34 Comments

  1. スープラと86じゃコンセプトが違うのだから納得する。
    ショートデッキ、大排気量、まさにスーパーカー
    軽量、軽快、強剛性 +アルファ(ドライバーの好みにスーパーチャージャー、ターボ化、、、、、)
    カスタマイズの自由度が違う。ポン付でキャラクターが変わる車両が他にあったか?

  2. 藤原拓海が自然とAE86で走ることに意義を見出していったように、愛弟子の片桐夏向も自然と86で走ってMFGにチャレンジする意義を見出しているのかな。そこにかつての藤原拓海の面影を感じたからこそ、奥山は嬉しかったのかもね。

  3. 「さっきのクルマ、あれがスープラだ。」
    俺もTOYOTA GAZOO Racing Driving experienceのレンタルサービスで6~7回乗ったことがある(ただし2019モデルのRZと2020モデルのRZ、さらに2022年の元旦には今年末でサービスを終了するエニカでレンタルしてお台場をドライブした。)から性能はわかる。それに俺はGRスープラが大好きだ。だけど86のボルトオンターボ化を希望するカナタの意思は尊重する。

  4. カナタは2レース目で86にパワーを求めた。パワーのある車に変えたいと思ったわけじゃない。似ているようで全く違う意味だ

  5. 車の戦闘力じゃなくドライバーのアビリティを極限まで活かせる選択肢に、公道最速理論の真意があると思う

    自分の限界状態に応えてくれる車を夏向は選んだってことなんじゃないか

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