【名探偵プリキュア考察】ウソノワールの正体は小林みくるの父?小林家の謎が深すぎる
This video is a clipping from the 5/9 broadcast. Click here for the full video → https://youtube.com/live/FwLvTWAogMo ・Click here for the first cutout video → https://youtu.be/TzqhY-fxoy0 Click here for the second video → https://youtu.be/WUlQC02zNb0 From the review live just before episode 15 of “Detective PreCure”, this video examines Mikuru Kobayashi’s family lineage and the true identity of Uso Noir. The theory that “Mikuru Kobayashi = Anna’s mother” is often talked about on the internet. Considering the age difference, character design, and lines from episode 6, it’s certainly a pretty strong theory. However, this work also touches on “confirmation bias.” Believing in answers that are too easy to understand may itself be a trap. What I would like to focus on is the mystery of the Kobayashi family. ・Mikuru inherited the Jewel Cure Watch from her grandmother ・In the OP, her mother is dressed like a great detective ・The Kobayashi family has ties to London and other countries ・Mikuru herself is a Pretty Cure with the name “Mystic” Considering these, it is possible that the Kobayashi family is involved in a fairly deep part of the story. In this video, ・Is the theory that Mikuru Kobayashi = Anna’s mother really true? ・The possibility that the Kobayashi family is connected to the Cure detective agency. ・Was Kobayashi’s mother a detective? ・Is Uso Noir Mikuru Kobayashi’s father? ・If we consider that the former detective became a phantom thief, we will decipher what the connection is based on the information as of episode 14. *Contains spoilers up to episode 14. *The discussion is based on current forecasts. Please enjoy it even if it comes off.
6 Comments
ウソノワール「 I am your father…」
小林「NOOOOOOOOO!NOOOOOOOO!!!」
個人的に、ウソノワールはあんなの父親兼未来のみくるの夫だと思ってます。みくるがあんなの母親というのは確かにシンプルではありますが、プリキュアはあくまで子供向け番組なので、その辺は捻る必要性ないのかなと思います。とはいえ、何かしらの捻りが欲しいのも事実ではあるので、それをどこでするかとなると父親関連かなぁと。
あと小林家で考えてるのは、先祖がかつてロンドンにいた初代名探偵プリキュアということですね。そのプリキュアが使っていたのがジュエルキュアウォッチで、代々小林家に伝わっていったのかなと思っております。
小林=明智の母親だと思うし
ウソノワール=明智の父親だと思う
根拠は、変身アイテムが同じ アルカナの変身アイテムが杖なのに、なぜか2人は時計 商業的に全て別々にした方が儲かるはず
お供妖精が対になってるはずなのに、アンサーミスティックにポチたん1人?が担当
本来時計の変身アイテムは、小林のアイテムだった説 真の力で時間遡行タイムスリップが可能だと思われる
明智に、ウソノワールの能力が効かない 明智も、同じような技を使える可能性と、もしくは耐性がある
明智は、嘘をつかない 嘘をつくと真実になるので 嘘がつけない ウソノワールと同じ能力
エンディングの明智登場時ノイズ ウソノワール登場時と同じ演出
未来で、ウソノワールではない真のラスボスに敗北して、未来で娘だけでも逃した可能性
50話以上ある作品で、ラスボス登場が早すぎる
なぜ1999年なのかは、1999年に 小林とウソノワールが初めて会った時 ここで会わなければ明智は生まれないパラドックスになるから
本物幼女達は安心するがよい
我々幼女ニキ達が全ての謎を解いて見せる!
