【彼女、お借りします 第4期】Umitsuki制作中…アニソン耳コピDTM配信
さて、それでは作業配信していきたいと 思います。じゃ、ちょっとうん、ま、聞い てまずは確認してみましょう。 うん。えっと、徐々に バランスが整っている感じがしますよね。 ま、ちょっと今日はあれですね、あの、 どこを直そうかっていうのを探しながら 最初から 気になるところをちょっと荒ししていこう かなって思います。イントロからちょっと 気になるとこってストリングスなんだよな 。イントロ あ、いまいだなと思うところ。ま、 ちょっとその中にからちょっとチェックし ていこうかなって思います。 そうなんですよ。このイントロの、え、 ストリングス、え、高音域のストリング。 ここがね、あの、こういうストリングじゃ ないんですよね。 こっちじゃなくてどちらかというともう ちょっとあの原の音がしっかり出るような ま、こっちに近い音、こっちに近い音を 大きくした方がいいような気がするんです ね。 うん。これでもないんだよな。このこの 音色 についての音をもうちょっとボリューム バランスとして大きめにし、え、 こっちのちょっとあの集合体としての ストリング全体の音をなせている本色に ついては少し控えめに引っ込んでもらおう かなと思うんですよね。どうしようかな。 例えば あ、でもとこの2つ、この2種類の音色が 結構強めなんだよね。 うん。強いんですよね。 ま、こ、ここ2番目の音色は比較的あの小 編成ストリングの音なんですけど、1番目 の音色はあの、ま、ちょっと大きめの編成 のストリングの音なので、こう 集合体としての音の集まりはあるんです けど、 今回のちょっとここのインストのところの あの、あ、インストじゃないや。え、 イントロ、インストロじゃなくてイントロ のところにはこれはちょっと違うなあ。 もうちょっとあの、え、 ね、ストリングの子としての音。もう ちょっとこうなんだろうな。 うん。元の音がもうちょっと聞こえてくる ような音色を。 ま、やっぱ音ちっちゃいね。このこの辺り の音をちょっと大きめにしてみるとかね。 うん。例えばそうだなあ。どうやって変化 かける、変化をつけるといいのかな。 例えば こちらを 6デ下げて で次を3デシ下げてこっちを3デシか 6デシ上げるみたいなことやってみるか。 この辺りちょっと感覚的なところではある んでやってみるしかないですよね。 うん。 そしてこちらもちょっとだけ下げると で、こっちは逆に上げると結構上げても いいかもな。9ベぐらい上げてみるか。 これでもちょっと音強いな。 うん。こっちをもうちょっと下げてみるか 。 1番目の音色か。もうちょっとさらに 3デブぐらい下げてみましょうか。 あ、どうだろう。これぐらいだったらどう だろうか。 えっとね、もうちょっとこっちのあのここ の音を上げてもいいね。さらに3mベル ぐらい上げてみようか。 本とちょっと下さんでも全然違うように 聞こえますからね。 なんかあれかな?もうちょっとあの アーティュレーションなんか引き方の問題 何か 変えられるところがあるののかな? ストリムズがちょっとうまく表現できる 音色開けてなかったですね。 えっとストリング を 4文色読み込みまして うん。 なんだろうな。もうちょっとあの 引っかかる音にならないかな。 うん。 ちょっと難しいかな。 あ、あれか。あの定域の音をカットして いる可能性があるか。それの影響かもね。 のも元の ミり鳴らした時の 音源の音ってのが全然 ああ、こうなるのか。あ、やっぱりこの音 だなってことは今こっちをミックスの時に 使うと ああ、なるほどね。てことは定期カットし てるんだ、これ。じゃあうん。ここのとこ だけちょっと定期のところでいじろうか。 え と、じゃあちょっとここの インサートしている EQ系のプラグインの定期カットしてる とことかもしあるとしたらそれを確認して 少し調整してみましょう。