。
先帝は壬氏を見た時笑って雄黄を取り出そうとしているんだよね、確かにくるっていたんだとは思うけど、安氏との息子だと気づいて嬉しかったのかなと空想してしまう。
大人の女性への恐怖心があるのに安氏が夜這いに来てちゃんと機能してたあたり愛はあったんだろうし適切な治療を受けてたらただただ穏やかで絵を描くのが好きな
皇帝と呼ぶには優しすぎるくらいの安ちゃんだいしゅきおじさんになってたかもしれない
なるほど
優しい解釈ですね
小説読みですが、アニメは見ています、その解釈であったら、素敵だなと思います
ユウオウが毒だと認識してたら、ジン氏が持っていたのではと気が付き、それを伝えようとしていた。
毒だと知らなかったとしても、1つなくなったので、ジン氏が持っていたのではと思い取り返しに来た。
個人的には、前者の毒だと分かって、ジン氏に危険がないように無くなったユウオウを取り返しに、取り戻しに来たのではと思います。
純愛の回。
それを真逆に描くのが秀逸ですよね。
正反対に見せる手法。
余白だけ描いて死角から現れる真実。
日向先生の真骨頂だと思う。
何枚も絵が重なっていたみたいだが、きっと、その絵の全てには、安氏が描かれていたのだと、私は推測します。
この作品って結構「認識」「障害」って言うのが出てくるので…先帝は何らかの事情(女帝への恐怖心、大人の女性からの圧力的な態度など)で、大人の女性になるにつれて、その女性達の顔などが認識出来なかった…❓って言う可能性は❓この認識って言うのは猫猫パパは人の顔が認識出来ない…国母の回(扉)では色の認識が出来ない…とか認識って言う問題が多く出て来てるので…
アンシが初めて先帝のお手つきになる回では、異母姉妹の姉を振り払った後、アンシの「大丈夫ですか?」の問いの時に涙目になっていた先帝…女性恐怖症とも取れるけど…アンシが大人になるにつれて見向きもしなくなった…って言うのが…見向きもしなくなったのではなく、アンシが大人になって、誰だかわからくなって行ったのでは❓ 心の中ではいつもアンシを探して居た…アンシが先帝に大人になってから夜伽をしたさいに、何か耳元で言ったのが気になりますが…もしかしたら「自分がアンシで、東宮(現帝)を産んだ女性だ」と言ったとしたら…
先帝の心を壊したとアンシは言っていたけど…あの件でもアンシは身籠ったのが、やはり先帝はアンシの事が一番で、唯一愛した女性だった様にも感じる…
絵の中の黄色の服の女性だけ大人で、周りは子供…先帝は大人になったアンシも愛していたのかもしれないけど…認識が出来ない…って言う問題があるならば、直に声をかける事は無かったのかな〜と…アンシはそれを「気づきもしなくなった」と思ってしまったのは、きっと心のすれ違いだったのかも…😢😢😢 だから、絵にはアンシを描いていたのでは…😢😢
………と、都合良く想像してみた😂😂
マザコン気質のロリコンが自分を救ってくれたかもしれない少女にずっと執着する。
そんな赤い人をどこかで見た気のせい。
この時に狂っていたなら、安氏は先帝の頭の中ではまだ少女のままで彼女に会いにきたのかもしれない
黄色い服をあの時着ていれば気付いたのかな