20 Comments

  1. 断絶起こしたのは、六番だし、此岸の穴に落としたのは、茜だし、あの時花子くんは、依代壊して、葵を助けようとしたよ…たまたま都合が良かっただけだよ!?

  2. 漫画で何年も前から話出てるのに今更ネタバレって…アニメ化決定したからってさ騒がれてもアニメ化しなきゃ見るつもりなかったんでしょw

  3. kawaiiiii ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤😊😊😊😊😊😊😊😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭✨✨✨✨✨

  4. 1.2巻を初めて買ったときは可愛い、!ってだけだったけど今では内容深すぎて昔のあの頃が恋しい。

  5. 寧々ちゃんの願い(?)が何かを犠牲にする今年なく生きたいじゃなくて何かを犠牲にする事なく花子くんと一緒にいたいなのなんか辛い😭

  6. このへん人によって解釈違くて、花子くんサイテーみたいな人いるけど。花子くんは別に葵ちゃんを彼岸に落としてないし、積極的に葵ちゃんを陥れたわけではない。
    源会長は花子くんは生者に手をかけたって言って、改めて花子くんを悪霊扱いして払おうとしたけど、源会長の解釈はちょっと極端なんじゃないかと思う。
    葵ちゃんが危ないことになった点について花子くんに落ち度があるとしたら、七不思議の依代を壊したせいで学園に怪異が大量発生した。それとそのせいで6番が生贄として葵ちゃんを連れ去ってしまったけど、積極的には助けようとしなかったってとこだけ。
    6番の境界に連れて行かれた時点では、人間は死ぬことはない。ミサキ階段で、境界では人は死なないって言ってた。葵ちゃんは茜くんと一緒に6番の境界からゴミ箱に落ちて彼岸に行っちゃった。
    花子くんは葵ちゃんを助けるためには早く6番の依代を壊すように寧々ちゃんに言っていた。でも寧々ちゃんは依代のスミレちゃんを壊すのを拒んだ。その間に断絶が起きた。
    花子くんは、自分が葵ちゃんと6番の境界で別れた時点で、葵ちゃんを救えるひとはいないしそうなると6番に生贄されることがわかっていた。だから、葵ちゃんとヤシロの別行動がある意味ラッキーと思ってた。その負い目からか?断絶直前寧々ちゃんには自分が悪いかのように説明した。あとは自分とヤシロの気持ちに終止符を打つために嫌われるように仕向けたのかな。でも、結局お互いに心が離れることなくお互いを惜しむように離れ離れになることに。
    断絶後、彼岸近くで葵ちゃんを見つけてその辺にいる怪異に葵ちゃんが食われて消滅するよりも彼岸まで送り届けて平和に死者になれるように付き添うことにしたと思う。
    彼岸行きの車両の中でも、突然ブレーキかかってから、他の怪異から隠すようにしてから葵ちゃんから離れて状況確認に行った。
    これが私の解釈なんだけど、違う?

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