多分それであの 定域のグイッとした音が出るようになると 思うんですよね。 えっと、ここの音色、 うん、これ空間系のエフェクタープラグ インですよね。で、これコンプ。 ま、これがね、あ、ここでカットしてるよ ね。これか。ここを一時的にオフにして みようか。ちょっと待ってください。あ、 他の、あ、ここディセーブルになってます よね。ちょっとこれをオンにしてあげて。 あ、これもディセブルドになってますね。 オンにしてこあとは大丈夫かな?後の プラグインはちゃんと読み込めて るっぽいですね。あ、これもダメですね。 うん。あ、ちょっと待ってくださいね。 これ プラグインの使用率は大丈夫そうかな? これをオンにしてもギリあ、ダメだった。 しょうがない。じゃあちょっとこちら マスターにインサートしているのDSPを 使用するプラグインをちょっと停止しまし て、こちらの方うん、オに指動し てオッケーですね。じゃあその多分 2部の 1073この フラグインで定atiをカットしているの があるのでこれを えっともうちょっと俺オフにしちゃっても いいかもでちょっとどうしようかな。うん 。そうですね。これを一時的にこうオフに してどうかな。 こ、この感じかな。それこう うん。うん。うん。定期の分がカットされ ますよね。これだとね。こうすると ちょっとは 定域の引っかかった音が 全面に出てくるかな。あと他のEQとかで 低域カットしてたりするのかな。 うん。 と、定期カットとかしてますか? ブーストしてる感じか。じゃ、大丈夫かな ? こう。 うん。 えっと、定期ここはいじってないか。うん 。じゃ、ここだけかな。 うん。うん。うん。であれば今のところで 解決するかもしれない。ちょっとこれで 聞いてみます。 てかもうちょっと強調したいな。 ボリュームだけじゃないよね。えっと、 EQでちょっと 打ち上げたいなあ。 ここ いじるか?これをいじるか? うん。いじるか。うん。あんまりここ いじるのであれば もう1個プラグイン立ち上げたいところだ けどどうしようかな。 うーん。 例えば ここをグイっと上げる。ま、極端にあげ たらすごいことがあるかな。 なんか変わりました。 ああ、なるほどね。 うん。 ここでは変わんないか。 ああ、 このぐらいの定域のところ だと持ち上げたとあんまり変わらないんだ な。じゃあこっちの上のどれぐらいの 辺りかな?もうちょっとここら辺であげる とどうですか? ああ、なるほどね。 うん。なんかちょっと違うイメージだな。 うーん。 うん。 なかなか難しい。 ま、ここまで上に来るともうどうあんま 噛んないよな。 うん。 うん。 うん。 あ、であればあれか、あのAPIの プラグインAPIのEQで、え、提供を ちょっとぐっと持ち上げてみますか。 うん。 どうかな。 うん。 うん。 で、どうかな。 あ、こ、これ難しいね。低もそうだけど 攻撃もちょっと上げたいよね。うーん。 どうしようかな。ここら辺は結構いじって ますもんね。 うん。 うーん。 攻撃をキラキラさせるとしたら、あの2部 の1081っていうプラグインスタート するのが1番出っ取り早い気がするんだよ な。入れちゃおうか。 このフラグインでちょっとエア感を出す プリセットがあるんで どうかな。 うん。 ちょっと強すぎるか。ま、大体このぐらい にすることが多いんですけど、大体感覚的 にはこのぐらいの こんなもんですかね。こんなもんかな。 うん。曲にこれこの設定で行ってもいい 大丈夫かな?最初だけにしようかなと思っ たんですけど。 さ、もうもうちょっとこう攻撃をキラっと させてみますか。 いや、これもうちょっとなんかあの デュレーションの長さの調整もいるのかな も。もうちょっと ああ、もうちょっと短くした方がいいか。 短くね。 そうか。 ゲートタイムのじゃ、ちょっとこの辺り 短めに打ち込ん見直すか。どれぐらい短く するかですね。どうしようかな。 