Thank you for your viewing! ~For about 24 hours after release, it will be delivered without advertisements in the main story~ Please subscribe to the channel and enjoy it ↓ https://www.youtube.com/c/DougabuAnim… twitter I often look at it, so please follow me please give me! https://twitter.com/ARC_DougabuT The works I’ve seen so far https://annict.com/@totsu/watched Please send from here ♪ Amazon https://www.amazon.jp/hz/ wishlist/ls/…[Next reaction video]https://youtu.be/m2THnKcC0Ls #Uma Musume #Uma Musume 2nd season
27 Comments
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5行改行なく「ネタバレ」「匂わせ」を書く方は報告いただき次第ブロックします
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以下お読みください!
~コメントの書き込みにあたり(2021.8.24改定)〜
原作既読者による「ネタバレ」「先の匂わせコメント」は文頭に【ネタバレ】と添えて改行を【五行以上】してください。
コメントを開かないとネタバレ部分が確認できない形での投稿をお願いします。
補足も今後の展開次第で描かれる可能性はないかご注意ください。
①ネタバレ
②先の匂わせ
③悲常識、攻撃的なコメント
は悪意の有無関係なくブロック対応を取らせて頂きます。
これは原作未読の方を守る、視聴者、コメント欄、投稿主の交流を健全化するためのルールとご理解ください。
※1.今回の話で配信主が理解できなかった部分の補足(補足では※2に注意)、これまでのポイントのまとめ、原作未読での考察などの書き込みは問題ありません。
※2.動画内で配信主が「どうなるの!?」や理解できなかった部分で疑問や困惑的なリアクションをしていてもこの先描かれる内容や設定などは先行して書き込まないでください。
※3.視聴者考察に対する返信も同様に原作を知っていてネタバレ、先を匂わすコメントをする際は文頭に「ネタバレ」と添える配慮をお願いします。
(答えを知りたくない場合もあるはずです)
以上このチャンネルのルールとしてご理解よろしくお願いいたします。
違反する方がいたら以下までご連絡ください。
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6話元ネタ&小ネタ (アニメ展開ネタバレ無し!)
・テイオーとマックイーンの怪我
トツさんが史実なのか半信半疑のような状態でしたが、もちろんこれも史実通りです。怪我具合ではマックイーンの方が重症なのも含めて。
・eclipse first,the rest nowhere.
和訳すると『エクリプスが1着、2着馬はいない』。
1期の2話で会長が説明していたこの言葉は、18世紀イギリスの伝説的名馬エクリプスを説明する際に使われる言葉。競走成績はなんと18戦18勝。
現在の競走馬の父系を辿ると98%がエクリプスに行き着くと言われており、サラブレッドの始祖として知られる。
・マックイーンのメンタル
シンボリルドルフを前にして全く動じていないメジロマックイーンだが、史実でもサンデーサイレンス相手に全く動じていなかった強メンタルである。
・メジロパーマーの宝塚記念制覇
パーマーが悲願のGIを勝利した際、「トレーナー?あれ?トレーナー!?」と発言しているが、メジロ牧場関係者が応援しに来なかったという史実が元ネタ。『まさか勝つとは思ってなかった』という酷い逸話。
・ウマ娘大陸
言うまでもなく、『情熱大陸』のパロディ。実際の調教馬も早朝からトレーニングを行っている。
・ミホノブルボンとライスシャワー
今まではこっそりストーキングをする事でブルボンと話すことも無く、逃げられ続けていたが、ついに接触するまでに近づいた。実際のレースにおいても菊花賞までの4レースで徐々に徐々に差を縮め続けていたため、おそらくそれが元ネタ。
・ミホノブルボンVSライスシャワー
ミホノブルボンの三冠が懸かっていた菊花賞、結果はライスシャワーの勝利となり、無敗の三冠は達成ならなかった。
地味にカノープスのマチカネタンホイザが3着という大健闘になっている。
・有馬記念と視聴者の賛否両論点
解説の細江さんがトウカイテイオーに対して、「この所 ”浮き沈みが激しい” レースを繰り返している」と言っているが、実はこのレースの前にあったジャパンカップで、テイオーは1着の大勝利をしている(アニメではカット)。おそらく尺の都合と、ぽっと出の海外馬が参加していたために権利関係のことが大きいと思われる。
元よりトウカイテイオーという馬は『栄光と挫折を繰り返した馬』と言われていますから、アニメで何度もそのサイクルを繰り返すと くどくなってしまうという制作側の判断なのかもしれません。
ちなみに、有馬記念でテイオーが『ゲートに臀をぶつけた』というのも実際にありました。
・ぶっ倒れてるダイタクヘリオス
有馬記念が終わった後、よく見るとヘリオスがぶっ倒れてるのが確認できる。
この1週間前に1200mのスプリンターズSを走った直後かつ元々ダイタクヘリオスが短距離馬なのもあって、このレースはかなりしんどかったと思われる。
・ダスカのタオルが多い
史実馬が2008年の春の天皇賞のパドックで発汗しまくってたことが由来だと思われる。
・ファンとの交流をするトウカイテイオー
勝率こそルドルフに劣るが、人気ではルドルフ以上になった馬である。
・温泉治療
今はあまり行われていないものの、実際の馬にも温泉治療というものが存在しており、ゲームでも福引に当たることで温泉旅行に出かけることが出来る。
・エンディング
まさかのトツさんカットで反応が見られなかったが、今回のエンディングから最後のカットが変化している。
今までのテイオーは、父であり憧れの人であったシンボリルドルフを目標としてきた。
しかし、今回の一件でテイオーの新たな目指す目標となったのは、ライバルでありテイオーの最も良き理解者であるメジロマックイーン。
テイオーの変化に連動した素晴らしい演出だと思う👏👏👏
ウマ娘2期にはこういう変化演出がOPとEDテーマ合わせて計3回ある。よく注目して見ることを強くオススメします!!
