@かよ-k9e on February 21, 2025 10:18 am 恨んでなんかないよ。どこか戦友みたいなところもあるのでは。色々立場もあるから、若い時みたいに自由に動けないだけで。きちんと後宮を出たあとも生活と立場を守ってるよ。そこでシスイを置くことになるのだし。
@yunyu1000 on February 21, 2025 10:49 am 恨んでるというより、正しくは恨んでた、なんだろうなあ。若い時は確かに恨んでたんだろうなと思う。 ただ、阿多さまは阿多さまで素直じゃないところありそうだし、どの程度の恨みなのかはわからんね
@nae-kuria0916 on February 21, 2025 11:17 am 小説で恨んでないと思ったか?って冗談まじりで言ってたし少しは思ってる部分はあったんじゃないかな 阿多妃は自分が男勝りだからって言うけど実際は身分違いだからそういうこと考えなかったんじゃないかな
16 Comments
いやー恨んでないと思う
恨んではないかと。
猫猫先生伝授のテクを身につけた梨花妃の虜になって玉葉妃のとこに一時行かなくなった男が一途か?
恨んでなんかないよ。
どこか戦友みたいなところもあるのでは。
色々立場もあるから、若い時みたいに自由に動けないだけで。
きちんと後宮を出たあとも生活と立場を守ってるよ。そこでシスイを置くことになるのだし。
恨んでるというより、正しくは恨んでた、なんだろうなあ。
若い時は確かに恨んでたんだろうなと思う。
ただ、阿多さまは阿多さまで素直じゃないところありそうだし、どの程度の恨みなのかはわからんね
これで息子が実は生きているって分かったらややこしくなりそうだな
原作で恨んでるって言ってんだっけ まあ愛憎に近いか
小説で恨んでないと思ったか?って冗談まじりで言ってたし
少しは思ってる部分はあったんじゃないかな
阿多妃は自分が男勝りだからって言うけど
実際は身分違いだからそういうこと考えなかったんじゃないかな
理解者だと思っていた人に夢を潰されて、恨むというより失望したって感じだと思ってた。
壬氏様と同じで立場が違ったら普通に恋して結婚してたってやつだよ
兄弟揃って一途なんだよなぁ
いや絶対恨んではないと思うぞ
それ以外は良かったのに、、どこから恨んでると思ったんだろ
恨んでは無いと思う
ちゃんと作品見た方がええで
恨んでるというか別に進めたかもしれない道への羨望くらいな気はする
恨んでるなんて描写ないと思った
恨まれる事は2人ともしてるけどね