ちょっと音がちっちゃいですね。ミディの 音がちっちゃいんでちょっと プリアンプをインサートしてああ、ヘラー になっちゃいました。そっか。ヘラですよ ね。えっと、ま、どれでもいいんですけど 、じゃ、この辺りのプラウビーを こ止めてリソースを開けましょう。これで ディセーブルが解消されますね。オッケー 。 これがちょっと長いと 思われるので、もうちょい短めの 感じにしますか。 もうちょっと短くしてみましょうか。 なんかそうすると今度アタックがアタック タイムがちょっとあれなのかな。 うーん。 アタックがね、立ち上がんないんだよ。 なかなかね。 例えばこれをこうアタックグっとやると ちょっといいのか。 ま、こうするとちょっとアタック強くなる か。 で、もう、もうちょい短くするしても いけるかな。 ちょうど半分ぐらいだったな、これ。どう 、どうだろう? 試してみるしかないね。あの、これ ミックスした後にどんな風な音になるの かってのは、あの、いろんな加工した後 じゃないの音を聞いてみないと何とも判断 できなかったりしますね。感覚的にこう なるかなみたいなね、やってみないと 分からなかったりします。ちょっとこれで ここだけ 差し替え直してみましょうか。 えっと、これで大丈夫かな? うん。よし、これでちょっと取り込んでみ ましょう。 うん。どうかな。なんかあんまりこういう 風にいじっちゃうと良くないのかな。 試してみます。でしょう。 あ、でもな、これあのここだけじゃないな 。こっちのこっちの方もなんかもう ちょっとなんか直せる余地がありそうな気 がしてきた。うーん。 ちょっとちょっとボリュームもここ ちょっと下げておきましょう。もう ちょっと下げた方がいいかも。 うん。もうもうちょっとここも下げるか。 結局戻った感じがすますけども。 うん。 うん。 いや、ちょっとここ、あの、 アタックをなんかいじりたくないので 戻そうかな。 うん。なんかここだけアタックいじるのは あんまりやりたくないな。 これでもう1度ちょっとミックスをして 一応設定は、え、あんまりいじらない方向 でやりつつ 他のトラックもちょっと同じように色々 いじってみますか。 うん。これでも悪くないとは思うんです けどね。 一旦じゃこれでうーん フリーズしてしまいましょうかね。 よし、じゃあ今フリーズしている間に ちょっとお水でも取りに行ってこようかな 。 よし、では うん、ここだけではなくて他のストリムズ も同じようにちょっと見直しをしてあ、 しまった。ここだけじゃなかったよね。 ま、いっか 気になるのは最初なんだよな。あとは、ま 、そんなに気になんないから気になる ところはやっぱり最初大事ですよね。うん 。最初だけでも丁寧に入れてあげないと。 だから、ま、ちょっとここはしょっぱな から気になるところなので、 これもちょっとね、もうちょっと詰めて いきましょうかね。ゲートタイム。 なかなかいいことなんですけどね。 うん。そう。やっぱここも あれかな?やっぱり定期切っちゃってる からかな。 これも定期をカットしてる可能性が ありますよね。ですよね。うん。そうです よね。 うん。 でもあんま変わんないな、ここは。 うん。 うん。 まあ、あれ 特になんか定期の 処理とかやってなさそうなんだよな。 うん。 うん。 あってなさそうですね。 うん。 うん。音ですけど、 ミックス用に音を整えると なんかのっぺらとした感じになりますね。 さてさてどうしようか。うん。 うーん。 これだけの影響ではないな、きっと。 あんまり変わらないしな。 ストーリングズ 。 うん。 うん。 うーん。 どうしようかな。 ここをる前にゲートタイムをまず確認して ちょっと調整してみるか。 うん。 ま、これぐらい短くしてみるとか。 ま、これぐらいまず短くしてみるか。 おっとととと音がノートフと入んなんかったですね。 もう1回 で、これをちょっと差し替えますとどう なりますかということです。