#Become #review #animation A faint hope that by comparing, you can understand the difference between tsukkomi reviews and non-tsukkomi reviews. The former is by far the most interesting as a video, but I am proud that I am not losing the perspective of watching the work. I started Twitter. https://twitter.com/EZlM9tNXRZR3NMQ?s=09 At the same time, we started recruiting reviewers. If you have any works on the novel posting site that you would like to see, please feel free to contact us by writing the following in the comments or on Twitter. I’m not good at pointing out contradictions, but I’ll do my best to point out as a story.・Title of work ・Name of author ・Name of posting site ・Points I would like you to see (if any) Example: I am confident (or not) in portraying the main character’s feelings, so I would like you to see it once. Such.
17 Comments
徹頭徹尾、正論ですね。作者に見てもらいたい。
しかし作者もある程度わかった上でわざとやってる可能性もなきにしもあらず、とも思ってます。
それでも最悪の作品には違いありませんが。
上部に表示される補足文章(?)も本文に組み込んでいい(くらいに価値のある)内容だと思います。
ラジオ感覚で聞くには画面から目が離せないのが少し大変なので、動画時間長くなってもいいから補足文も本文にしちゃって良い気がします。
あくまで個人の要望で恐縮ですが…。
それと引用された作品名が知りたいので、出典元も出来れば記載して頂けると…。
有名作品らしいのに勉強不足で申し訳ないです…。
(アイシールド21は知ってますが後半の方の作品がわからない)
とは言え、少なくともWeb小説として掲載されている段階では、多くの人に読まれて評価されて、ランキングで上位に昇っているんですよね。単に読者を意識していないだけの作品だったら、書籍化、コミカライズ、アニメ化されていないだろうと思います。小説家になろうというサイトでユーザーに受けるためだけに特化した、それ以外の環境では全く通用しない何かがあるのでしょうね。
長文失礼します。
どうもチャンネル主さんはツッコミ系レビュアーを軽蔑しているきらいがあるように感じました。
「この大会の内容についてはツッコミレビュアーに任せるとして」や「レビュアーも粗探しをするしかなかった」などの表現からです。
この『隠しダンジョン』のレビュアーを「ツッコミ系」として一括りにすること(お前がしているのはレビューではなくツッコミだと言っているようなもの)や、他者のレビューを「粗探し」と表現することは、当然ながら見聞きしていて心地の良いものではありませんし、受け取りようによっては「煽っている」とも思われかねません。
この『隠しダンジョン』という作品のレビューをするだけであれば、わざわざ他のレビュアーさんのレビュー内容に触れる必要はありません。『隠しダンジョン』の中身にだけ言及すればいいのです。
でもそうしないということは、チャンネル主さんが無自覚のうちに「ツッコミ系レビュアーアンチ」をしてしまっているのだと思います。
これは恐らく、良い傾向ではないでしょう。
「レビュアーの方々はこう思ったのでしょう」と第三者的な視点から話をされていますが、この動画にも製作者の意図が多分に入っているように思われます。
それが悪いこととは言いません。
元よりレビューとは「感想」なので、自由に思ったことを言えば良いのです。
主人公がクズだと思ったのならそう言えば良いし、矛盾点が気になったのならそれを指摘して良い。
通販サイトのレビュー欄などだって、主観で書けるからこそ生身の評価が聞けるのです。
ラノベや漫画、アニメのレビューに主観が入っていけない理由などありません。
最後に、僕はそのいわゆる「ツッコミレビュアー」が好きでした。今もです。
しかし、そのなろう系レビュアーの中に「テンプレレビュー」的な風潮が生まれていることも理解していました。
チャンネル主さんの「矛盾点はあくまで物語の良さを妨げる原因の一つに過ぎない」という考えには、大いに賛成するところです。
ですが、その考えの表明の仕方には、慎重に考えていく必要があると思います。
この意見がチャンネル主さんの役に立てばこれ以上の喜びはありません。
応援しています。
多分コレ恋愛的方面なんて一切考えず安直なエロでブラバ回避しようとした結果なんじゃないかなぁ
そんで本来やりたいのは典型的な俺TUEEEEや主人公が賛美される様子って感じ
少なくともこれは『ちょっとエッチなラブコメ』と定義したとしても、恋愛よりも圧倒的にコメディに比重が傾いてる『はず』の作品ジャンルで恋愛について考えるにしても、相当後になってからそういった要素が増えていくタイプの奴だと思う
だから、キスだとかその辺は一回置いといて、一種のエロコメ作品として考えるんだけど
この作品、基本的にやってるエロネタがギャグ路線のそれだと思うんだよ
問題は、それをストーリー進行や主人公の性格とか総じて妙にシリアス寄りな恋愛ものや官能もの風にやろうとしている事による作品としてのそもそものちぐはぐさって言うのが原因なのかなって感じた
勿論、出来る人はそういう事も出来ると思うんだけど、これに関してはそれまでの説得力とかその他すべてが虚無虚無しい上に、ギャグとして考えると簡単なオチすらつけてくれない構図で出来上がってるから、ただ単純に主人公がエロい事でいい思いをした、だけに特化してて不快感が増し続ける構図が出来上がってるんじゃないかと思う
例えば、これがこのすばのカズマ的な感じで周囲からの評価が下がるとか、一昔前の漫画でよくあった不必要なまでにボコボコにされるみたいな形でギャグとして通していれば、ある程度は溜飲の下がる形になるんじゃないかな
それと大きいのが、ある意味キャラクターがつかめないよりヤバい性格というか、人物像の要素がぐちゃぐちゃに構成されてる辺り?
