I will decide if it is interesting or not Anime related playlist https://www.youtube.com/playlist?list=PLhtod9bUo24Hg45W_vfw03raYPze0NHzC Image source: Armored Girl Fighter © 2020 EXNOA LLC / LEVEL-5 / Armored Girl Fighter Production Committee Official Site http://soukou-musume-senki.com/ Standing picture: Standing Tohoku Kiritan material (akihiyo) https://seiga.nicovideo.jp/seiga/im10601764 Music: Demon King soul https://maoudamashii.jokersounds.com /list/song2.html The first episode is delivered free of charge on Nico Nico Douga. https://www.nicovideo.jp/watch/so38076374 #Mu_Anime Review #Armored Girl Senki # 2021 Winter Anime #Anime Review
27 Comments
アマプラにあったら観てみようかなぁ…
自分は録画ミスしてしまって4話からしか録画してなくて未視聴です。途中からの録画だったのでHDから消してしまいました。
オススメに上がってくるなら消さなけばよかった。後悔してます。
面白そうな内容ですね。視聴した時には感想を書かせてください。
焼豚ラーメンやらオタクロスやら、イロイロ出てきましたね。
作品としてはさりげなく、明るくて嫌味もない、良い作品だと自分は思います。
全話見てないからあまり強く言えないけど言えないけど…
まずダンボール戦機無印から全話毎週のように見ていた人から言わせてもらうとダンボール戦機を美少女化して戦わせるのが受け入れ難いです。100歩譲って美少女化はいいとして自分の好きなLBXがなんというかあまりかっこよくないってなると自分は好きにはなれない作品だなと思いました。
そもそもダンボール戦機シリーズは初代からLBXが大好きな少年少女がトラブルや悪用されたLBX、LBXを利用して悪事(自分の理想を叶えたり)、LBXで友情を深めたりするアニメだと思っていた。
基本的にLBXを戦争に利用しようとするのが許せないとも感じています。これに関しては「ウォーズも戦争してんだろ!」っていう人もいると思いますが、まず最初の時点では主人公たちはそんなこと知りません。途中から真実に気づき戦争を止めるために奔走するという物語だったと思います(ウォーズに関しては記憶が曖昧なので間違っていたらすいません)
それなのに今作品は、あんまりLBX知らない、親や友達がLBX好きなんです。くらいのやつが主人公っていうのが受け入れ難いです。
それに導入がかなり雑なのかなとも思いました。その後の展開のことはわかりませんが別にアキレスディードの事件じゃなくても転移の影響が出そうな事件ならまだいっぱいあるのに。
この作品が好きな人には申し訳ないと思いますが私はこの作品のことをあまりいいアニメではないと感じてしまいます。美少女×メカをやりたいなら別作品やオリジナルアニメでいいと思うました。
追記(2021/03/29 06:04:26)
山野バンの言葉を借りて言うと
この作品は『LBXと会話できていない。』
というか会話する気がないまだ装甲娘のアプリの方がしっかりとしていたと思います
長文、乱文失礼します。
ダンボール戦機のアニメ三周して3DSのゲーム数百時間やってアプリ版やった上で見た感想として関連性なさすぎてダンボール戦機のメディアミックス作品として三流以下、普通の深夜アニメとして見るとまあまあな出来だけどこのアニメはダンボール戦機のメディアミックスで、あの頃水曜日の夕方に原作アニメを見てPSPや3DSやVitaでゲームをしていた大きい友達が大勢いる中でガノタのスタッフが原作ガン無視して作ったせいで原作好きなあの頃子供だった大きいお友達から死ぬほど叩かれてる。ついでに言うとイナイレや妖怪ウォッチもおなじようなことになってるからユーザーはレベルファイブに相当お怒りだと思うよ。
私は面白かったですよ!
最初は微妙でしたが、7話から面白くなりましたね
キャラの内側を見せるようになったのが良かったです
最終回の終わり方の5人パージは良かったと思いますよ
今期天スラ、約束のネバーランド、呪術廻戦、装甲娘は見てました
すごく共感しました!