どうでしょう ? うん。 じゃ、ちょっとここもボリュームもう ちょっとオートメーション上げてみ ましょう。3デブぐらい上げてみたかね。 これもうちょっと上げてみます。さらに 3デブぐらい上げてみます。 もうちょっと上げます。 うん。もうちょっと上げてみよう。 うん。なんかうまく再現できないな。ま、 いいんですけど、ここら辺はあんまり考え なくてもいいのかもなんですけど。 うん。 うん。 ピチカートストリングスなのかな?もしか して。でもピチカートの音とちょっと違う 。 ちょっと違いますよね。 はい。ピチカードストリングスの音って ならないんだっけ? あれ? これでなるはずだと思ったんだけど 音ならない。 ですかね? うん。 ま、これとは違うんだよな。 うん。 うん。 うん。 うん。ピッチベンドとか入れてみようかな 。 この一瞬の音だけでピッチベンドって効く のかな? やってみるか。なんかこうこういうのやり 始めると止まんなくなっちゃうんですよね 。 うん。 よし、じゃあ、スプリングをちょっと ピッチメント挿入してみたいと思います。 なんかピッチンをいじれるとぐにゃぐにゃ な音になるな。 うーん。 難しいとこですね。 もうちょっとこう変化の少ないようにして みるか。 あ、これでも ふにゃけた感じになってしまうかもなあ。 うん。まあでもさっきよりはひどくないね 。 ちょっと詰めた方がいいかな。 どれぐらいにするか。うーん。 これぐらいが かな。 ちょっと入れながら試せかないね。 なかなか 見学器のリアルさって 詰めていくのは難しいところがありますよ ね。 うん。もうちょっと短くしようか。 うーん。 これぐらいにしてみようか。 も、もうちょっと見てくするか。結構 難しい。 ま、これぐらいか。 一旦これでやってみよう。 なんか気になるな。 こんなに音の音定がちょっとぶれるとな。 なんかちょっと違う気がするな。 あれ?元に戻らないな。 あ、これか。ショートカット間違えちゃっ た。えっと、じゃあもうちょっと 倍列を詰めてみるか。 うん。ま、これぐらいにするか。本当 ちょっとした差なんですけどね。 さあ、どうでしょう? うん。これだったらそんなに違和感ないか な。ちょ、これちょっと他の2つの色に うわ、ついてもやってみると点みたいな 感じですけど。 あ、ソロで確認すべきだったね。 あ、こう聞こえるんだ。ふーん。 うーん。 あ、ちょっと待って。でももうちょっと こうなるともう少し 控えめにやった方がいいかもしれないなあ 。 いや、でも本当かかってるかかってないか ぐらいなっちゃうな。ここまで来ると本当 これ効果あるのか 分からなくなってくるな。 あ、コメントありがとうございます。 こんばんは。世界ドミノ。えっとですね、 これは XGワークスライト版なんですね。 いやあ、このソフトをいじってる人はもう いないかもしれないですよね。 ヤマハの 真剣差なんですけど、XGワークスって いう 、あの、C検サーで、このCケンサーの すごい優秀なところはピッチベンド ウィンドウという素晴らしい機能が付いて まして、ピッチをですね、好きなように いじれるんですね。 ま、いじれるんですね。変ですけど、 実際の何でしょうね。こう ギターとか そういったもののこうおそらく サンプリングした パラメーターなのかなと思うんですけど、 様々な双方に合わせたベンドカーブ がある程度プリセットとして用意されて まして、それをうまく組み合わせることで 結構リアルなギターの音が鳴らせます。 これがこれなしには私のギターの打ち込み ができないなってくらい必ず使っている ツールではあります。 とはいえこのソフトを使う人は 未座にいるなんてってなりますよね。うん 。かなり古いソフトです。 いや、Windowsの Windows11のこのご時世でこれを 動かせてるってなんか逆にすごいことです よねって思うぐらい古いソフトですよね、 確か。 