Season 2 of “The Apothecary’s Monologue” is now airing! Broadcast nationwide every Friday from 11:00pm on Nippon Television’s “FRIDAY ANIME NIGHT”! After the broadcast ends, it will be streamed sequentially on various streaming platforms! #Apologies’ Monologies #shorts #shortsfeed

42 Comments

  1. 美しい最期かもしれんが,泥にまみれ這いつくばってでも「桜蘭or子翠」として大切な人達の隣でこれからも生き続けて欲しかったな…

  2. 指の先まで丁寧に描かれてるこの描写がだいすき…。1週間のお休みがあったからこその、このリアルさ、細さ。
    アニメーターさん尊敬しかありません😭

  3. 子翠は「姉さまには幸せになってほしい」と思っているだろうから翠玲は見逃してもらえることになって良かったけれど、翠玲はこの瞬間の後悔や悲しさを背負って生きていかなければならないのがまた辛い
    楼蘭が悪女として語られていく時、翠玲はどんな気持ちになるのだろう
    子翠も翠玲も親に人生を壊された被害者なのに…最後まで報われない

  4. 楼蘭の舞は、『さあ、皇弟を傷つけた私を撃ちなさいよ』とでも言っているような、人を惹きつけて離さない魅力があった。個人的に、薬屋の場面でこれ以上に劇的な展開はないと思う。でもそれは、楼蘭が子昌と同じく悪役となるために、全て計算した、演出されたまさに『劇的な』舞台だったからなんだ、と納得しました。

  5. 悲しい結末だったけどそれでも子翠は生きてるんじゃないかと信じたい。
    あの撃たれた場所は猫猫が渡した
    カンザシがあったはず。それが弾を
    防いだと信じたい。

  6. 最初から最後まで全てに意味がある作品だった。
    壬氏と猫猫の何気ない会話もちゃんと後に回収されてたし、最後は翠苓がアニメらしいラストで幕を閉じて構成が完璧すぎる。

  7. 原作勢だからずっとこのシーンを待ってたんだけどさ
    メロディが変わったところで、あぁ…楼蘭の舞台がもうすぐ終わっちゃう。って不意に実感して寂しくなった
    まだ終わらないで、もう少し、もう少し…って、世紀の悪女の舞台に魅せられた

  8. 😢😢これでやっと解放されたんだよね国村神美からお父さんから全てからやっとそして凄い覚悟だと思ったから止められないそう感じた壬氏様月の君😢😢

  9. 漫画とは違って、子翠の顔に飛んだ母様の返り血が顔半分だけに飛んでいて、それが狐のひげのような、狐の面の模様のような感じになっていて、二つの顔を持っていた子翠を現しているようで、何だかより一層切なかった。

  10. 子翠、撃たれて痛かったんだろうね。
    だけど大好きなお姉さんが哭いて (たぶん名を呼びながら) 近づいてきたのを察知して苦痛の表情から笑顔に変えた😢
    優しい子翠よ、もっと貴女には幸せであって欲しかった😭

  11. 翠苓に向けた、子翠の最後の笑顔。
    思い出す時に、お姉さんが少しでも辛くならないようしたいとの思い遣りと優しさの込もった笑顔。
    死の間際であっても、子翠はどこまでも強く優しいな。。。号泣。。。

  12. 狙ってるか分からないけど、翠苓の手は確実に子翠の手を掴めるくらいに伸ばせてたんだと思う。
    でも、その手を掴んで引き上げてしまいたかったのに、掴めなかったっていうのが、切なすぎて、、、、

  13. 最後に翠苓に見せた笑顔が、思い出す時に少しでも辛さが和らぐように…
    そんな思い遣り溢れる笑顔。
    子翠の覚悟と強さと優しさ。
    好きにならずにはいられない。

  14. たしか小説だと翠苓はその場で手をのばすだけだったけどアニオリで子翠の手をつかもうとしていてとてもいいアニオリだなっと思った

  15. 今になってやっとクスシキの歌詞が、シスイに重なって。
    愛してるよ、ごめんね。じゃあね、姉さん。
    ってことなのかなとか…

  16. これ、クスシキの「まるで夜の太陽ね」だな。OPで壬氏様が映ってたから壬氏様だと思ってたけど、クスシキが全て楼蘭妃への歌だったらこれは壬氏様から見た楼蘭妃を表している気がする。

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