シュタルクの反撃/vsレヴォルテ/『#葬送のフリーレン』第2期第36話「立派な最期」より
The second season of the anime “Funeral Free Ren” is being broadcast on 30 Nippon TV stations nationwide from 11:00 every Friday! The latest episode is currently being distributed on various distribution platforms! https://frieren-anime.jp/ #Frieren #frieren #Stark #Genau #Revolte #Chiaki Kobayashi #Tarusuke Aragaki #Shinichiro Miki #shorts
46 Comments
ここの投擲カッコ良すぎて禿げる
真顔で狂った闘い方をしているな。
ここの戦闘BGMがめちゃくちゃ好きすぎる
この後のシーンで「武器無しでは戦えないと思ったのか?」みたいなセリフ言ってたのにこの武器投げたシュタルクに警戒心抱かなかったから奇襲されたっていうね、
飛べるってイイね
即席コンビなのに、四角い顔をした漆黒の翼持ちと素晴らしい連携を見せるとはね。これぞ武の骨頂。
製作陣はこの鬼滅の刃で宇髄さんの「勝ちに行くぞー!」みたいな勝ち確ムーブの雰囲気を作るのがうますぎると思うんですよ
魔法強化された剣よりも、シュタルクの闘気で固めた斧が強いのすごい
自他共に認める臆病者が、こんなとんでもない戦い方するなんて…!
こっちは痺れが止まらんよまさに不屈!
自分で高い所から落ちたら死ぬとか言っといて高所から迷いなくダイブするの普通に頭おかしい
レヴォルテに飛びかかるところのシュタルクどんだけ飛んでんの 先週のゲナウでも思ったけど人類の運動神経の良さも十分おかしい
ぜんぜん自由落下で耐えようとしてなかった?
シュタルク…やっぱお前すごいよ
室伏流(ハンマー投げ)
必殺必中の閃天撃に耐えるレヴォルテの剣もすげー…
このシュタルク、確実に室伏広治憑依してた
シュタルクが落ちてゲナウが受け止めた瞬間まじ鳥肌
レヴォルテ…に限らず三木さんのキャラって基本…
最初はめっちゃ静かに戦う→追い詰められとめっちゃ声を荒げるパターンが多いイメージ。好き
声優ってすげーよ
これできるやつが臆病なわけないんだよなぁ
自分の得物ぶん投げるシュタルクの技量が好き
ゲナウが回収するのを信じて落下前提の攻撃をするとこゲナウとシュタルクの信頼を感じた
mvpすぎる
ドラゴンに怯えてたあのシュタルクはどこに行ったんだ?
唯一の得物投げ飛ばして大丈夫か?と思ったけど、丸腰なのにも関わらず臆する事なく身一つでレヴォルテに飛び掛りにいくの凄いわ…
レヴォルテ戦のシュタルク過去一かっこいい
速攻で室伏式投擲するのイカれとるやろ
ゲナウ喋るの遅い
なんで斧の斬撃が光るんですかね…
物理武器から熱量ビーム出せるの控え目に言ってやばくない?
魔族でもみんわw
オリンピック選手ばりの斧の全身投擲。かわされてブチギレシュタルク。カリオストロの城を彷彿させるような見事な風車での縦移動からの体当たり落下。バッチリキャッチして斧を回収とか、縦横の動きが見事過ぎて惚れる!!
シュタルク普段怖がりなのに、戦闘と言うか肝が座りだすと凄い戦い方し始めるのギャップあってカッコいいですよね。斧ぶん投げたと思ったら素手で飛び掛かるの笑っちゃいました。
この戦いの本質っていかにレヴォルテに魔力を消耗させるかの持久戦だったんだな
そりゃタフネスの塊であるシュタルクが勝つ訳だよ
なんで左肩袈裟斬りにされて普通に3次元的な起動出来んだよお前
このBGM好き
しかも既に上半身斬られて出血している状態なんだぜ(受け止めてダメージ減らしていたとはいえ)
パーティーにおけるタンクの役割を最大限に全うしている
やはり「共闘」はカッコいいな😊
武器を投げた後よく敵の体に飛び込めるよね
武器が無ければ自分も守れないし反撃もできない
それだけゲナウを信頼してるのかが分かるショート
武器持ってないからほっとこって思ったら捨て身のタックルで妨害される、
斧投げるシーンめっちゃ好き
・シュタルクが斧ぶん投げる動き
・シュタルクを拾って飛ぶゲナウ
・戦局が動いたタイミングで盛り上がるBGM
全てが好きなシーン
身体を倒して回転をかけるアニメーションに、ちゃんと体重と斧の重さが表現されててエグい
すご
フリーレンは曲がどれも素敵すぎる。
流石アイゼンの1番弟子…。普通じゃない
BGMが初めて竜倒した時のBGMのアレンジっぽく聞こえて(私の耳がおかしくなければ)、あの時から成長してるんだなって思った
普段臆病そうなのに、この度胸あるところがシュタルクの好きなところ