いや、でも本当こうやって、あのん でしょうね。互感性保ってもらくれてい るってのは本当ありがたいことで過去の ちゃんとソフトが動いてくれるってだけで も本当にいやあ助かるなと思います。で、 しかもあのミディの再生ちゃんと音なり ますからね。 ね素晴らしいですね。ちゃんとあの過去の 資産もこうやってずっと使い続けられて いるのは本当ありがたい。ありがたい限り ですね。 うん。なんかこううん。なんだかんだで Windowsはうん。どうなんだって いう 話は出ますけど、でもちゃんと過去のもの がちゃんと動くように作ってくれてはいる のでね。うん。 ちゃんと互感モードで動いてくれたりする ので本当に ありがたいものです。 新しくこういうツール作ってくれる メーカーとかないのかな。ピッチ弁当の こう打ち込みとか簡単にしてくれるとかね 。 ま、細かくこういう風にピッチを調整した いっていうのは未だに需要あると思まの人 なのかな、やっぱり。うん。私なんかは もうこれなしにはギターの打ち込みでき ないぐらい対応しているツールなんです けど。 ね。うん。なんて言ったらどこまで進んで たか分かなくなっちゃいました。 向やり直しましょうか。いや、別にあの、 何回やっても全然 あの、コツコツやるだけなのでくれはない ですけどね。どこまで行きましたっけ? もう1回ちょっと。 うん。 そっか。ま、1つの音色の打ち込みが 終わったら一旦保存しちゃ、しちゃえば いいのかな。 こうちっちゃい音の変化なのでこれ見た目 じゃわかんないんだよね。 ここら辺は一気に集中してやっちゃった方 がいいかもしれないね。いや 、もう本当集中力と今気のいる作業ですよ ね。 これでガンガン ピッチを入れられるので 本当ありがたいですね。 これフリーハンドドって書いたらちょっと 辛いのでね。 よし。これはこれはこれでいい。オッケー かな? ちょっと変わったかなって感じですね。あ 、ちょっと埋めってるな。 大丈夫か わかんないけど。一旦保存しちゃおうか。 で、次こちら どうかな? これちっちゃくても全然見えないもんね。 点みたいなミリノートなので。 はい。 よし。で、この音色も うん。ど、ど、どうなんだ。若干ピッチが 入ったかな。かに分かるかなぐらいですね 。カスカな程度でいいんですけど。 それでもちょっとこの微妙な差っていうの が うん。まあ、なんか聞いてる感じがする から頑張っているよ。 インストのね、 このストリムスがなんとか うん。 ちょっとこれをまず一気に入れちゃうわ。 さ、どうかな。 ま、一旦これでちょっと保存して、じゃ、 こっちちょっと右をのデータをですね、 Qベースに戻していきます。インポートし ていきましょう。 さてさてさて、どうでしょう。効果がある かな?ピッチをちょっと入れてみましたが うん。 えっと、ストリングズの1、これの作業を 差し替え ます。で、ストリスの2を これはこっちに貸し替え ん、こっからか。貸し替えますと。 で、え、ストリングの3番目のところ。あ 、ちょっとしたか。これを こうやって差し替えてきますと。じゃあ、 あ、 これ結合していきます。 よし、じゃあ、あ、 一応入ってますよね。あ、え、 ん、これどんな風になってんだん、 ちょっと待って。えっと、 1ベンドはここで。あ、こんなにだんだん なってるんだ。これじゃあなんか変になる よな。 うーん 。うーん。ふーん。 え、なんでこうなるの? えっと、 ああ、そっか。 あ、ああ、そうか。ああ、なん、こうなっ た理由は 対応してないってことだね。右のね。 うーん。 こうなってたんだもんね。こうなってたん だもんね。あー、それはだんだんになっ ちゃったんだ。ああ、 そういうことか。ま、いいんだけれども。 そういうことか。じゃあ、ま、これは うん。こ、こうすればまあえ、あ、だめ、 だめか。あ、 ああか。あ、 これなんとかならんかな。 