Season 2 of “The Apothecary’s Monologue” is now airing! Broadcast nationwide every Friday from 11:00pm on Nippon Television’s “FRIDAY ANIME NIGHT”! After the broadcast ends, it will be streamed sequentially on various streaming platforms! #Apologies’ Monologies #shorts #shortsfeed
38 Comments
後宮で子翠として下女を演じてた頃が本人にとっては1番幸せだったんだろうね…
帝が言う→諦める。帝に問う(投げ句)→嘆く
女を泣かせる社会を地獄と言う。
自分の感情を押し殺しながらの生活は辛かっただろうな
天皇が日本に来るまでの日本は、人の夢に力を貸し生き甲斐を育て人の尊厳を守りました。
人の「やりたい」に什器=道具を貸し結果でなく継続を評価した。これを医職什(いしゅくじゅう)と言う。
衣食住で民を生かし医療御什で人材を活かした。
守りたい国だから犯罪が少ない。人を育てるから豊かに成る。皆にチャンスが有るからイジメが無い。
子翠可哀想😢
関係ないけど翠玲と桜蘭の姉妹愛好き
この環境下でこんないい子になったのが不思議で仕方ないのよ
お母さんにこれ以上醜くなって欲しくないから という心優しい動機だったのに全く報われないの酷すぎる。
心も見た目も醜くなっていく母と違い、こちらは顔つきから優しさが出てる気がするのがまた・・。
どんなに取り繕っても、楼蘭の心は重いままだったんだよね…😭
そんな彼女でも翠苓の存在は、大きかったんだろうな…
人が醜くなるのは、自分のせいだよ
周りの環境もあったかもしれない
でもどんな環境にも負けず、輝けるように努力する者だっている
それをしなかったのも、出来るように動かなかったのも、全部全部全部自分のせい
周りのせいにしている人は、必ず醜くなる
顔だけじゃなくて、全てがね
本当に同一人物とは思えない程に印象がかなり違って見えるから声優さんが凄いと思ったな
小説では確かプロローグで5歳の時から紅を引き白粉をはたかれ自分はあやつ人形の様だと買いてあった😢
子の一族そのものが後宮の腐敗を一手に引き受けいつか、道連れに滅びる役割だったと聞いたが本当か?女帝はそんな事をやらせるのか?
前の帝がどれほど酷かったか
よく分かる
本当に種馬だった
この話を見て、翠苓と子翠の関係性がさらに好きになった!
子翠の声ではありながら全く違う印象なの声優さん凄いな
こういう所がアニメ化の醍醐味だよね
子翠は間違っていたことなんてないのに…😢
仮面を付けて無いと生きていけなかった人生なんだね
子翠がまだ小さかった頃は、神美さんまだお綺麗だったんだね。
時を重ねて心の醜さがどんどんエスカレートして、容姿にあらわれていったのか。
お気の毒な境遇だったのは可哀想とは思うけど、周りの人達を不幸にしか出来ない人生ってなぁ……。
子翠が変われたのは、やっぱり翠苓の影響が大きかったのでしょう。姉妹の絆は偉大だよなぁ。
一期は羅漢で泣いて二期は桜蘭妃で泣く
ホントこんな母親の元で育ったのによく性格歪まなかったよね…
子翠本当いい子😭
あの子はホントに拭われて欲しいまた玉葉様にこの過去話して猫猫とまたニコニコしてて欲しいあの自然な笑顔また見たい(泣)
薬屋のひとりごとはストーリーの中に実際の歴史であったことと(幼女しか愛せない国王や復讐に燃える元妃など)現代の問題(毒親など)を上手く落とし込んでいて後宮の中の話だけれど自分の身近でもありそうな内容で話の構成が上手く毎回感情が揺さぶられます。それ故楼蘭が今現在生きていることが奇跡に感じます。私ならこんな家庭環境耐えられない。
国を、親を、すべての決意はここだったのか。もう切なくて…はよ笑顔の回を見たいなぁ。
でもこの後これ以上の醜くなって欲しくないという母親に
対する気持ちがつい頭にきた猫猫のある暴言と表情を見て
一瞬とはいえ恐怖に怯えた様子を見て、自分でもびっくり
無くなってしまうだよな😨
楼蘭妃つらすぎるよ…
折檻する時、神美はきっと笑っていたのにも関わらず笑わなかったのは根の良さなんだろうなぁ・・・
アニメ勢だから全然わからないけどお父さん、そんなにいい人に見えないんだよなぁ。
翠玲に似たのなら翠玲の母の大宝、どんないい人だったんだろう・・・
本当の自分として生まれた楼蘭の姿と仮初の自分として生まれた子翠の姿。
本人にとって人形として生きてる無表情で無気力な楼蘭よりも、ありのままの笑顔で無邪気に過ごす虫好きの子翠が一番楽しくて幸せだったんだろうと思う。
だから折檻してる時も無表情だけど嫌な気持ちに染まっていたんだろうな
わたしも小学生のころ母親の喜怒哀楽に合わせてて自分がなかったわ
どこかのコメントとかにあったやつで最後楼蘭が空に向かって息を吐いていたけど、それは寒くなった環境で白い息が見えることでちゃんと自分が呼吸していると感じて生きてる実感も得られるから、私としても楼蘭自身の中で自分はちゃんとここにいることを確かめていたんじゃないかと思った
子供の頃から自分の感情じゃなくて状況に合わせて表情を変えていたことも、後宮であの立ち回りが出来た理由の1つだったのかな
自分は恵まれはしても、心は枯れるよな
子翠にとって翠苓は義理だけど本当の姉ような存在で姉である翠苓を傷つけた実の母を憎んでいたんじゃないかと少し思いました。
子昌、子翠、翠苓の3人は親子姉妹だなと感じる。
子昌は変わってしまった神美に。自分のせいだと耐えていたのか?娘たちも自分さえ耐えていればと生きてきたけど。
それは違うよ人形なんかじゃないよそれに、、、翠苓は産まれて良かったよじゃなきゃ子翠は壊れてたよ絶対にそれに!悪いのは宣帝でしょ?
子萃、好きよ。
猫猫の事も考えて、最後は・・・。
生きていてくれて女官として来てほしい。
十二国記の祥瓊のように。
小説をぜひ読んでほしい!
冒頭に独白みたいな感じで入ってて
誰目線の話か分かるようで分からんくらいの味わいがあったんです!
これ観た後のEDは見事な答え合わせだったな。