偽物だろうと何だろうと、そこには本物の熱意が詰まってたってことさ|TVアニメ『Fate/strange Fake』第8話「三流喜劇の舞台裏」#strangefake #森久保祥太郎

21 Comments

  1. この言葉はこの作品のタイトルのFakeにも合った内容だし、士郎とかのstay nightから続くFateシリーズの本物偽物論でも凄く合っている内容だよね

  2. 「全く同じで見分けが付かない本物と偽物なら、本物になろうとする意思があるだけ偽物の方が価値がある」みたいな台詞を何処かの物語で聞いたのを思い出した。