14 Comments

  1. 「できるの?」だと「可能かどうか」の問いになるから
    医官ではない猫猫は躊躇してる
    ここで「言葉を間違えた」ことに気が付いて
    「やってちょうだい」(命令)にしたうえで
    方法の確認でGOサインを出すあたりほんと玉葉妃すごいとおもう

  2. 普通に検査のとき子宮に手首まで突っ込んで足が下か上か直接触って確かめるんじゃないの?めちゃくちゃ痛いから躊躇したんだと思ってた

  3. 現代でも医療関係者に触診されることは結構あるから、昔の人はもっとあったんじゃないかな。
    日頃から一緒にいて信頼関係があり、医学の知識がある同性の猫猫に触診されるのは、わりと抵抗感少ないと思うよ。

  4. 婦人科で検査するときあの動く椅子に何度乗っても慣れないし酔うし、喪失感というか敗北感があるし検査は痛いしできっついので「ほんとう?」で済ませてしまえるのはほんとにすごい……

  5. 玉葉妃は猫猫を信頼し切っていますね。
    鉛入白粉事件で猫猫の進言により助かっていますし、後々で猫猫の活躍で色々解決しているのを見ているからでしょうね。

  6. 昔はやんごとなき方の脈診を男性医師がする時は直接腕に触れることができないので糸を使って脈を診ていたらしい。(「糸脈」と言う)なのでこの時代では触診なんてとんでもないことだろう。

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