This channel is a channel that introduces a collection of thoughts, explanations, and reactions to “Funeral Free Ren”. Contains spoilers, so please be careful when watching. *All copyrights, portrait rights, etc. of images, videos, etc. used and posted in videos on the channel belong to the respective rights holders.[Cited Works/Images]Original work: Kaneto Yamada, Tsukasa Abe “Frieren no Frieren” (serialized in Shogakukan’s “Weekly Shonen Sunday”) / “Frieren no Frieren” Production Committee/Frieren Official Website https://frieren-anime .jp/・Sunday Webry/Funeral Free Ren Series Source https://www.sunday-webry.com/episode/3269754496548997914[Right holder]© Kaneto Yamada/Abe Tsukasa/Shogakukan/Funeral Free Ren Production Committee[Copyright ]All copyrights, portrait rights, etc. of images, videos, etc. used and posted in videos on the channel belong to the respective rights holders. The images used in the video are quotes from the above works.[About video deletion requests]If you receive a complaint regarding copyright infringement regarding a video on this channel, please contact us at the email address below before making a report. reducks.131868@gmail.com[About videos]- The videos on this channel are not automatically generated videos or videos with a lot of repetition. Each video is different and has independent value. #Funeral Free Ren #Consideration
8 Comments
ゼンゼが見たいのは可能性ですね。
これははっきり分かりました。
エルフは生きる事に飽きている又は無気力な種族であると思います。だからのめり込む物が必要であり、それはミリアルデが言っている通りで、ゼーリエは魔法を通じて分かる可能性であると。
敵味方問わず自分の想像を超える可能性で、ゼンゼは帝国を集結させても自分を倒せない。
ですが、影なる戦士が、自分を葬るイメージが出来ている事を知った。
フリーレン曰く、イメージ出来ないものは計画にならないからですね。
それに対して、ゼーリエは自分の予想を超えるだろう面子で対処した。
結果はどうであれ自分の予想を超えてくるということになります。
フェルンはシュタルクを相当に意識し始めてるのが分かりますし、舞踏会で踊れるということに喜びも覚えているのかなと思われます。
旅と魔法と戦いばかりの毎日に舞踏会は素敵な思い出だったのかもですね。
後、声を自在に変えられる魔法は使い方によってはエグいと思います。今回の戦いで使われそうです。
フリーレンを排除しようとした理由が明確になっていない。ゼーリエがなにかをフリーレンに見せたいというのであれば、露骨にフリーレンを排除しようとしたことと矛盾する。
ただ、フリーレンたちが本当に帝都から去ってしまったら、ゼーリエはもとよりゼンゼもファルシュも討たれる可能性大。ラントとユーベルも非常に危険。
それを見越してレルネンが動いているのではないかと推測。自分は帝都出禁の狂犬。でも、残りふたりは強い政治力の持ち主。ほかの全員が討たれてもゼーリエだけは救出出来るように策を巡らせているのではないか。いざとなれば帝都を破壊してでもゼーリエを助けるつもりだろうけど。
ゼーリエがイメージしていることとフリーレンがイメージしていることは同じことだろう。そうでなければフリーレンがのこのこ帝都まで行く理由がないし、排除しようとするゼーリエに逆らって舞踏会に向かう理由もない。
ゼーリエは南の勇者から死期を予言されてるのかも
魔法研究が皇帝より許されフランメが宮廷魔法使を育成していたシーンで、フリーレンがこれで帝国は安泰だ!と言ったことにフランメは帝国が滅びるところを見ることが出来るのも長寿のフリーレンの特権だと語るシーンがあります。この会話中の「帝国」の中にはフランメが活躍した統一帝国以外にも現帝国も含まれていると考えるのが自然だと思います。フランメは1000年近く前に帝国という魔法文明が将来滅びる。魔法の消滅を願う「影なる戦士」は魔法文明である現帝国の滅ぼそうとする反魔法勢力として、フリーレンはその興亡の目撃者になるのだと1000年近く前に予言してたのでは?
ゼーリエに渡したフランメの遺書にもその興亡の事が書かれていたのでは?
ゼーリエにはその時期が来たことが分かっているのではないだろうか?
フェルンの『服の汚れを落とす魔法』、実はデバフや呪いも落としてくれそう
突然家にやって来たユーベルから逃げたラントをお墓の前で捕まえた際に、どうして分かったのかというラントの質問の答え合わせができたのでは?ユーベルがもらった魔法は姉さんを見つける魔法という特定の魔法でなく、一度会った人なら会えることができるような汎用性の高い追跡系の魔法ではないかと思う。姉さんを探す旅ということは、フリーレンの旅には同行はしないけれど、本作の準レギュラー入りは確定だろう。仮に姉さんがすでに亡くなっていたら・・・・フリーレンとの旅の目的が同じになる。ストーカー気質のユーベルらしさが出ている。キャラ個性を際立たせるような魔法をユーベルに身につけさせるように考えた、原作者の思惑が見え隠れする。
また今回はゼンゼのキャラが深堀りされた回でもあり、登場時の冷徹なイメージよりも、か弱さが強調された点は注目だ。それの対比としてのゼーリエの母性的一面も際立たせている。ゼーリエのイメージが覆された感がある。
ゼーリエ死亡フラグ立てすぎてすごい不安
特権授与のとき、デンケンへ魔法返しの魔法(デンケンはマハト戦の準備としてそれを求めた)を授与した。そのとき側近から「護身のために危険です」と言われたが、ゼーリエは、「他にも色々方法を持っているし、100年掛けて、習得しなおすだけだから、何も問題ない」とか言っていた。だから、少なくともその時点で死ぬ気とか、死ぬことの予知がなかったのは、確か。