A thorough review of the two hits, “From Today I’m Me” and the latest titles of director Fukuda Yuichi’s “Saint☆Brother” and “Under Ninja,” which are based on the Hero Yoshihiko series. This is an original item mail order from the merchandise store OMAKENOYORU. ∞ SUZURI https ://suzuri.jp/users/319723?utm_source=twitter Bonus Night Magazine https://omakenight.official.ec ◆Twitter https://twitter.com/bakemonofilm ◆Ins Tagram https://www.instagram. com/kiyoshi_kakinuma ◆Game commentary https://www.youtube.com/channel/UCmAgEQxLR1oc8RyNIcZY36A ◆Recommended recommendation https://open.spotify.com/show/6cdEE 1HenXivrlWErcirxn #Movie #Review #Underninja
50 Comments
この監督のせいで佐藤二郎が嫌いになりそう
「さがす」とか本格的な演技やらせたら普通に凄い人なのに福田雄一のイメージが定着してて可哀想
アンダーニンジャとかNetflix製作で実写化してたらワンチャン世界狙えそうなのに…
マジでセンスないプロデュースに当たった作品が可哀想
お笑いは難しい。時代や国を跨いだら伝わらなかったりもするし。笑える小説を書こうとすると難しく、シリアス書いててふと自然に入れられる、など計算できない。是非コメディ作品をもっと解説して欲しいです。
斉木楠雄の災難の原作やアニメが大好きですが、福田監督の実写映画ではもちろん失敗したわけで……これはただ実写にしたからという問題では無かったですよね。
カメ止めは登場人物がそれぞれ必死でそのためのズレがスピーディーな展開に乗ってて笑いが気持ちよかったです。
でも結局、俳優目当ての客が入って結構ヒットしちゃうんだろうな
実際はそんなことないのかもだけど、先輩俳優さんのアドリブで笑わないと失礼にあたるよな。みたいな演者さんの雰囲気を勝手に感じ取ってしまって見てられないんだよねぇ。正直ボケは面白くないし、しつこいし。
ドラマならまだしも映画でやるなよ金払ってるんだぞ。くだらん事に尺使うなと思う。
孤独のグルメ見ましたか?めちゃくちゃ面白かったので、ぜひ劇場で見て欲しいです。
主題歌だけ良かった。聖お兄さん同様に漫画の実写化はこの監督では無理と思料、良かった細胞や押しの子や遺書公開の実写との比較。
監督は自業自得だが、役者の無駄遣いについて以下見解。
山崎は最初に出会った「羊と鋼の森」のようなシリアスにもう一度、目を向けて欲しい。
浜辺はもう一度ドラマに帰って、吟味した上で代表作となる映画に挑んで欲しい。
この監督の作品は役者が客ではなく監督や演者、スタッフを笑わせようとする感じになるから役者もめっちゃ評判下がるよね。
佐藤二郎とかムロツヨシとかはクソ寒いのに「俺面白いでしょ?」って感じのイメージになってるし。
それでも絶賛するファンが居るんだよな、深夜の20分コントなら面白いんだけど
ちゃんとストーリーを見せる2時間近い映画だとちょっと無理かな
お笑い芸人が作る映画みたいな感じ、ストーリを語れないから不条理ギャグに走る
TVっぽくても良かったのはコーエン兄弟の「ファーゴ」くらいですね。
設定に突っ込まないのは別に良いけど、しつこい。
ギャグの種類が毎回同じすぎんだよ
最初は新しい!ってもてはやされたけど何年も同じ事やってたら笑えんよ
映画好きからすると、監督関係なく漫画実写化はそこまで触手が伸びづらい題材だから見なきゃいいやで済むけど、舞台の方は、結構なビッグタイトルを扱ってるから、ミュージカル業界で福田雄一がどういう評価されているのか気になる。
