▼ Materials I borrow▼ VOICEVOX: Zundamon VOICEVOX: Kasukabe Tsumugi VOICEVOX: Sakurauu Miko VOICEVOX: Shikoku Metan VOICEVOX: Mochiko (CV. Asaba Yomogi) VOICEVOX: Amehaha Hau Video Materials: A material shop for YouTubers https://ytsozaiyasan.com/ ○About YouTube’s channel monetization policy This video is an original content that I have actually appeared in, demonstrated, and created and read out the narration manuscripts by myself. We also frequently cut and double speed editing, and use background music and sound effects to create content that does not result in monotonous, repetitive content. ○ YouTube channel monetization policy This video is an original content in which I actually appear, perform, create and read the narration manuscript, all by myself. In addition, we frequently perform cuts and double-speed editing, and make full use of BGM and sound effects to create content that is not monotonous and repetitive. ●Source: Uma Musume Pretty Derby / © Cygames, Inc. © 2019 Anime “Uma Musume Pretty Derby” Production Committee © 2021 Anime “Uma Musume Pretty Derby Season 2” Production Committee © 2021 Anime “Uma Musume Pretty Derby Season 3” Production Committee Uma Musume Cinderella Gray #Uma Musume #Uma Musume Pretty Derby #Reaction Collection
17 Comments
トレーナーは大人の責任取るしかねぇな…
校長「領域展開 無量空処」
一か八か0.0002秒の領域展開その数秒は五条悟が勘で設定した一般人が廃人にならなず後遺症も残らないであろう無量空処の滞在時間 0.2秒から逆算した。学園内の気絶したもの達が1時間27分36秒後には復帰できるそのレベルの無量空処。校長は掛かったウマ娘全員領域解除後3600秒で捕縛。
そんな……私は……トレーナーだぞ!?
最後の……プランを……!?
ゥ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛!゛!゛!゛!゛!゛!゛!゛
こち亀の両さん位しか逃げきれねぇだろ。両さんはボーナス「金」が付けば人間越える力発揮できるけど。
2:37∼カレンチャン「お姉ちゃん!ツマミのツナ缶のやつで指輪作らないで!」
3:54∼まさかの本人www
6:30 ジープより酷いな
あー、ここの世界線は例のマブトレに担当と距離感が心配だから偽の指輪を嵌めておけって言った先輩が居る世界線かな?
クソボケ理事長のポカでみるみるうちに大火事になる爛れたトレセン学園概念ちょっとすこ
トレーナー達「図ったな!理事長!!」
ヒトミミが勝てる訳もなく…
眠らされたトレーナーの隣で偽結婚指輪と同じ指輪を嵌めた担当ウマ娘の画像が次々ウマッターに拡散されて、理事長が記者に詰め寄られるんだ…
新入生のトレーナー「いやー、担当したての娘に気に入られるわけないから気楽だわー」
700円の指輪…恐らくタイキやラモーヌ様やドーベルには間違いなく付いてそうだ…
タキオンとかカフェには一部いそうだけど、流石にウララとアヤベさんに付いていたら(察し)
700円の指輪…そんな時代もありましたね……
6:53 サラマンダーか、それよりもはやーいのか?それが問題なのだヨヨ…
とあるトレーナー「その放送を聞いた時、私は確かこう言ったと思います。『なんてことだ!!もう助からないゾ❤』」
私はトレーニング中のごく普通のウマ娘。
今日のトレーニングはトレーナーさんが少し遅れるらしいので、予め指示されていたメニューをこなしてます。
水分補給中にふと校内放送が耳に入ったんですが、トレーナーさんたちが身につけている指輪は偽物なのだそうです。
確かに私のトレーナーさんは指輪をしているのに休日もほとんど私のお出かけに付き合ってもらってますし、夜まで仕事してるので家族サービス出来てるのか不安でしたけど、そういう事なら納得がいきますね。
そんなことを考えてると遠くでこちらの様子をうかがってるトレーナーさんと目が合っちゃいました。
あっちこっちで追いかけっこがスタートしてますが、私はそんなことする気はないので、とりあえず笑顔で手を振ってみました。
そしたらトレーナーさんはどんどん顔が青ざめていったので、心配になって駆け寄ろうとしたら逃げていってしました…
まぁ、学園のあちこちから男性の悲鳴が聞こえてくるので、トレーナーさんもびっくりしちゃったんだとおもいます。
追いかけてしまうと状況が悪化する恐れがあるので今日のところはトレーニングを続けて、トレーナーさんが落ち着いたらおはなしをしようと思います。
とりあえず、トレーナーさんには落ち着いておはなしがしたいとLANEを入れておきましょう。
~後日 通話にて~
「こんばんはトレーナーさん、落ち着きましたか?」
『うん。取り乱してごめん。』
「まず確認なのですが、その指輪は偽物なのですか?」
『…うん、そうなんだ。今まで隠しててごめん。』
「いえ、学園側もトレーナーさんたちの事を想っての策だという事は理解していますので、そこは気にしていません。」
『そうか…』
「むしろ、それがホンモノだった場合は怒っていましたよ。だってトレーナーさんはほとんどの時間を私に費やしていたじゃないですか。」
『確かに…💦』
「それに、私は強引に事を進めるつもりはありませんからね?ちゃんと段階を踏みたいタイプなので。」
『え?』
「…え?」
(なんか変なことを口走ってしまった気がします…まるで告白のような…)
「と、とりあえずですね、会ったそばから変なことをするつもりはないので。」
『あ、あぁ。わかった。』
「(顔が熱い。ビデオ通話じゃなくてよかったです…)」
『その…お詫びと言っちゃなんだが、何か欲しいものがあったらなんでも言ってくれ。』
「なんでも…ですか?」
『あぁ、なんでもだ。』
私は少し考えた後、意を決して答えました。
「では、”トレーナーさんとの時間”をください。」
『…一応聞くが、期間は?』
「その言い方、わかってて言ってますよね?」
『流石にわかりやすかったかな。』
「もう、ふふっ。」
『指輪は卒業まで待ってほしいけど、代わりのものを次のお出かけの時にでも買おうか。何がいいかは考えておいてくれ。』
「えぇ。楽しみにしていますよ、トレーナーさん。」
一方そのころ 同室の娘は
「フジ先輩助けてください。同室の奴が担当トレーナーと通話でイチャイチャしてて、部屋入れる雰囲気じゃねぇんです(泣)」