ちょっと待って、ちょっと待って。え、 ちょっと待って。えっと、じゃあちょっと もうちょっと前まで戻ろう。 をインポートしたところまでで、これ カットする前に えっと 、えっと、このデータを こっちに 貼り込み直しちゃおうか ね。 あとは あとは影響ないか。 で、これをこっちに差し替える。そうすれ ばいいね。ふう。そういうことか。ああ、 ちっちゃくなっちゃった。 そういうことか。じゃあま、 こちらも同じように と このデータをコピーして、 え、ここのルームを差し替えてから 入れ替えと であと で、えっと、こちらの3番目の音色も同じ ように、 まずはこれをコピーしておいて、こちらの だんだんなったやつをこれに差し替えて からこ入れ替えと。よし。これで大丈夫か な?で、これちょっと乗り付けしてみて。 よし。さて、じゃあ、あ、 ストリングズ2、 ストリング2から行くか、じゃあ。 うーん。 さて、これでどう、どうなるかな。 うん。ま、これで一旦入れてみよう。 うん。どうかな。 んで、ここであんまりEQとかあんまり いじらないようにしたいな。 いじるならばここだけとかね。ここだけ こういじるとかそれぐらいかな。 ま、それぐらいやるか。じゃあ、ちょっと じゃあ、えっと、オートミッション書き ましょう。えっとね、こう最初こういう 状態で始まって でこう動くと いう感じにえっとここで こういうオートメーション書きましょうね 。オッケ。 うん。 で、あとちょっと直したいところがあった 気がしたんだよな。 どこだっけな。 ま、後ででもいいか。いや、でも今直し たいな。探してみるか。 ここですね。ここ。 うん。ここですね。 ここかな? うん。 ただここだけ直したいんだよな。ま、ここ 以外にもあると思うけど。まずはここを 直しておきたい。ここを直すってなったら うん。 えっと、あ、ここら辺から、ここら辺から 直し入れるか。ちょっとじゃ、ここも 合わせて差し替え直してしまいましょう。 うん。ここですね。ここはこんな風に直し ておきたいとです。よし。 よし。よし、じゃあ、まあ、一旦これで、 この 、えー、ストリングズフリーズしてしまい ましょう。 うん。 あと 攻域のストリムズ 2つトラックが残っているので、残り2つ もやりますか。 他にも ストリングで 原曲と聞き比べてちょっと違うよねっって ありそうなんですよね。 うん。 ま、ここのシーメロですかねのところの今 の ストリングのところは明らかに聞いたら 違うなってのは分かるんです。他のとこも あるんだろうな。うん。ま、ギターもね、 何箇所か直したいなって言いて気づく ところもあって、 あ、ここ直さなきゃみたいなのをね、聞く たびに思うんですけど、いざ あの 打ち込んだデータ見ると思い出せないん ですよね。だからちゃんと聞き比べて いき直あ、こここなさなくちゃなみたいな のは見えてくるところなんで、その通度 直してかないと本当わかんなくなっちゃい ますね。 うん。ま、あとちょっとしょぼいところ まだありますもんね。 うん。 しょぼい原因は多分 楽器の数が足りないんだろうなって思っ てるんですけど、もしくは音量バランス、 いや、音量バランスだけの問題じゃないん だよな。多分足りない。足りてないんです よね。しょぼいところ 何かの音が足りないんだと思うんですよね 。 あ、コメントありがとうございます。 強つよでもフリーズには結構時間かかるん ですね。そうなんですよ。これですね。 あの多分CPUの 速さではなくDSPの限界なんだと思うん ですね。 DSPはそんな早くないんですよ。 リアルタイムに処理できる割にはですね、 リアルタイム以上の速さが出ないっていう 欠点もあるというね。リアルタイム処理 できるっていう あの魅力はま、分かるんですけど。うん。 なので多分 ここ全体を 、え、 処理するとしたらこの曲の長さ分例えば これ3分の曲だったら3分かかったりする んじゃないですか? いや、あの、リアルタイムで処理できる からね。