38 Comments

  1. イニDの東堂塾戦で「相手の腕を信用してないとこんなに接近できない」みたいなシーンがあったけどそれを体現するようなシーンだった!

  2. 全てのドライバーが嫌がり、躊躇うそのハイリスクエリアで勝負を仕掛ける。
    一瞬のスキをつき、ぶつけてでも決して引くことはなかった。ぶつけられても引かなかった。ぶつけられた時、ミハイルの顔は焦燥感があった。
    ドイツが誇る最強サイボーグ、ミハイルが首位陥落
    首位に立った男は17歳の女の子が好きなロリコン男子。

  3. 沢渡はモチベーションが最大の課題って言われてたけどカナタがいるからモチベーションがたいのかもだけどこんか芸当ができるのやべぇな

  4. まじかっけえけど同じアカデミー同士の彼方との対決はもっとアツいだろうし、ベッケンバウアーがかなたに抜かされてクソ焦るところと激アツな勝負なんだろうなー

  5. 冷静に考えて、たった一つのオーバーテイクシーンを1分以上かけて描くなんて…
    演出全てひっくるめてテンションのアゲ方が凄まじく上手い。現時点ではこれが間違いなく2ndシーズンのハイライトです。

  6. 公道のモータースポーツで常人でわ出来ない駆け引きを漫画で描けるのわ世界で、しげの秀一先生しかいないね⚡⚡🕶✒

  7. Gumm-tape-death-matchka 😎
    That was the episode where so many car-to-car or rather car to guardrail contact happened 😎

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