【死亡遊戯で飯を食う。】11話の幽鬼と伽羅の戦い 伽羅の強さの秘密と想定外のあれについて【ボイスロイド解説】

The final 11th episode of the anime, Candlewoods, comes to an end. This time I will explain the battle between the ghost and Kara. What exactly is Kara’s armor? What was it that caused the ghost to touch the stuffed raccoon? I will explain the original work and manga as well.[Material]Standing picture → konnyaku’s Akari Suhoshi standing picture BGM → DOVA-SYNDROME wallpaper → Paper-co

24 Comments

  1. なんでたぬき?って思ったが8話の開始時に師匠がポロッと言ってただけだったな〜
    なんでその回想は無いんだろう😂

  2. 別の動画楽しみにしています
    このアニオリをするためにキャンドルウッズを一番最後にしたのだとしたら原作通りの流れのが良かったなと思いました

  3. 回想のシーンでゴーストハウスやゴールデンバスのキャラが出てきたのは不自然では無いと思う。幽鬼にとって御城も金子も、何かを残していったプレイヤーという点では作中で映写されない9回目以前のゲームで遭遇したプレイヤー達と一緒であり、彼らが幽鬼に残した物は萌黄と同様、未来まで生き続ける事を示唆していると思う。だからタイトルの「–v-」は幽鬼とって「live」だったのではないか?liveは「住む」とも「生きる(生きていく)」とも取れる現在系・未来系の動詞。白士は「生き残る(survive)」を幽鬼に教えたが、幽鬼は「この世界で生きる(live)」と学んだ。だから最後に「死亡遊戯で飯を食う」という幽鬼のセリフで締められたのだと考察する。
    アニメのストーリはこのぐらい難解な方が面白いと思ってる。原作はこれからAmazonでポチるし、出来れば2期も見たいものだ。
    とても良いアニメだったと思います。

  4. あれだけ序盤に幽鬼のこと翻弄してた伽羅が幽鬼の銃撃であっさりやられたのを見て「尺足りなかったんだろうなぁ…」っていう制作サイドの都合が脳裏によぎってしまったのが何かイヤだった
    原作はちゃんと幽鬼が色々対策を練って戦ってたんですね…

  5. このチャンネルの解説があったから、最後まで完走できたアニメ!
    アニメのみを観てたら、確実にゴールデンバスで視聴を切っていた
    一話が面白かっただけに、後半が原作リスペクトより、監督の自己満足振ってしまったから残念
    最終的には、色々と意味不明アニメで終わった。

  6. このアニメ観るなら原作は追ってて当然だろ?っていう監督の意志を感じた作品でした。このチャンネルがあって納得できで楽しめました!ありがとうございました!

  7. 正直、今まで見てきたなかで一番のくそアニメでした。原作や漫画がそれなりに面白いだけに残念。監督は二度と原作がある作品に関わらないでほしい。

  8. 期待してたアニメだったけど
    期待はずれだったかも
    途中から置いてけぼりのアニメ勢には何が起きてるか解説動画見ないと分からないし
    尺足りない割に変な部分にスポットライト当てちゃって肝心なとこに当てないまま幕を閉じた
    ちょっと尺がないにしても物語の編成が悪すぎる

    美少女なのは良かったし
    アニメでは斬新な方だけど
    人気はイマイチそうな予感

    解説動画出してもらえて助かりましたありがとう

  9. これはまぁ、一言でいうなら「原作のための壮大なPV」でしょうか。
    だから詳細は原作を読んでねって事なのでしょう。