I talked about the discontinuation problem that can not be cut off from the light novel. #Light novel #Canceled #Recommended light novel ★We also have Twitter! Follow me https://twitter.com/yuki_tomo624 ★For consultation, please use the email address below or DM on Twitter. yukitomo.info@gmail.com ——————————————- —————————– 🔽 2022 Fall Anime Expected Arknights[Prelude to Dawn]Akiba Meido War Villainess So I tried to keep the last boss Uncle Uzaki wants to play in a different world! ω Urusei Yatsura wants to become a powerful person in the shadows! “KanColle” Someday in That Sea Mobile Suit Gundam Witch of Mercury Kogu no Karasu Golden Kamuy 4th Cyberpunk Edgerunners Shinobi Temporary JoJo’s Bizarre Adventure Stone Ocean Novice Alchemist Store Management SPY x FAMILY 2nd Cool Chainsaw Man When I was reincarnated, I was a sword. More than husband and wife, less than lovers. BLEACH Thousand-Year Blood War Arc Blue Rock Bocchi The Rock! Pop Team Epic TV Animation 2nd Series Muv-Luv Alternative 2nd Season Mushikaburi Hime Mob Psycho 100 Ⅲ Yama no Susume Next Summit Beast Tamer Expelled from the Hero Party Meets the Strongest Cat-Eared Girl Love Flops 🔽 Masterpiece Light Novel Sword Art Online Unemployed Reincarnation ~When I Go to Another World, I’m Serious~ Life in a Different World Begins KonoSuba: God’s Blessing on This Wonderful World! No Game No Life My Youth Romantic Comedy Is Wrong. Saekano: How to Raise a Boring Girlfriend Toradora! The Melancholy of Haruhi Suzumiya!Youth Rascal is a Bunny Girl Senpai’s Dreamless Bakemonogatari
28 Comments
打ち切りはつらいけど、その気持ちの当てる先は間違えないようにしたいね
次回、よう実打ち切りデュエルスタンバイ!
出版社がめちゃくちゃ言われてるのは見ててしんどかったな。動画でも言ってるみたいに好きで打ち切りにしてる訳じゃなく、このラノの結果を踏まえた上で厳しかったからやむ無く打ち切りになったんだと思う。
なのに「このラノ上位だから続刊しろ!」とか「読者の期待には応えなきゃ」みたいな自分本位な意見が散見されて、もう少し出版社目線になって考えて欲しいと思った
まっ、単純に打ち切り連発してたら読者は離れますよね。負のスパイラル。出版社を排除して作家個人でも成り立つ仕組みがあればいいんだけどね。
出版社の力不足ですが、売れなかったから打ち切りになります。採算が取れてる作品は絶対に打ち切りになりません。作家の印税を処理する経理、法務、営業、事務といったバックヤードの人件費と、編集や校正や組版などの制作現場の人件費と、社屋の家賃と水道光熱費と、原材料費が高騰する紙代や印刷費などが採算に合わない場合は、残念ながら打ち切りになると思います。逆に言えば、たったひとりの才能に、上記全ての人間の生活がぶら下がっているので申し訳なく心苦しいです…。
書籍化した作品を書かれているカクヨム作家さんが、
「電子書籍の売り上げは続刊の指針にならない」みたいなことを言ってた気がする
最近はやることが多くて本当に時間があってもあっても足りないのでラノベ読む人の時間もあんまり無くなってきてますよね…
僕もVtuberやゲーム見たりプレイしたりしてますが少しの時間を使って少しずつラノベを読んでいます
最近は紙書籍ではなく電子書籍で買う人も増えていて買うのを先延ばしにする人も増えているので余計に売上伸びにくいですし、作者の方は大変だと思います…
打ち切りを発表してくれた作者様に対して何故打ち切りなんですか?と問うのは流石にやめた方がいいですね
次回作を応援するぞ!という気持ちを持って欲しいです!
自分の好きな作品が打ち切りにならないように新刊など出たらすぐ買うようにします!
商用化して、お金での取引が発生してる。
ユーザーは続きが見たいから、その対価としてお金を払ってんだよ。
それが突然打ち切りなんて言われてみろ。 今まで対価として払った金どうなるんだよ。
様々な理由による打ち切りがあるのはわかる。売上が原因だったりするならまだわかるが、
少なくとも作者が「かけない」「思いつかないから」とかいった理由だったら許容できんぞ。
なんでこの作品が残ってこれが打ち切りになるんだってのが多い
厚い層と合わないのかなあ
「このラノ」をエビデンスにして判断をする辺りが笑える。
未完で熱意があるなら、「なろう」「クラファン」でもやるべきだろう。
面白い作品は昔より表に出易くなったのかも知れないと感じる一方、面白いと評価を作るのって読者(商品を買う人)なんですよね……。また、買ってくれる層に合わせた文体や描写をしつつ、スピードも求められるとなると10年ほど前に読んでいたライトノベルと比べると、より一層ライトさ(手軽に読める)が重要視されている気がするなと個人的に感じました。
最近は電子限定と言う形を取る本も多少増えてきましたので
自分はそこに新たな可能性を感じています
紙書籍よりは安価に本が出せますし、流通に制限されること無く欲しい人には届くのは販売数が伸びないけどコアのファンがつくような作品によく合っています
だからこういう作品だけでも打ち切りを決断する前に電子限定で出して欲しいですね
売れる作品だけが市場に溢れかえるよりはラノベジャンルに多様性を持たせたほうが長期的に見てレーベルにとってもプラスだと思います
ガストレア化した作者😭
俺は未だに続きを待ってる
どっちも買わなくてよかった
「打ち切り….私の嫌いな言葉です。」
天使は炭酸しか飲まない頼む
ラノベで起きた事ではありますが、ラノベだけの問題ではない気がしますね。普通に出版業界そのものが厳しいんだと思います。
実際、ラノベ読者って減ってる感じなのかな?