フリーズしなくていいんだったら リアルタイムでそのまますっとあのその場 で あっという間に処理してくれるんですけど ね。フリーズしないわけにいかないので DSPは あまり早くないっていう露呈してしまう。 CPUだったらあの早ければ早いほどえ 処理早く動いてくれそうですけどね。うん 。プラグインをTSPで動かしているので 、 ま、ネイティブ版使いなさいっていう話も あるんですけど、使うと早いのかな? ネイティブパンに切り替えりゃいいのかな ?わかんないんですけどね。うん。 ネイティブ版に変える方が早いんだろうな 。でも 音変わる気がしていてですね。ネイティブ 版とDSP版で。 あ、ま、いいや。こいつのとこやっとこう 。あの、そうなんですよ。なのでね。あと ここも直しとこう。まずこっから 先き直そう。 なんかね、結局のところ こうでしたっけ。 なかなかね、 早くならないんですよ。悲しいことに がっかりですよね。PC強つよにしても 全然なんです。 うん。最強PCにしてもあんま早くなん ないんだよなみたいなちょっとも分かって はいたんですよ。分かっていたんですけど 、ま、あのストレスのある環境はよろしく ないなと思って。とにかくストレスのない 環境にするにはまあ強にするしかないな。 でもそんな早くなんないんだよな。SP だしとかって、ま、ううス分かってはいて 、ま、なので 諦め、半ば諦めつつこれで 強にしてるんですけど、 このね、早くならないすね。 あ、コメントありがとうございます。公式 には計算式は全く一緒と言っているみたい ですね。そうなんですよ。あの、計算式は 全く一緒なのかもしれないんですけども、 あの、 なんて言うんでしょうね。えっと、内部の 、えー、ハードウェア的なその 処理の中でもしかしたら、えっと、少数点 以下とか不動不動少数点とかその辺りのは なんかあるんでしょうけど、その切り捨て たりするとか処理がもしかしてCPUと DSPで異なってる可能性はあるなとか ちょっと思ってたりするんですよね。全く 同じ処理してるのかもですけど、なんか その ハードウェアの処理によっては 一緒と言いながら誤差がちょっと出るとか それの誤差は本当ちょっとなのかもしれ ないですけどね。うん。キ切り捨てたり そのね、ごくごく小さな値は、え、計算 からうん。気に捨てられてたりとかって あれば 音質に若干か変化があるかもで本当に ビビたるもんだとは思うんですけどね。 なのでその辺りってどうなんだろうな みたいなのねちょっと 思ってたりはしますけどね。もう全く一緒 って言っててもいやなんか一緒なのか本当 にとかちょっとね 音の世界ってわかんないですよね。うん。 の ね。 いや、本当気のせいっていうね、なんと なんちゃら効果っていうやつかもしれなく て プラシーでしたっけ?その辺りのあの感覚 的なあの いや全くでしょっと言ってても人間の耳に はそうなんかあの人によってはうんなんか 違いが聞こえるような気がするみたいな もう本当そういう気のせいなのかもしれ ないんですけどねえ 本当一緒なのかな 思いつ この辺りはなんかね、実際に検証されてた あの方いらしてた気がしましたよね。あの YouTubeで私もよく拝見する、え、 ね、作曲家の方 がそういうの検証されてたりしてうん。 なんか若、ま、ほぼ同じですけど、なんか 若干違いますよね。違うような気がします よね。みたいな。うん。本当ビピタルさん なんでしょうけど。うん。ま、それをどう 判断するかは、え、ここのねはあの本当の 判断に任せるみたいな感じになっちゃうん でしょうけど難しいとこですね。 え、あ、どうしようかな。こっちも一瞬 やっちゃおうかな。まずさ、忘れないうち に。 ここですね。これもちょっとやってしまい そうなんでね。ここだけちょっと書き換し たもの、書き直したままを 書き出してしまっておきます。 