ダン戦である必要がないという人が多いように感じるのですが自分はダン戦でなかったら見始めることすらしなかったのでやっぱり必要な要素だったと思いました。
ダン戦好きでも面白いぞ
まず主人公がアサシンの時点で「センスあるな!」ってなって1話で月光丸が出た所で「うおおおおおお!」ってなってキョウカが美味しそうにリコのご飯を食べるとこで脳が溶け始めて月光丸がガトリング使う所で「ええ……?」ってなりながらも美少女がめっちゃ楽しそうにうどん食べる姿に脳がドロッドロッになって装甲娘無しでは生きられない体になる
そしてダン戦要素を思い出す為にアプリ版をレッツインストール!アテナスで待ってるよ!
決して悪くはなかったはずなのにいろいろ詰め込みすぎてここがよかったと強く言えるところも言えずに終わってしまったと思う。少なくともキャラはみなかわいかったのは確かでした。
序盤はキャラクターの馬鹿さがマイナスに働いて切りそうになってました
ですが中盤以降その馬鹿さが自分の中ではプラス方向にハマっていって面白いと思うようになっていきました
こういうバトル物だと主人公が段々強くなって最終的にエース格になる作品が多いですが、終盤まで弱い主人公のままでいたけど、最後はしっかりと主人公したなという感じで、急に強くなるといった不自然描写にならなくて良かったと思います
総集編回でこれまでのAIのお惚け描写にちゃんと意味があったり、主人公らの知らないところでこういうやり取りがあったとかで色々説明、回収できていて良い総集編だったと思います
最終決戦なのに妙に緊張感に欠けたりしたのも変にシリアスにならずらしくて良かったと思います
最終回は急ぎ足でしたが、最後は色々と考察できる感じがして良かったです
結果的には今期の中でも好きな部類のアニメでした
京都あたりから面白かった
ただ、最終回のオチ?終わり方が急過ぎて個人的には消化不良でした。
(終盤にかけての盛り上がりに対して残念)
本すじはよくできてたと思うし、戦闘シーンもよかった。けど余計な描写や演出が下手だなぁと思う部分も多かった、というのが個人的な意見です。
総集編面白かったです
ダンボール戦機ファン目線だと、
「これ、ダンボール戦機でやる必要なくね?」
ってなる。「この世界でのLBXとは」っていう定義が最後までフワフワしてたのが悲しい。
終盤から旅が終わりを迎えようとしているあたりから、せつなくなりながら見ていました。たぶん、続編は作られないので、作品に引き込まれたところから、1クールで終わるのは、個人的に悲しかったですね。まだ5人の日々を見ていたかったです。
メガトン級ムサシというロボットアクションアニメが夏から放送されるのですが
装甲娘の二の舞になる気しかしませんね
高校時代に妹と一緒になってダンボール戦機を楽しんでいた人間ですが、今更ながら視聴完了。こういう美少女系アニメをじっくり見る事はあまり無かったので、新鮮な感覚で楽しむ事が出来ました。
確かに殺伐とした世界観なのにノリが軽いという意見もありますが、それは戦場に放り込まれた彼女達の心が押しつぶされないよう、保護者的ポジションの『彼』が陰ながら守ってくれていたという説明から、私としては納得する事が出来ました。彼は良い奴だった……。
ラストの展開はやや唐突ではありましたが、それがより切なさを強くする良いスパイスとなったのであの演出はアリだと思います。魔神英雄伝ワタルの最終回に通じるほろ苦さ……辛いけど好きです。
他の方もおっしゃるように描き切れていない点も存在する為、決してパーフェクトな作品とは言い切れませんが、私に取っては『視聴して良かった、出来る事なら続きが見てみたい』と思える作品でした。(長文ごめんなさい)
最後に一言……最期は皆の為に散っていったメガネくん、君の事は決して忘れない……。
最後って夢落ち?
