[Mushoku Tensei ~If you go to another world, get serious~]Episode 21 Impressions | Rudy and Eris’ movements after losing to Orsted are really good!
I watched the 21st episode of “Mushoku Tensei ~I’m serious when I go to another world~”. That is my impression. ▼ Twitter https://twitter.com/yass_komori ▼ Blog (Diary of Haru Komoriya) https://www.moelogue.com/
9 Comments
今日のエリスは戦士としても、ヒロインとしても満点でしたね!
銀英伝ノイエの激突編もうすぐ始まりますね。鉄壁ミュラーを旧版に負けないくらいかっこよく描いてほしいです。
この回で出てきたナナホシというキャラは2話の冒頭で出てきたあの女子高生であってますよね。それにしても、ナナホシは本当に転生したのかもしれませんが、転移してきた場合もまだ捨てがたいですね!
アニメから考察する限り、二期政策確定演出があった気がします。EDロールで声優が???になっていたので、一期で政策終了ならわざわざ???にする必要性はないと思ってます(*´ー`*)
今日も悪くはないですね〜が聞けると思いきや新バージョンでビックリでした笑
やっぱりコモリさんの考察理論的でいいですね!
敗色濃厚な状態でなにができるか、足掻くのが良かったですね!私も同じ感想です。泥臭さが大人なストーリーでたまらないところでした。エリスの久しぶりの火魔術とかも必死さが伝わってよかった。
世界観が少し広がって謎が増えて今後も気になる展開ですが、あと二話で終了。
二期も早い段階で決まって欲しいですね〜
うぽつです!
ベタ褒めで嬉しい😆
負けが確定してても、それでもなんとかしようと頑張るキャラはすごくいいですよね!
エリスの性格的に強敵にも怯まず突っ込むというのは今までもありましたが、今回挑む理由が怒りからの考えなしの特攻ではなく誰かのために勝てないとしても挑んでいったというエリス自身の成長も感じて凄くよかったです。
バトル作画は今季は鬼滅なんかもあるので爆発とか光がでるとかの派手さではなくて地味なので今季一番とは言えないのかもしれませんが、ただかっこいいを求めるだけじゃなくて地味だけど実力差とかの情報を含めね表現してるのが本当にアニメ史上トップクラスのバトルシーンだったと思います!
次の感想動画も楽しみにしています!
お疲れ様です、ルーデウスがルイジェルドの忠告や、二人がありえないぐらい怯えているのに、躊躇もなく普通に喋りかけているのは、キャラの性格を考えても個人的には凄く違和感があり、軽率だなあと思いましたね🤔😅原作を調べてみるとその理由も描かれており、カットしないほうが良かったかなと思いました🤔描かないにしても、やばいかもと表情に出すとか、セリフを噛むとなど、表現はいくらでもあったと思うので、他が良すぎるので、惜しいと思いましたね😅
Ah yes
ルイジェルドさんが一人前認定なんてするもんだから、「今回ルーデウス達を庇って死ぬのか!?」なんて思いながらヒヤヒヤ見てましたw
神回でしたね!
ここまで盛り上げて、第二期?無しは、有り得ませんよね!
(≧∇≦)b