The Apothecary’s Monologue Hyuga Natsu The Apothecary’s Monologue Production Committee

22 Comments

  1. 緑青館で生きてきて救われない恋心の行き着く先を沢山見てきた猫猫の達観した価値観に影響を与えたのが、他でもなくこの2人の10年越しの再開なのが美しいよね

  2. ただのいい親父やん、、、泣
    悔しい経歴だけど本当に家族想いのいい人だよね、、、羅漢って
    これがあるから見るのやめられねぇんだよ、、、

  3. 羅漢が初めて会ったはずの猫猫を愛しているらしいのがなぜなのか、腑に落ちなかった。
    これでわかりました。
    モヤモヤを解消してくれてありがとう!

  4. 羅漢の猫猫を引き取りたいって思いも、緑青館のやり手婆や禿達含む他の花魁からしてみればただただ迷惑でしかない、自己中心的な人間としか見られていなかっただろうなぁ…。
    それでも娘を引き取りたいのは、娘と一緒に居たいという純粋な思いからで、大事な人の忘れ形見とも思っていたからなんだろうね…。

  5. 猫猫がなんやかんやで羅漢を別に恨んじゃいませんと嫌っているけど恨んでないといいきったのは羅漢がみずからの意思で母と自分を捨てたわけではないと理解してるからなんでしょうね。小さい時の羅漢を見た時のトラウマもあるからとは思いますが何より猫猫を引き取った羅門がいい父親であり師匠として尊敬できる人間なので羅漢より大切な相手になったのでしょう。 母は堕胎してないところから妓女なのに本気の恋をして失敗してしまった愚かな女だと思ってたけども羅漢が自分を子供として大切に思ってるから母への恨みも運がなかったんだなと思い恨むことができなくなってしまった結果両親を無関心と見せかけながら嫌うという形しか取れなくなったのだとおもいました

  6. 作品を読んで間もない頃
    嫌な父親と思っていたが…
    フォンシェンの身受け話しを
    見終わった後は
    不器用すぎる父親だなと…

    その後はジンシとの駆引きが面白い

  7. 娘に会いに来ても、嫌悪感で接されて羅漢かわいそうで有るけど、猫猫がピンチの時は後先考えなく行動して、本当に娘を愛してるんだろうな。

  8. 猫猫めっちゃ嫌ってたよね😅
    なんの障害もなかったら、どんな家庭になったのかな。
    おまけで書いて欲しい。

  9. 鳳仙にそっくりだったってこともあったから娘だとわかったのでは?
    愛情深い父羅漢。
    変人だけどいい父だと思う。

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