録画はしたものの未視聴だったのですが、10話は個人的にかなりツボにきました。
総集編でありつつストーリーは終盤に向けてしっかり進め、ラストバトルへ作画リソースを温存するパロディ満載の会話劇、
今までの道中の緊張感の無さに対する回答もしっかり提示する。
低予算作品におけるリソースの選択と集中、総集編だから見なくていいとは言わせない構成が見事でした。
1話を見て一言LBXの動きが気に食わない。
序盤の、殺伐とした世界観の中での緩い作劇という、あの雰囲気というか、ジャンルというかが、まるごとミスリードなんですよね。これはすっかり騙されましたし、とても面白いと思うんですが、やはり視聴者には切る自由があり、こういう構成で面白いというのはテレビアニメではものすごく損なんですよね。
私は序盤の雰囲気も嫌いじゃないですが、終盤の話の方が面白いと思う、一番このアニメを楽しめる嗜好だったのだろうと思います。
内容は別にいいんじゃないかなとは思う。
問題はダンボール戦機のLBXを使ったことだと思う。
ダンボール戦機知らない主さんの視点を知れて良かったです。
ダンボール戦記として見なければ、比較的悪くなかった。
始めはなんとなく見ていて段々と楽しみになっていく感じ分かります。見ていると何故かカップ麺を食べたくなります。きっと自分でも気が付かないうちに彼女たちと同じ時を過ごしたいと思っていたのだと思います。最終話の唐突な展開が視聴者に未練を残し、切なく感じたのでしょうか。と推測します。
小一の時から見てた俺が言うとすれば
製作陣はガンダムでやりたかった事をダン戦でやるなや。
ホビー用小型ロボットであり、ダン戦はボーイミーツガールであり、
大人も楽しめるタイプの少年向けの作品だ。
原作を大事にしろ、以上。
個人的に気になったこの作品の部分が、原作であるダンボール戦機を理解してる?と言う部分ですね
内容は途中までしか見てないので何も言えませんが、
主人公の名前がリコでダンボール戦機にもリコが出て来て混同を招き安くなっていたり。
アサシンのデザインが正直別の機体であるミネルバ改(武装は違いますが)にしか見えなかったり
アサシンは遠距離狙撃が得意な機体だったので元と戦い方はあってましたが
デクーは特に専用武装は決まってませんでしたが、装甲娘のではトロイと言う別の機体の方が近い戦い方でしたし
オーディーンも最大の特徴が飛行機に変形し飛べることですが、人型のママでもアクロバットに動いておりあれだとイカロス系と呼ばれる機体に近い動きで
マスカレードJも変形機能はなくレイピアで戦っていたので、変形しても困惑してしまい、ミサイル使ってもともとない武装でミサイルならハンターと言う別の機体が積んでいたり
ルシファーも剣と盾を持った機体なのに情報戦をされると、ハッキング機能のあるマスターコマンドや周りに指示を出すリーダーとして集団戦時に使用されていた機体が居たのでそっちが正解では?と
またPVもLBXを戦術兵器をしておりこれに関しては劇中で高性能であるがために兵器として利用されており、それをおもちゃに戻すと言うストーリーでもあったのでこれはあり得ないと感じたり
またインタビューでもガンダムで例える事が多く原作の話は?と言う感想がでてしまったりしていて違和感が大きかったですね
ただ、手書きの日常シーンとCGの戦闘シーンではキャラの印象変わってしまうことが良くありますがそれが少なく、そこはとても良かったと思います
オリジナルメカで無くLBXである必要性は分かりませんが
前半の軽いノリから後半のシリアス展開は中々引き込まれます。
ただ第一話からリアルに「死」を演出していたのにちょっと主人公が軽すぎかなあとは思いました。
この手の作品はダメージ食らっても直接死なないのが多いですが
周りで人死にが出てるのに主人公に葛藤とか恐怖感が無いのが気になりました。
クライマックスへの流れはテンポ良かったですがやはり前半で
のんびりしたので最終兵器とかの説明不足は感じました。
あと5話くらいあったらうまく収まったかなあと感じました。
最終話の後どうなったか気になる作品です。