12 Comments

  1. 一用ちなみにミカエルは自分のキャッスルガードでフェル…を守っていたと最初思い込んでいましたその後自分とフェル…の現状をオベーラ戦で再確認している

  2. ミカエルはリムル様のことを当初、『魔王を名乗っているが所詮スライムであろう?余の敵ではない』と思っていたんじゃあないかな
    しかし、それが大きな間違いだったことをテンペストとの戦で認識させられてしまうわけで…

  3. リムルの暴食の王(ベルゼビュート)が虚空の神(アザトース)に進化して、智慧の王(ラファエル)が神智核・シエルに進化してなければ、おそらく負けていた。
    それこそ、まおりゅうの時系列のリムルだと、ほぼ勝ち目のない相手。

  4. ここでミカエルが手を引いてくれなければ、リムルは帝国臣民全員(ナスカの人口は約8億人)を虐殺する羽目になってたからな…
    このときのリムルはヴェルグリンド&ヴェルドラに勝利してゾーンに入ってたから、マジでやりかねなかった

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