読者の高齢化も進んでるとかも聞くが。
まあエンタメ業界はパイの取り合いだからなあ。
刺激の小さいモノは縮小する運命よね。
重版かかるか作者に信者的な熱狂的なファンがいないときついよなぁ
ネトゲ嫁は最終巻出ると信じています
打ち切りじゃないのなら早く落第騎士の英雄譚の続きを読ませてくれ…
打ち切り、は仕方が無い。ジャンプ10週の法則のように、常に強い作品が無いと書店での面積が小さくなる。そのジャンプを抱える集英社であっても、ラノベの領域では立ち行かない。ラノベ黎明期にコバルト文庫で朝日ソノラマと次世代読者を育てたのに、だ。
しかし、編集部は大きな鉱脈をあてると困らなくなる。ソレがラノベではスレイヤーズ。一般的にはハリーポッター。
打ち切り作品を減らすにはサブスクしかないが、作家には還元率が低過ぎる。
また、本当に面白いなら、打ち切り作品を他社が拾うコトもある。
内容が若干おかしくて打ち切り感がないのであれば隠されててもいいとは思う。
そもそも乱立しすぎなんですよ書籍化。
ラノベに限らず、漫画でも小説でも、「物語」と「商業」って相性悪いよね、って昔から思ってます。まず、大前提として①世の中お金が全て、これは確かに、間違いないと思います。お金がなければ家族を養うことも自分の健康を維持することさえ出来ませんから。だから、②売れているラノベこそ「正義」、売れないラノベは「悪」。これも仕方ないでしょう。どれだけ自分にとってつまらないと感じた作品が売れても、どれだけ自分にとって面白いと感じた作品が売れなくても、その「評価」の基準を決めるのは「世間」であり「お金」です、これは間違いないです。
ね?だからこそ思うんですよ、物語と商業って相性悪いよなって。
だって↑みたいな「正論」、誰が聞いたって「いやその理屈はなんか嫌だ(・д・)」ってなるじゃないですか。
そうなんです。何が面白くて何がつまらないか、それは人それぞれだし、人の数だけ正解と正義はあっていい。作者さんは描きたいものを描きたいように描けばいいし、読者は面白いなら読む、つまらないなら読まない、そういうシンプルな話だったはずなんです。ただ、そこに「お金」が絡むとどうしても、「売れなくても〜」という言葉は空虚になってしまう、本来自由な創造と表現の場だったはずのYouTubeが完全に金儲けの「市場」となってしまったのはそういう訳です。
何が言いたいかと言うと、「Web小説最高」ってことです。誰も読まなくても、叩かれまくっても、創作の世界を満足するまで広げることが出来ます。僕もゴミカスワナビなんですけど、今の倍アンチがついても、最期まで描き続けようと改めて決意しました。読者がどうこうではなく、一度始めた物語をきちんと畳むのは作者の最低限の義務ですから。
…余談ですが、僕は以前「青春絶対つぶすマンな俺に救いはいらない。」という作品に人生を救われ、でもあまりに叩かれ過ぎて打ち切りになったので、泣きながらファンレター送ったら、まさかの2巻が出ましたw
やっぱりね、それでもやっぱりラノベの価値って、「売り上げ」じゃなくて「自分にとって」面白いかどうかなんですよ。だからそれをちゃんと作者さんに届けることが大事なのかなって思いました。
長文失礼しました!
とある作家さんが、「打ち切りになりそう」とTwitterで発言した事によって続編がでたこともありますから…
ゆきともって結構おっさんなんですね
40代くらい?
ウロボロス・レコードは打ち切りなのかな…..
続刊や新刊が発売したらなるべく早めに買ったほうが良いんですね。
はじめてしりました。
打ち切り報告は商業作家でもWeb出身が多い現状で続刊出さずに別作品書いてりゃそりゃ「なんで新規作品書いてんの?」と突っ込まれますもの。
発信するくらいの購買層(信者に近い層)へ真摯に回答するしかないんじゃないですかね。次回作品を買う買わないってこういう層が大事であって必ずしも打ち切り公言はデメリットだけでは無いと思います。
あと、ゆきともさんが言うように積極的に発売日付近で単行本で購入する、積極的に発信する、というのも良いと思いますが、結局はパイの奪い合いになっていて他作品を貶める方に全力な信者アンチが多数いるのも碌でもないなと思いますねぇ