できれば、次の7話8話も続けて観て欲しい…
7話は泣く。8話も泣く。
これから後、後半、ずっと泣きっぱなしになっちゃうけど
ED少し変わってたの気づきましたでしょうか?
Oooh, two in a day, nice!
これからOP/ED気づいたとかのコメント増えるかもですが気にせずにマイペースで視聴して下さいな
過去作はイッキ見出来るのがいいですよね。記憶が新しいのでより楽しく見れる気がします。
Twitter見たから、まさかと思ったら連続投稿!!嬉しいです
ジャパンカップ・・・
ライスシャワーご存知でしたか
ダイタクヘリオスはマイラーなので、適切距離が王道路線とずれてるだけで、ちゃんと強いですよ(笑)
ウマ娘は時速60km以上で走るため足への負担が大きく、故障は珍しくないという設定です。実際の馬があの細い足で400kgを超える体重を支えて走るのでしょっちゅうケガをするというのを反映した設定ですね。シーズン1でもスズカがレース中に大ケガをしていました。
そして今回も史実ネタが満載ですね。
メジロパーマーが宝塚記念で「あれ、トレーナー!?」って言ってたのは、史実でマックイーンがケガで宝塚記念を回避した上に当時GⅠ未勝利だったパーマーは全く期待されていなかったため、関係者が競馬場に来ていなかったことに由来しています(ウマ娘的にはトレーナーは来ていたけど、パーマーがGⅠ勝つかもしれないと興奮しすぎて途中でブッ倒れたとブルーレイのおまけ本で明らかになっています)。
そして有馬記念では、15番人気という低評価をくつがえして1着。春秋グランプリ連覇という偉業(現在でもパーマー含め14頭しかいない)を成し遂げるのです。
逃げという戦法の性質上、勝利か惨敗かという両極端な結果になることが多いためネタキャラ的に思われがちですが、間違いなくメジロを代表する名馬であり、最強の逃げ馬の一角です。
ほぼ無言でもED見てるtotsuさん見たかったっす
今回のエンディングから
ラストの一枚絵が、憧れのルドルフから
ライバルのマックイーンに変わってます
「目標」がルドルフからマックイーンに変わった瞬間ですね
二期はOPやEDに、物語展開に合わせた
変化などがありますので、ぜひ
そこにもご注目くださいw
二期を見るとよりスペシャルウィークが怪我なく走り続けてたのが凄いと思いますよ。
二期はただのギャグ要員ですけどね。
史実ではダイタクヘリオスはこの有馬記念の1週間前に別のG1に出ててG1連戦というありえない過酷ローテだったので疲れていたのでしょう。笑顔の奥で歯を食いしばってはしってたのかも。なおウマ娘ではパーマーと走ってる距離が長いレースがフィーチャーされるのであまり強くなさそうですが、もう少し短い距離だとG1勝つ1流馬です。
メジロパーマーが勝った有馬記念は、つい1週間前にG1を走った直後出走したダイタクヘリオスの引退レースなのです。共に大逃げでレースを盛り上げてくれたみたい。
この爆逃げコンビの友情もいいものです。
パーマーとヘリオスのパカ逃げコンビ好き
ダイワスカーレットの「ダイワ」は冠名なのでダスカって呼ばれています。ダイワを冠する有名場では他にダイワメジャーとかもいますし。ウオッカは「スカーレット」呼びですが、スカーレットも他にもいるので。
ちなみに「スズカ」も冠名だから競馬ファンはサイレンススズカのことは「ススズ」って呼ぶ人多いですが、アニメでスズカ呼びなのは他のスズカはウマ娘には出てこないつもりなのかな
アニメではストーリーの都合上あっさりと流されてしまいましたが、今回の話の勝ったり負けたりの、「勝ったり」には国際G1に認定されたばかりのジャパンカップ(海外から超強豪馬が集まり史上最高のメンバーと言われていた)の勝利が含まれています。(→その勝利を見て有馬記念ではライスシャワーはテイオーをマークして共倒れしました。)
調子の浮き沈みは激しくともやはりテイオーの能力は超一流ということでしょう。
EDの絵の変化がエモいですよね。
これからも絵の変化には注目ですね。
ダイタクヘリオスは強いんですよw
昔は今ほど距離整備ができていないのと(特に短距離路線)
G1といえどG1の中でも格があり天皇賞と有馬記念は別格だったので
距離適性無視で使ってくるのは珍しくなかった時代です
(今は距離整備がしっかりし適正距離で走る事が普通です)
今と当時ではG1の数も違うので使うレースが限られてるのも影響してるかもしれません
故障の程度もいろいろだけど、実際の馬もレース中にケガしててレース後に発覚し、療養に入るなんて事はちょくちょくある。
また調教中(トレーニング中)にも結構、故障とか起こして出走予定のレースを回避する、なんて話は割とよくあります。
脇役っぽいメジロパーマーは史上5頭目のグランプリ春秋連覇を達成し、同期のマックイーン、ライアンと共にメジロ黄金期を築き、20世紀の名馬100で37位にランクインした馬です。
個人的なベストレースは93年阪神大賞典。
ダイタクヘリオスは1200~1600くらいで逃げるマイラータイプ
一方メジロパーマーは中距離・長距離で逃げるステイヤータイプ
宝塚は2200mだから距離があっていないダイタクヘリオスが弱く見えるだけでダイタクヘリオスもマイルチャンピオンS2連覇でちゃんと強い
リアクションお疲れ様です。
うま娘二期はここから全部熱いですよ!!本当に泣くレベルなのでヤバいですよ(語彙力)
リアクションお疲れ様です!