純情そうな年相応の少年風にしておきがら、エロ方面に関しては驚く様な反応を見せるでもなく二つ返事で乗っかり、気づけばそれを要求して危機的状況で楽しみだす……みたいな二面性としておくにしても、繋げてはいけない部分を繋げたキャラになってる辺りも『ヒロイン利用するだけのクズ』っていうツッコミの要因だろうね
ここも、本来は俺TUEEEや主人公君凄い!をする為に完璧な人格者的な立ち位置の好青年を出力したけれど、安易にエロを詰めるためにエロに直結すると途端に人物像から生まれるはずの逡巡を一切合切無視して展開しようとするからなってると思う
勉強になった
個人的意見ですが、黒板にはこっちとかの指示後は入れない方がいいと思います。
黒板に書くのは音声で拾い損ねると意味がわからなくなるキーワードを書くようにすると分かりやすくなるのかなと思います。
あくまで黒板ですので、字幕とは別です。
折角の動画なので、動画の強みを活かしたほうがいいのかなと
頭痛を和らげるならキスよりもパフパフの方が説得力があると思うんだ
しかしこんな作品でもアニメ化するぐらい人気が出るっつーんだから、つくづくなろうは魔境でっせ……
まるであそこだけマジもんの異世界なんじゃないかと思います。
主人公は存在せず、見ているあなたが主人公です。ってやつでしょう。
あなたにこんないいことがたくさん起こってます。幸せですね(はーと)と言う風にしたかったけど
作者にはその自覚がなかった、と解釈してます。
あとやりたいのはそれぞれのシーンであり、キャラを描きたいのではないのでキャラクターに命がないのも納得ですな。まー憶測ですけどね、憶測。
なんかツッコミレビュアーを下に見てるわりに考察内容はツッコミレビュアーと変わらん気がする
ただ単にツッコミがあるかどうかの違いだけで
なろう作品は通常の小説とは読者層の思想が違いすぎて真っ当な物書きの視点じゃ理解不能
読者が歪んだ思想持ってるからあんな作品が持ち上げられる
なんだろう、デジャブとでも言うのかな?
サイコさんエロ漫画語りに、よく似て
キスが成功したことの手っ取り早い表現で効果的と言うけどそれが読み手に理解されてない時点で効果的もクソもないんだけど…
需要と供給の一致というのならヤバい奴が作者から読者に代わっただけで結局「現実じゃバカにされるぼくは場所が変わればすごいんだぞ褒めろ女寄ってこい」という中身は何一つ変わってないんだよなあ…
9:11から9:59。この辺りの事ってアニメ版けものフレンズ2にも言えることです。
ツッコミ系のレビュアーがこの作品に対して積極的にツッコミを入れてる理由、動画内でも既に答えが出てますね。
「ツッコミどころしか楽しむところがない」んですよ。物語としての導線、感情移入できる要素など何もかもぐちゃぐちゃなら、もうツッコミ入れて楽しむしかない。あの手のレビュアーさんの中ではあれもあれで作品を楽しむ形なんだと思う。
ただ、こうやっておそらく作者さんの想定しない形で作品の楽しみ方が行われるとなると、それはやはり作品が作品として未熟な証左にしかならないし、「感情移入が一切できないのであら探しをして楽しむしかない」は作品にとっても作者にとってもたいへん不名誉ですね。
『俺ダン』のいいところは、「良い所が一つも無い」だと思ってます。
作者そこまで考えないと思う、最初から「キス」という一番軽いの性行為、次きどんどんエロいの行為行うだけ(そしてキス書きの時点まだ何も考えない)、製作陣も思考放棄のようです。