私はアンダーニンジャは原作は全部読んでるファンです。
原作の方は現代にも忍者は存在していて扱う忍術も現代科学の粋を尽くしたとんでもないものであるという設定と、任務を遂行するために通常の人間とは全く違う冷酷でありながらぶっ飛んだ思考回路であるというギャップに戦慄しながら読むというところに物語の面白さがあるんですよね。
光学迷彩を施されたパーカーを着て本当の透明人間になったり、人間の脳を猫に移植して隠密行動するだったり、軌道衛星から標的を狙うことができるAKIRAに出てきた宇宙兵器が必殺の手段だったりとか。
そんなとんでもない忍者だからこそ、日常でシュールであったりくだらない下ネタのやりとりがあることで拍子抜けするというか漫画としてのギャップの面白さが際立つ仕組みになっていて、それと同時にその違和感自体がある種の忍者の怖さというか異能の集団であることを印象付けて、それがこの漫画が異彩を放つ特徴でもあるんですよ。
柿沼さんの話を聞く限りでは、そのシュールさの魅力が全く発揮できていませんね。
この漫画は胸糞展開の部分こそがメインの美味しいところであって、それの上手い緩衝材として機能しているのがシュールな笑いの部分なんですよ。
漫画原作の実写化作品は原作の魅力を損なうものばかりでうんざりしますね。
映画じゃ見ないなぁ。よしひこみたいな深夜にふと見るくらいが1番おもろい😊
福田作品なの知らないでアンダーニンジャ観に行ったけど、予告の雰囲気と違くてびっくり。予告で福田感消してたってことは、マイナスになるのわかってたってことだよね苦笑
アンダーニンジャは原作を知らないので分からないのですが
聖☆お兄さんはそもそも原作では
本人達は「笑いを取りに行っている」のではなく
「日常で普通にやっていることがハタから見たら面白い」のが魅力だと思う。
しかし映画は笑いを取りに行っちゃってる、だから寒い。
「設定が一番ボケていて、それに対してツッコミがない」というのは
原作で既にそうなので
原作を否定している事になりませんか?
福田雄一については絶対に許さないと思っている人です。(w
いつか柳下毅一郎さんが言っていた「こんなもんでいいだろイズム」が嫌いです。
「お前らにはこの程度でいいよな」みたいな見る人を尊敬していない作りが腹たちます。
役者が役者を降りるのは飛び道具、2回は使えない、カメラを止めるな級の飛び道具です。
仰ることよくわかります。
ヨシヒコ時代から芸風変わってないのに今更何言ってるんだと
銀魂の実写は成功扱いされてるけど
改変されるわ、監督は私物化するわ
本当に寒かった
福田作品の弱点なんてみんな理解してるんだから、わざわざ40分もかけて熱弁する必要あるのか?笑
まあ、有名監督の映画を酷評しとけば再生回数行くから、みんな酷評動画あげるんだろうけど笑
映像メディアのフォーマットの違い、映画館なのかテレビ・スマホなのか、単発作品か連続ドラマか、2時間なのか1時間なのか30分なのかによる、笑いの構成・配分のお話だと思いました。
そこで私が最近気になっているのが、アマプラで2月に配信される北野武監督の最新作Broken Rageです。
予告を観た印象は…ちょっときつそう、つまらなさそうでした。
武さんの映画は好きなものが多くアウトレイジ1作目、2作目などめちゃくちゃ笑った記憶があるのですが、笑わせるつもりでも全く面白くない、笑いが機能していない作品も多いと感じています。
首は笑えるところもあったが全体としては散漫な映画に感じました。
最新作は62分の配信ものということで、黒沢清監督のchimeを連想しつつ、観るのが楽しみです。
よく言ってくれた感。TVのスベり笑いと映画館でスベるの違うのめちゃくちゃわかる。
福田作品の笑かそう感がどうしても苦手。。映画でしかも実写化や原作ありきのやつでメタ入られるとさめてしまう。
笑わないといけないのかな?って面白いと思えない自分が不安になってたから
はっきり面白くねーよと言ってくれる風潮が嬉しい
高評価の映画を撮れなくても監督を続けられる事自体はすごいなぁ
観客やファンの声が聞こえない人なのか、聞かないようにしてるのか
「聖☆おにいさん」はギャグのゴリ押しが多くて見てて鬱陶しいと思いました。
やめたげてよォ!
