【死亡遊戯で飯を食う。】9話で萌黄は伽羅の指導を受けた末に両親を◯◯していた【ボイスロイド解説】

The middle of episode 9 of the anime, Candlewoods. It was a flashback of Moegi’s past. It’s not a complete anime, but it seems to reflect the content of the original bonus novel. Utilizing the original work and manga, we will explain the end that Moegi and her parents ended up with. Also about Shion and other housemates.[Contents introduced in the video]Work official X: Bonus novel “Moegi becomes Kara’s disciple” https://x.com/shibouyugi_/status/1613856229981581312 Work official X: Yuki Nakajima PV https://x.com/shibouyugi_/status/1748294537783722232 Work Official

15 Comments

  1. 宮沢賢治のよだかの星が引用されてましたね。正しく萌黄と伽羅はよだかと太陽だった。
    カニ食べてる伽羅に萌黄がビクついてたのは、極稀に叩かれたりとかしていたんじゃないかなと予想。
    気分次第で人をコロコロするタイミングを決めてそうでしたし。

  2. 良くも悪くも普通の子だから、親を殺すことへの罪悪感や倫理的な忌避感は抜けきれなかったんだろうな

    ただ伽羅への憧れと、両親への憎しみは本物だったから実行出来ちゃったわけだけど
    (しどろもどろだった伽羅への問答に対して、両親への憎しみについてだけははっきりと口にしてたわけで)

  3. ガラスが割れる音と最後に萌黄が誰をやったのか理解するの難しいよね。両親やったのかなと推測はできるけど手がかりがない

  4. 小説も漫画も見てないけど、今回は普通に理解できたけどな。今までのゲーム回のほうが難しかった。毎回毎回分からない、退屈って言うのは思考の放棄で製作者が可哀想

  5. Xで感想を漁っていると原作履修済みの人ほど評価が高い回のような気がしました アニメが終わったら自分もマンガ読んでみようと思います