「どうせこのままじゃ誰も故郷の地で眠れない」/『 #葬送のフリーレン 』第34話「討伐要請」より

The second season of the anime “Funeral Free Ren” is being broadcast on 30 Nippon TV stations nationwide from 11:00 every Friday! The latest episode is currently being distributed on various distribution platforms! https://frieren-anime.jp/ #frieren #frieren #genau #stark #tarusuke aragaki #chiaki kobayashi #shortsfeed

24 Comments

  1. 合理的な考えは理解しているけど本音は故郷で埋葬することを望む、顔にもイントネーションも出さないそんな静かな優しさのゲナウが好き

  2. ゲナウは、自分の大切な人の墓を魔物に掘り返され、食い荒らされて泣き崩れる人たちを何度も見てきたんだろうな

  3. この墓地が無い理由がえぐすぎて言葉が出なかった…。北部高原って本当に危険な場所だって事が改めて伝わってくるシーンだった

  4. やっぱりフリーレンやメトーデさんの前ではプロらしく冷静さ
    を取り戻しているように見えて同じく魔物によって故郷を滅ぼされた
    シュタルクに対して本音を言えるくらいには故郷に住んでいる皆を救えなかった事が相当辛かっただろうな😨

  5. 日本みたいな高温多湿の気候だと腐敗が早い、だから火葬が定着した
    おそらくそうではない北部で、火葬が選択肢に上がるというのはそれだけ異常事態ってことかな…

  6. 勇者一行が魔王を倒したけど、今もどこかで魔物や魔族に襲われて悲しんでいる人がいるんだよね。この世界の平和って、脅威がゼロになることじゃなくて、「誰かの人生が少しでも守られる時間が増えること」なんだと思うと、すごく現実の残酷さが出ている気がする。

  7. 日本もかつては土葬がメインだった。ほぼ火葬になったのは平成以降である。昭和はまだ一部は土葬だったので。理由は宗教的なものよりも感染病対策が一番大きい。つまり感染病=魔物みたいなものと解釈すれば火葬にするべき。はあながち間違ってないのだ

  8. 勇者パーティーは、魔王倒した後なんで、残りの魔族を討伐しに行かなかったのかな。ヒンメルが死んでから魔族が活発になったのか。

  9. いつの時代も聖職者という名のクズどもが人民を追い詰める。
    イスラムのテロ組織の最高指導者もイランの最高指導者も聖職者だ。