福田監督ってだけで観に行かないと決めた俺って賢い😊
「なんでこんなつまんない映画作るのに仕事あるんだ?」って監督何人か思い付く。たぶん配給とかプロデューサの要求に柔軟な監督なんだろうなと思ってるけど。
アンダーニンジャに関してはCreepy Nutsの主題歌が良すぎて期待しすぎちゃった感はある….
テレビだと笑えるのになぜ映画だと笑えない?の理屈がなんとなく理解できました。
コナンは?
佐藤二朗さんは、福田作品ではどれも似たようなムーヴしかしない印象(^_^;)。<銀魂でも三國志でも
他の監督にちゃんとした「アンダーニンジャ」撮ってもらって比較討論したい。
ミュージカル界隈では彼の演出作品がミュージカルファンからは本当に嫌がられてるんですけど、自身のフィールドである筈の映像でもこういう評価なんですね。
お付き合いなのか、彼に依頼している側(特に東宝)に問題があるんですけど、ミュージカル作品にはもう携わって欲しくないのに、映像で上手くいかないと余計にこっちに力いれてきそうだなぁ
福田さんみたいな方々が重用されてる現状を見てると、邦画がアニメに負けた理由がよくわかる
コメディドラマは合ってるけど映画はあってないそれだけだと思うな
福田作品、福田組が昔からずっと苦手なんだけど、あまりに好きな人が多すぎて声を大にして言えなかった(好きって言ってるのに申し訳ないです)
もやっとしていたものを言語化してくれてありがとうございます
なんか自分の中ですっきりしました
昔のインタビューかなんかでムロさんと「俺たちもアンチがつくぐらい有名になったって喜びあった」って言ってたな😂
オリジナルの脚本にお友達の俳優集めてで好き勝手やりゃ良いのに、何で原作付きの映画撮らせてんだよ
銀魂が元からしつこい笑いメタな笑いも含めた作品だったからたまたまハマっただけで、福田監督は基本的に映画作品合わないんだろうな。
テレビならオモロそうでちょっと見てみるかってなるのに、映画ってなると名前見ただけで何となくガッカリ感出ちゃうんだよな。
アンダーニンジャの忍者の設定については原作の連載開始が2018年で現在日本でも大々的に報道されるような争い事が多かったわけでもないし、仕方ないかなぁ。
これ、宣伝フィルムは物凄く面白そうなんだよね。
原作もアニメも見たことないし、よく内容知らないまま見たけど、もっと福田節がゴリゴリなのかと思ったら意外と普通だったな。
聖☆おにいさんと福田組は相性悪いよな。
メタ表現があったとしても、原作は原作の枠に収まってるけど、福田監督の作品は視聴者を巻き込んで来るから冷えるんかな
鑑賞料金が映画の5~6倍のミュージカルで、推しが出てるので通ったことがありますが、出演者の力量と作風と原作ミュージカルの相性が良かったので、それは面白かったです
その後は推しが出てないので舞台は見送ってましたが、フォロワーの感想は厳しいのが殆どでした
映像作品はヨシヒコ以降はそこそこ見てきましたが、最初はまぁまぁ面白いなと思って見ることも出来てましたが、早々に佐藤二朗さんが出てくるとげんなりするようになってきましたね
ヨシヒコ好きだったけど、福田組〜とかノリがなんかどんどんキショくなりすぎたからほんま助かる🙏
銀魂とか斉木楠雄とかキャラが違うだけで焼き回しみたいな感じだったし
ヨシヒコとコドモ警察と天魔さんと新解釈日本史は面白かったよ。
それ以外は見てないので面白いかどうか分からん。
福田さんも福田さんの作品も需要はあるんだろうから別にいいけど
俺が好きな作品には関わらないでほしい
逆に全部本当は深い意味があって誰も気づいていない伏線だとしたらアツい
この手のコメディ的なの電車乗って金払ってまで観たくないから行かないから分からんけど、日本って映画館はお静かに文化だから家で観てるならともかく劇場は笑わせる系作品はハードル高そう