Thank you for your viewing! ~For about 24 hours after release, it will be delivered without advertisements in the main story~ Please subscribe to the channel and enjoy it ↓ https://www.youtube.com/c/DougabuAnim… Twitter please give me! https://twitter.com/ARC_DougabuT The works I’ve seen so far https://annict.com/@totsu/watched Please send from here ♪ Amazon https://www.amazon.jp/hz/ wishlist/ls/…[Next reaction video]https://youtu.be/p8q5zsTAz9Q #Uma Musume #Uma Musume 2nd season

25 Comments

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    5行改行なく「ネタバレ」「匂わせ」を書く方は報告いただき次第ブロックします
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    以下お読みください!
    ~コメントの書き込みにあたり(2021.8.24改定)〜

    原作既読者による「ネタバレ」「先の匂わせコメント」は文頭に【ネタバレ】と添えて改行を【五行以上】してください。
    コメントを開かないとネタバレ部分が確認できない形での投稿をお願いします。
    補足も今後の展開次第で描かれる可能性はないかご注意ください。

    ①ネタバレ
    ②先の匂わせ
    ③悲常識、攻撃的なコメント
    は悪意の有無関係なくブロック対応を取らせて頂きます。
    これは原作未読の方を守る、視聴者、コメント欄、投稿主の交流を健全化するためのルールとご理解ください。

    ※1.今回の話で配信主が理解できなかった部分の補足(補足では※2に注意)、これまでのポイントのまとめ、原作未読での考察などの書き込みは問題ありません。
    ※2.動画内で配信主が「どうなるの!?」や理解できなかった部分で疑問や困惑的なリアクションをしていてもこの先描かれる内容や設定などは先行して書き込まないでください。
    ※3.視聴者考察に対する返信も同様に原作を知っていてネタバレ、先を匂わすコメントをする際は文頭に「ネタバレ」と添える配慮をお願いします。
    (答えを知りたくない場合もあるはずです)

    以上このチャンネルのルールとしてご理解よろしくお願いいたします。
    違反する方がいたら以下までご連絡ください。
    https://twitter.com/ARC_DougabuT

  2. 4話元ネタ解説 (アニメネタバレ無し! 訂正済み (09/24 07:55:23))

    ・大阪杯
    史実のテイオーの時代はGIIだった大阪杯が、ウマ娘の世界だとGIレースになってます。
    ウマ娘の世界だと、GIレースを走る時は勝負服を着ることになっているので、現代に合わせたんでしょうね。

    ・「前の2人はどうでもいい!!」
    実はこの問題有りな実況も元ネタがあり、競馬実況の大御所『杉本清』がトウカイテイオーの大阪杯で実際に「前の二頭はもうどうでもいい」と言ってしまい、後々怒られた経緯がある。

    ・新勝負服に隠された意味
    この回でテイオーの勝負服が変わっていますが、実はトウカイテイオーは復帰した大阪杯からジョッキーが岡部幸雄に乗り変わっているんですよね。

    ・グラスワンダーの飯の量
    スペちゃんやエルちゃんと食事を摂るシーンで、グラスワンダーの茶碗に盛られたご飯の量がスペちゃんとほぼ変わらないくらいに増加している。
    1999年の有馬記念でスペシャルウィークは引退するが、グラスワンダーはそこで精魂尽き果て、翌年激太り&惨敗続きになったことが由来とされる。
    ライバルがいなくなってしまったことが余程ショックだったんでしょうかね。

    ・ミホノブルボン
    『サイボーグ』の異名を持つ、筋骨隆々の身体が特徴的な馬。どこか機械めいた喋り方をする理由と勝負服のデザインはここから来ている。
    マスターと呼ばれる桐生ちゃん風のトレーナーの元ネタは戸山調教師。スパルタ式の調教が有名で、「坂路を3本」というセリフも、ブルボンが1日4回坂路調教されていたことが元。

    ・サクラバクシンオー
    当時のメジロと並ぶ名門サクラ軍団が誇る最強のスプリンター馬。
    1800mのスプリングSでブルボンと対戦して惨敗した後、短距離路線に方向を定めてその王者となる。ブルボンに短距離をやたら勧めているのはそんな略歴持ちだから。実はキタサンブラックのお祖父さんである。
    バクシンバクシン!!!