アンサーは特大地雷のフラグ建築中だし小林が母親というには早計な気がするねぃ
そうですね。😂→確かにプリキュアにおいて、敵組織が完全な悪ではなく、何かしらの為に目的を遂行しようとしている、人達、それが、人々の為とかね。→
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①→そして、ここからが推測ですけど、ウソノワール=アンナの父説ですけど、私としては、ウソノワールはアンナの父ではないと思っています、⇒確かに改めて思うとアンナがウソノワールの能力を打ち破ったのも心の強さのように取れますけど、これが、ウソノワールとアンナの血縁家族の絆を示していたとしたら、筋は通る気もしますけど、私自身には、ウソノワールはアンナの父ではなく、全く、逆の予想を述べるならウソノワールはアンナの祖父という結露ですけどね❗️🤔→そして、ウソノワール=ファントムの目的が、ウソノワールの能力である嘘を現実にする力を永遠にする為にまことジュエルを必要性があるということ、そして、ここからが推測ですけど→
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②→なぜ、ウソノワールがそこまで、その世界に(嘘で覆われた世界)執着し求めるのかはわからないけど、私なりの見解を述べるとこうです→ウソノワールはかつて、キュアト探偵事務所の所長だったけど、なんらかの理由で、人には嘘が必要だと知った。その為に、ミラージュの書を手に入れ、同じ思考を持つ妖精をファントムに入れた。そして、自分の野望に家族を巻き込まない為に、何かの力(予想→別の時空の妖精で未来に飛ばした、)ならもしかしたら、アンナは元々、1999年の時代の子いうことになるけどね❗️🤔→
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マァ😮これが、私なりの結露の推理です、ウソノワールはアンナの祖父ということ、どうですか❗️🤔→
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③→そして、みくるの家族構成は本当におばあちゃん以外に全く明かされてないけど、私としては、みくるのおばあちゃんはロンドンの人で元名探偵だと認識しています、そして、そのおばあちゃんと現在はみくるの双子の姉妹→妹と一緒に海外のロンドンにいる寸法です、😂→マァ、みくるの家族については結露から述べるとみくるのおばあちゃんは元名探偵だったということ、あるいは、名探偵プリキュア候補に入っていたとかね❗️🤔→そしてもう一つ、みくるの双子の妹が名探偵プリキュア候補だったかもしれないですけどどうですか❗️🤔→プリキュアにおいてタンプリ独自の粘りが欲しいのでもしかしたら、この展開だと言う、ことも有り得なくはないけどどうなんでしょう❗️🤔
🤔🤔🤔🤔🤔
取り敢えず、メインヒロイン四人のそれぞれの『正体』についての陳腐で愚直な妄想
①アンさん
■自分がいた未来と現代1999年の風景が微妙に違う
■嘘の力が何故か通じない
■エンディングでウソノワールノイズが走る
これらのことから、その正体は
『嘘の未来から来た小林(に相当する存在)』
なので、このまま1999年で戦い続けて世界を守ると
自分が生きていた未来への繋がりがなくなり消滅する危険性を孕むが
贋作の美術品に人々の念が集まってジュエルの宿り先に選ばれるように
はたして、虚構の存在との『記憶』がどんな結末に導くか
②ミステイク小林
■"二人"の情報が揃って、未来自由に載らない
ということは、彼女自身も預言される1999年現代の人間ではなく
その正体は1話のオカンの本当の娘、『明智みくる』
物心付く前から90年代の過去に飛ばされて
小林家の養子として育てられる
一方、21世紀の未来では一人の少女の存在が消滅したことになるため
それを否定するために生まれた嘘の存在が
『un now』
③閃光の光線を放つシャイニング・れい
■また新手か?(松岡ヨシツグ談)
■るるかの過去の記録に言及されてない
ということから、今の名探偵コンビより前にファントムと敵対していたのは彼女だが
正式には事務所雇用ではないモグリのプリキュア
当時プリキュアになれなかった人間のるるかと親しく
彼女の頭脳労働と、自身が直接戦闘する肉体労働で
事件を解決していたが
窮地に駆けつける『タキシード仮●』のような立ち位置で
るるかの前では一度も素の顔を見せていないのでは?
半年前のジュエル本体粉砕の際に
ウソノワールの『嘘』で何か重要な秘密が漏洩されるのを防ぐため
(『嘘を本当にする』能力ならば、
対象自身が本当かどうかも分からない=忘れてるなら無効化される?)
自ら記憶を失い、今では自分がプリキュアということを忘れて
学生ライフをエンジェイしている
④アイスホイホイ
■過去の資料では変身してない?
■探偵でも解決策できない事件がある
イギリスの事務所出身はそのままだが
半年前の時点ではプリキュアではなく
親友に力仕事を代用してもらっていた
半年前の騒動でエクレールが記憶を失って消息を断ったが
その変身前の姿を知らないアルカナは
彼女が戦死したと思い込んでいる
その後、プリキュアに覚醒して
一度もファントムと敵対していなかった彼女は容易に取り入れられて
探偵にはできない所業
『死んだ親友ともう一度逢いたい』という願いのために
『死んだ』という事実を『嘘』で消そうとしている?