「どうせこのままじゃ誰も故郷の地で眠れない」/『 #葬送のフリーレン 』第34話「討伐要請」より
The second season of the anime “Funeral Free Ren” is being broadcast on 30 Nippon TV stations nationwide from 11:00 every Friday! The latest episode is currently being distributed on various distribution platforms! https://frieren-anime.jp/ #frieren #frieren #genau #stark #tarusuke aragaki #chiaki kobayashi #shortsfeed
24 Comments
この後のシーンだけど、硬いと言ってたパンを怒りに任せて噛み砕くの好き。本気で怒ってるのが凄い伝わる。
葬送のフリーレンは死生観について考えさせられる
ふむ、説得力があるな。
何度見てもどう考えても、パンではない何か笑
合理的な考えは理解しているけど本音は故郷で埋葬することを望む、顔にもイントネーションも出さないそんな静かな優しさのゲナウが好き
ゲナウは、自分の大切な人の墓を魔物に掘り返され、食い荒らされて泣き崩れる人たちを何度も見てきたんだろうな
私も自分の畑に生ゴミ捨てたらどこからともなくカラスがやってくるもんな…
ゲナウは厳しそうに見えて優しいよね…
瀕死の友にかける言葉とか死ぬべきは戦う覚悟のある我々だとか…
この墓地が無い理由がえぐすぎて言葉が出なかった…。北部高原って本当に危険な場所だって事が改めて伝わってくるシーンだった
やっぱりフリーレンやメトーデさんの前ではプロらしく冷静さ
を取り戻しているように見えて同じく魔物によって故郷を滅ぼされた
シュタルクに対して本音を言えるくらいには故郷に住んでいる皆を救えなかった事が相当辛かっただろうな😨
この2人この戦いが終わった後ちょっと仲良くなってるの好き
フリーレンのキャラ達って結構無表情の人が多いけど優しいし人情に厚いんだなって分かるから好き
日本みたいな高温多湿の気候だと腐敗が早い、だから火葬が定着した
おそらくそうではない北部で、火葬が選択肢に上がるというのはそれだけ異常事態ってことかな…
冷徹な口調だけど暖かさも感じる
【悲報】火葬、正気の沙汰じゃなかった
勇者一行が魔王を倒したけど、今もどこかで魔物や魔族に襲われて悲しんでいる人がいるんだよね。この世界の平和って、脅威がゼロになることじゃなくて、「誰かの人生が少しでも守られる時間が増えること」なんだと思うと、すごく現実の残酷さが出ている気がする。
火葬するのはダメなんですか……と思ってしまったがやっぱり宗教的にダメなのか…
日本もかつては土葬がメインだった。ほぼ火葬になったのは平成以降である。昭和はまだ一部は土葬だったので。理由は宗教的なものよりも感染病対策が一番大きい。つまり感染病=魔物みたいなものと解釈すれば火葬にするべき。はあながち間違ってないのだ
ゲナウは感情の起伏が薄く淡々と語るけどその心は優しさで満ちてるの味わい深い
勇者パーティーは、魔王倒した後なんで、残りの魔族を討伐しに行かなかったのかな。ヒンメルが死んでから魔族が活発になったのか。
ゲナウの印象が
ガラッと変わった回だった…
パンの概念があっても、乾パンを見たら言われるんだろうな、硬いって
いつの時代も聖職者という名のクズどもが人民を追い詰める。
イスラムのテロ組織の最高指導者もイランの最高指導者も聖職者だ。
ゲナウの言葉なんだか心にしみるなぁ〜