    ・ダイタクヘリオスとお嬢様
    よく舌を出したり口を開けたりしていた為、『笑う馬』と言われていた。彼女のギャル風の性格はそこから来ているのかもしれない。ちなみに史実ではマイルチャンピオンシップを2連覇しているヤバい馬。
    第1話・第4話で叫んでいる対象はどちらも『ダイイチルビー』の事であり、この2頭は何度も一緒に出走していてカップルと言われていた。
    ダイイチルビーがお嬢様と呼ばれる由縁は両親が名門所出身の馬であることから来ていると思われる。

    ・有馬記念5着以内
    カノープスの部屋に『有馬記念入着』という目標が掲げられているが、史実ではカノープスのメンバーはこれを計5度達成している。

    ・ゴルシとマックイーン
    史実ではメジロマックイーンがゴールドシップのお祖父さんにあたる。

    ・黒い刺客
    トレーニング中のミホノブルボンをストーキングする謎のウマ娘。
    彼女に騎乗した的場騎手は、『誰かを徹底的にマークする』ことを得意としていたため、その事をストーキングという形で表現していると思われる。

    ・地の果てまで駆けるVS天にまで昇る
    記者会見でテイオーとマックイーンが言いあったこのセリフにも勿論元ネタ有り。
    テイオーとマックイーンに乗っていたお互いの騎手、岡部幸雄と武豊の名セリフが元。
    岡部「トウカイテイオーは地の果てまで駆けていく」
    武「あちらが地の果てならうちのメジロマックイーンは天の果てまで昇りますよ」

    ・新聞の雑コラ
    嘘のようだが、実際にあった事案が元ネタ。
    当時のスポーツ新聞社の記者によりこんな感じのクソコラが世に出回った。

  3. 「トモ」とは、お尻から足までの馬の下半身を表す言葉ですね。
    一期1話でトレーナーさんがスペちゃんの足を触ったときにも言ってました。

  4. メジロ家のおばあさまの部屋に天皇賞の盾が3個飾られてました
    メジロアサマ、メジロティターン、メジロマックイーンのです
    おばあさまのモデルはメジロ牧場元会長の北野ミヤさんがモデルなんでしょうか?

  5. この大阪杯では本当に余裕の走りで、いわゆる「持ったまま」(鞭を入れることなく)で圧勝だったんですよね
    そして実況は史実ネタですw

  6. 最初のマックイーンに勝ったウマ娘ダイサンゲン。元馬はダイユウサク。

    命名時ダイコウサクで申請、コがユになってしまい松田優作が元ネタと思われた(?)

    そしてメジロマックイーンはアメリカの俳優スティーブ・マックイーンから。

    有馬の馬券は俳優馬券とか言われたとか…。実況「これはびっくりダイユウサク!」
    ツインターボ、ナイスネイチャ、ダイタクヘリオス、メジロライアンも出てますな。

  7. この4話は史実の小ネタが満載ですね。
    ・ブルボンのトレーナーは超厳しいトレーニングで有名だった。
    ・ブルボンが無機質な性格なのも、史実で厳しいトレーニングに耐える姿が「サイボーグ」と呼ばれたから。

    ・記者会見でのテイオーの「地の果てまで~・・・」は当時のテイオーの主戦騎手だった岡部騎手の発言、マックイーンの「こっちは天まで~・・・」は武豊騎手の発言が元ネタ。
    ・マックイーンは無尽蔵のスタミナを持つ「最強のステイヤー」と呼ばれていた(ステイヤーは長距離が得意な馬のこと)。

    などなど。他にも大阪杯の実況やテイオーステップ、新聞の雑コラなど、いろいろ詰まってます。製作スタッフの競馬愛、こだわりがびんびん伝わってきますね。

  8. マックイーンにガッカリしているのは、メジロ軍団の馬主だった北野ミヤという人物だと思われます。
    メジロ牧場は天皇賞こそ最も権威のあるレースとして、ダービーや有馬記念など他のレースよりも天皇賞で勝つことを重視していたことで有名です。夫で前馬主であった北野豊吉氏の「メジロティターンの子供で天皇賞を勝て」という遺言のため、お婆さまはマックイーンに厳しい言葉を投げかけているのでしょう。マックイーンの父はメジロティターンという馬で、その父がメジロアサマという馬です。
    このメジロのお婆ちゃん実はメジロアサマという説もあり、「おばあさま(アサマ)」と呼ばれているので、ミヤ氏とアサマを掛けたキャラなのかなと思います。
    マックイーンの祖父のメジロアサマは所謂種無しだったようで、どんなに牝馬と交配しても妊娠しなかったようです。しかし、北野豊吉氏の執念で当時メジロ牧場にいた全ての牝馬と交配させて、奇跡的に産まれたのがマックイーンの父メジロティターンだったようです。おばあさまの言葉は「メジロの執念」によって誕生したマックイーンに、天皇賞勝利への執念を見せろと言いたかったのかもしれませんね。

  9. ダイタクヘリオス:
     レース中に笑ってるような顔をしながら走っていた事から、笑う馬→パリピのギャルキャラになったと思われる。
     彼女の言っていた「お嬢様」はおそらくダイイチルビーという馬と言われている。
     ウマ娘には実装も名前もないが、ダイイチルビーは超良血統の馬で、ダイタクヘリオスと同レースで走る事もしばしば。

  10. ゴルシ可哀想だと思ったけど、今までゴルシがマックイーンを引っ張り回してきたこと思い返したらそれ相応だなと思ったw

  11. リアクションお疲れ様です。
    テイオーは二つ名が帝王なんですよね確か。有名な馬は二つ名がかっこいいですよ!!昔の人は名前考えるの上手いよね。

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