There are no spoilers to make this video enjoyable #The Apothecary Diaries #Secondhand #Episode 35 #2025 #Winter Anime #Reviews #Reactions #Commentary #The Apothecary Diaries[Quoted Works in the Video](C) Hinata Natsu/Shufunotomo Infos/”The Apothecary Monologue” Production Committee ◆Cast (Voice Actor) Nekoneko: Yuuki Aoi: Otsuka Goo Takajun: Konishi Katsuyuki Tamaha Princess: Tanezaki Atsumi Rika Princess: Ishikawa Yuri Juki: Kino Hina Atahi: Kaida Yuko Umeume: Han Megumi Shirasu: Koshimizu Amiha Hana: Nanami Hiroki Mama: Saito Kimiko Mon: Ienana Hirori: Akabane Kenji Koran: Kuno Misaki Yabu Doctor: Kanuka Mitsumyoma Flash: Tachibana Ryumaru Narration: Shimamoto Sumi □ Anime Production Staff Original: Hinata Natsu (Hero Bunko/Published by Imagine Infos) Character Design: Shino Toko Director/Series Composition: Naganuma Norihiro Vice Director: Fudesaka Akiki Character Design: Nakatani Yukiko Color Design: Aida Misato Art Director: Takao Katsumi CGI Director: Nagai Ari Director of Cinematography: Ishiguro Rumi Edited: Imai Daisuke Sound Director: Hatashoji Music: Kamimae Akatsuki Kevin Penkin Okehazama Arisa Animation Production: TOHO animation STUDIO x OLM Production: “The Apothecary’s Monologue” Production Committee[Stand-Illustration Design]Dust of the Sweeping Dish https://x.com/tiridamenohaki[BGM borrowed]DOVA-SYNDROME https://dova-s.jp/[Bulk-Illustrated Sound Effect Lab https://soundeffect-lab.info/[Voice used]VOICEVOX: Shikoku Metan VOICEVOX: Ritsu Atomo[X (Twitter)]https://twitter.com/hinachannel001
13 Comments
後宮が赤なら避暑地は黒な街並みに舞台が変わりちょっとしたギャグも踏まえつつ場の雰囲気に呑まれたのか。中々正体を明かさない壬氏。そして滝つぼの中でイチャつきやがって!?次回はもっとイチャつきやがってさあ帰ったら玉葉様かスイレンに怒られる壬氏と猫猫であった。
因みに壬氏=王弟である事はこの時点だとトップシークレットなので顔を隠してたというのもある…
何でそんな面倒くさい事になってるのかって?壬氏が王弟の立場嫌がったからだよ割と自業自得だよ。
因みに帝は壬氏が知らない壬氏の本当の立場知ってるから事ある毎に次がせようとしてくるぞ!
それも嫌がる原因で、原作だと拗れに拗れて壬氏が勝手に思い詰めて阿呆な事しやがって帝がショック受けたぞ!!
馬閃の態度に腹立つ。皇弟を命をかけて守った猫猫に怒鳴るし、猫猫のお陰で色々解決出来てるのに、こんな娘扱い。不快なキャラ。
毎回ネタバレにならないラインでしっかり解説してくれて助かります。サブリミナルカエルがやっと出てきた。
ビキニアーマーの例が夢幻戦士ヴァリスなの懐かしかった。
顔を隠していたのは皇弟が顔にやけどを負って人前に晒せないという設定がありましたね(園遊会のあたり)
そして壬氏のは基本後宮に居るので他の高官は壬氏の顔知らないです(馬の一族を除く)
唯一李白のみが両方の姿を見ているが覆面を取ったところは見ていないから同一人物とは思っていないし
解説ありがとうございました
本編見てて分からないことがいくつもあったけど
理解できました!
あと、まりえさんのヤバイ一面も認識できたw
お出掛けにカミングアウト予定に暗殺未遂事件に急接近と、色々盛り沢山の回でしたね。
以前から漠然と抱いていた感想なのですが、スパダリイケメン先輩に執着されてウザ嬉しい系の女性向けコミックでも読んでるみたいな気分で、なんだか見ていてドキドキしますwww
OPの半裸でずぶ濡れのふたりのカットって、この場面だったのか(汗)。
猫猫を呼んだのは、壬氏による子昌派閥への牽制の意味もあるかもしれない。狩りを口実に子昌側はなんらかの事実を作って皇族の血を企んでいる。ここで羅漢の娘である猫猫を呼ぶことで、他の子に興味はない、手つけるつもりはないって示した。しかも羅漢の娘だし、かなり強力な牽制のはず。さらに、猫猫が一緒にきてくれたし、あとで変な噂が流されることも避けられる。行きたくない合コンに本命を連れて行くって感じかな😂。
子北州?→北九州?笑
避暑地ですか?糸島においでやす❤
たくさんの解説ありがとうございました😊
今回珍しく作画が後半位まで変
大事な話なのに気になって集中出来なかった…
蕗の佃煮でなく、翡翠煮です。
より緑を鮮やかにする為に、世界一高い香辛料サフランを使ってるので、もの凄い高価な煮物になってます。
サフラン5グラム1万円。
香泉は東宮に比べたらマイナーですが、偽名ではなく王子の尊称の1つです。
猫猫以外の人間は、壬氏様を皇弟と認識していた訳ですね。
薬以外の知識は興味ないのが、ありありで面白いですね。
そばかす女は残れでパワハラ。
チョコレート回ではセクハラ。
ハチミツ回はカーストハラスメント。
行ってますので、猫猫の中では露●◯と同レベルの、気持ち悪い男なんだと考えられます。
予告だと右手で、って見えたがコミックだと左手で、って見える。来週は答え合わせ。
乳兄弟として育った大事な友であり、仕える主である壬氏のことを大切に思うあまり、馴れ馴れしく不敬な態度の猫猫にきつめに注意してしまう馬閃。女慣れしてなさすぎなのか可愛らしく思える。強い酒(果実酒?もしやスッポンの生き血かマムシでも漬け込んであったのか?)で鼻血を出して中腰になり倒れてしまうのも面白すぎるw