【第1話&第2話】『超宇宙刑事ギャバンインフィニティ』感想レビュー【蒸着!】

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3 Comments

  1. こんなところにもチラシの裏失礼します
    ワニパトのセリフから彼らがレイジがギャバンの資格を持っている(た)という認識があって、それゆえのレイジへの当たりの
    強さというのが伺えました
    1話冒頭のオレンジ、もしくは銅色のギャバンは一つのコスモレイヤーには、ギャバンは一人の法則からすると
    セツナの上司でも、ルミナスの相棒でもない可能性が高いのではないでしょうか
    Dジャンプの直前に出ていた人物がレイジの師匠でレイジの目の前で亡くなったという場面だったとしたら、よくある展開で
    デスギャバンは実は、亡くなったと思われた師匠で、マクー空間に長くいた為に、記憶も肉体の時間も混乱していて、ただ
    先代ギャバンだった記憶からどこのコスモレイヤーにも属さない、マクー空間のギャバンで、なんやかんやで紫のギャバン
    になるとかが有りがちですよね
    1話2話に出ていた事案のエモルギアの感情が承認欲求的な物だったとしたら、レイジの誰に認められたら満足するんだ
    というセリフは、不特定多数にしても多数に認められば良いんだよ、というのが最近の承認欲求強めの方達の傾向なので
    少し滑ってる感じがしますよね、話を上手くまとめるには、実は妹だったという描写がもう少し必要だったのではないでしょうか
    大佐がしているように、コスモギャバリオンから出なければ次元超越が可能ならば、各コスモレイヤーのギャバンが別のコスモレイヤーへ移動できるハードルはかなり低くなってますよね、そもそもセツナは人では無いし、コンバットスーツを着ていればマクー空間ですら克服できるので船外に出るときだけ蒸着すれば問題ないですよね
    さあ、皆さんはどう思いますか

  2. 仮面ライダーと同じ構造で仮面ライダーである必要が無い、新作ヒーローで創って仕舞えば良い作品に「仮面ライダー」の看板を貼り付けて玩具の売り上げをはかるスポンサーの都合だけを優先している。
    この作品も新しいの宇宙刑事の名前を付ければ良かったのに何故か「ギャバン」の看板を掲げ内容的には玩具優先のスーパー戦隊で良い作品