In the anime “Bungo Stray Dogs”, lines that were not in the original manga novel have been added, and the background art design has been changed. We will introduce 10 of the most impressive changes to the anime in a ranking format.[Material]Standing picture → Akari Suhoshi standing picture BGM by konnyaku → DOVA-SYNDROME illustration → Irasutoya wallpaper → Paper-co

23 Comments

  1. 芥川って羊のメンバーだった頃の中也知ってたりするのかな。どっちも擂鉢街で名の知れた子っぽかったし、少なくとも噂程度にはお互いのこと知ってたり?

  2. 3期ラストの船でのシーン、「不殺のマフィア」って言葉が織田作と敦と約束した芥川の事がマッチしててそこも込みであのマッチを持った演出なんかなぁと思ってる。
    あと、4期の話になるけど設立秘話でドスくんが出てきた時に(そもそも設立秘話の原作小説ではドスくん登場すらしてない)Vじゃなくファイブって言っててこの頃から天人五衰が動いてたって示唆があって本編に繋がってくのが凄いなぁと思った

  3. 芥川とか森には聞かれても明言しなかったのに、最後太宰に「お前の"友達"だからな」ってはっきり言ったの泣けた

  4. アニメ原作以上に織田作の存在大きくなってるの嬉しい。原作は小説でしか書かれなかった分、漫画に登場させづらくなってたんだろうけど、アニメだとガッツリ描いてくれたおかげで太宰さんだけじゃなく、文スト世界に対する織田作の影響の大きさを強調してくれてるんかな。毎回胸にくるから好き。
    あと個人的に蒼き王の声優国木田君と一緒なのと、4期ネタバレですけど“V”の意味表明はとても好きなアニオリ要素です。どちらも原作と違ってアニメとして1シーズンに収まるからこそできた演出だと思います。

  5. マジで蒼の使徒のヤツ 太宰治の入社試験 として描かなかったこと許してないからな。
    20歳の太宰さんと国木田くんを返せ

  6. 蘭堂さんの倒し方はアニメだからこそ、出来た描写だと思う。
    小説だとちょっと表現しにくい感じだもんね。

  7. 中也の内股お嬢様口調のところで原作漫画は太宰さんは爆笑してるんですけどアニメでは太宰さんが黙って中也が滑ってしまった感じになって中也が「笑うとこだろこk」ってアニオリになってますよ。

  8. 三期の最後の、太宰さんと敦くんが「ストレイドッグに」「ストレイドッグに」で乾杯するとこが好きすぎる。

  9. 社長が笑ったシーンは私のスクショの腕が光ったなぁ懐かしい。我が推しよ…普段から可愛いのに何故いきなり命を取りにくるのか…普段から尊さで血反吐を吐きながらアニメを拝聴しているというのに…だからこそこの回は本当に命が危なかったのだが…それにしてもアニメの探偵社創立秘話は本当に良かった…何がって若き頃の福沢さんが動いている…小説であそこまで泣かせにきたというのに動いてるだけで泣くとは思わなかった…あわよくば福沢さんの肩についている埃になりたい…でも福沢さん多分服に埃すらついてないよなたぶん…あ"あ"尊い…ずっと懐に煮干を入れていてほしい…あぁ煮干のカケラでもいいな…服の中に運が良ければずっといられそう…やばい笑ってるシーンで止めて書いてるから尊さが止まらない…ァァァァァ好きぃいいいいいいい…

  10. 乱歩さんが与謝野さんの手を握ったシーンで一緒に見ていた友達と爆発した思い出がある
    与謝野さんが片手を上げた時両手を出して握りに駆け寄ってきた乱歩さん、そのあと抱き抱えてでも手を握り続ける、、、尊さで友達は壊れましたw

  11. 「擂鉢街(=芥川の育った場所)の空気が孤児院に似てる」っていうの、BEASTにある束の間の新双黒会話シーンから持ってきたのかな?

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