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25 Comments

  1. 四葉はあの過去があったから自分よりみんなの気持ちを優先してることに気付いてあげられるの凄い

  2. 四葉が二乃に変装するシーン、
    新作映画版では台詞はあったが
    回想はなかったことにされてる。
    実は演技が上手な四葉が
    風太郎にバレてしまったシーンだが、
    何故バレたのか四葉はわかっておらず
    家族旅館編では変装に自信を
    なくしていた。
    この見分けは他の見分けと違い
    ガチのやつ。
    スキーの時のように何人か姉妹が
    既にいる状態の見分けとは
    違うようなので、人数を絞る
    ことはできない。

    (一花っぽい人、二乃、三玖、四葉
     がいたことで、一花っぽい人の
     特徴から五月の変装だと見破った。)

    二乃に化けた四葉は、

    目の前の二乃が本人とは違い、
    更に誰々であると見破らなきゃ
    いけない。

    結局のところあのシーンは、
    ①こいつは二乃じゃない
    ②こいつは四葉に違いない

    とどちらで見分けたのか?
    それを確認したかったが消された。
    (真相は闇の中)

    どうせ四葉推しは
    なんとなく好きだからわかったと
    言うと思うが、超能力みたいな
    ものでは風太郎には見分ける力はない。

    ツンデレツンで恋愛本を読み、
    二乃の行動が本通りだと見抜く。
    また二乃が母親や家族と
    離れ離れになるのが悲しいと
    言っていたのを聞いた風太郎は
    一花退学を本気で止めにかかるが、
    これも削除。

    多分本来は二乃エンドに
    なるつもりだったのだろうが、
    風太郎の告白を"勢いでつい"
    と言った形にしたことで、
    完結後にゲームなどのオリジナル
    ストーリーが売れるからと、
    花嫁提案があったのだろう。

    あからさまに二乃系の
    伏線やシーンは消されたり
    時系列を入れ替えたりしてる。

    四葉があまり花嫁レースに
    参加していなかったのは、
    勿論正体を隠してたってのが
    あると思うが、
    実際は売れ行き次第で物語を
    いくらでも終わらせさせるために、
    とりあえず風太郎のそばに四葉を
    登場させることで"支えていた"
    という既成事実を作り出した。

    そのために四葉選択後
    すぐに完結させた。
    アニメも映画もトントン拍子で
    行い物語を終わらせた。

    ゲームで稼いでやろうと
    いう魂胆だろう。

    二乃はミサンガすら消される始末。

    コナンでいうところの、
    多分当初の黒幕はアガサ博士
    だっただろう的なね…。

    四葉エンドにするなら
    五等分の花嫁は1巻と14巻だけで
    いいとすら言える。

    風太郎は姉妹のことを、
    話し方やアクセサリーで
    見分けているとクラスメイトに
    説明をしていた。
    超能力は使っていない。

    二乃として見分けたか
    四葉として見分けか、

    もう確認することはできない。

    二乃推しにとっても
    四葉推しにとっても後味の悪い
    結果になってしまった。

  3. TVSP然りこの映画然り、
    あやねるで四葉超えられるキャラは冗談抜きで金輪際出てこないまであると思う

  4. いつまでも五等分の花嫁ロスから抜け出せない
    全員の結婚バージョンとか映画で作って欲しい

  5. 生涯三玖推しだから、三玖エンドを望んでたんだけどこの作品は何故か四葉でも感動したし文句がない
    ラブコメでこんな事珍しい、わかってくれる人いないかな

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