うん。 ちなみにネイティブ版に した 場合、UDのプラグインンってフリーズに めっちゃ早くなったり影響を及ぼすの かって実は知らないんですが、どうなん だろう。 そこはちょっと 知ってる方がいたら教えて欲しいですね。 いや、早くなりますよ。めちゃくちゃ みたいになる。いや、速さ取るなら ネイティブ版 で行った方がいいかもしれないですよね。 いや、本当、あの、この待たされる時間は ちょっと苦痛であるので。苦痛と言っても いいので。 うん。本当この作業のどれぐらいの割合 待ってるかなみたいな感じがします。本当 に何割だろう?何割ぐらい待ってんのかな ? え、こんなに、こんなに揺らぐんですか? え、ちょっと待って。こんなに、こんなに 影響するんですか? うーん。 あ、もしくはこれが影響している。これか な? モジュレーションホイール。 いや、それじゃないな。 うーん。モチュレーションの影響ではない ね。 そっか。やっぱここの これこれだ。やっぱりえ、こんなに影響を 及ぼすんだ。そっか。 うーん。 このえぐい感じのちょっと 音の変化はうんよろしくなさそうなんです けど。 うーん。 大丈夫かな? あ、違った。あっと、なんかやってる。 なんかやらかしてますね。えっと、2つの ミディドラック再生してた。そういうこと か。 ちょっと焦りますね。片方だけやれば多分 大丈夫。 なんかやられちゃったんですけど。 うん。ふん。ふん。 うん。大丈夫そうですね、これでね。 で、これに差し替えまして さあ、どうですか?これは。 うん。うん。うん。 うん。そんな違和感なく、しかもちょっと こうピッチがグインって一緒上がっている 感じは若干残しつつって感じでいいですね 。これもフリーズします。またこれ フリーズに3分かかるんだよな。何分 かかってるんだろう。 曲の長さ分多分かかってるんだろうなと 思ってるんですけど。あ、エラー出ちゃう か。あ、エちゃいますね。そうだ、そうだ 。とっとと 、えっと、DSPの 使用率が100%近いので 少しDSPのリソースああ、しまった。2 つ 立ち上げ。あれ、こっちフリーズしなかっ たんだっけ?あれ? あれ?なんか間違えちゃったか? あ、いや、え、あれ?ん? え?あ、あれ?ん?どうなって?え? あ、フリーズしてなかった。え、そんな? そうか。どうしようかな。 ま、 例えば マスターにインサートしている の 使用しているプラグインを全て 停止すれば 2トラックぐらいは リソース確保できるかな。 いや、でもそうでもそうとも限らないか。 これぐらい 停止しておけば2トラックぐらい 行ってくれるかな。 こことここでこれですよね。いけるかな? エラー出ちゃおうかな? エラーでちゃおうかということは あの大体ですねあの TSPめっちゃ食うプラグインンって 分かってるんで、 2、1/23 っていう、あの 超優秀なプラグインがあるんですけど、 これ最強のプラグインだと思ってるんです が、これがめっちゃあのDSP負荷が高い んですよね。 うん。10%ぐらい、1割ぐらい持ってく んですよね、これね、負荷はね。 うん。ま、その分だけめっちゃ処理して くれてると思うんで、地密な 内部処理されてるのかなって推測できるん ですけど、ま、その分だけ自装爆する プラグインではあるんですよね。 本当このプラグインなしでは、え、曲作れ ないなってぐらいもうほぼ全てのトラック にインサートされてますね。 うん。これ最強のプラグインだよなとか ちょっと思ってたりするんですけど。 うん。やっぱり2分半ぐらいかかりますよ ね。フリーズに。 ワントラックフリーズにこの時間ですよね 。1局分待つっていう 感じですよね。なので、あの、最初の初期 の作りかけの時にはフリーズそんな時間 かんないんですよね。徐々に曲のが後半方 までこう作り込まれてくると、え、 フリーズする時に その伸びてきたオーディオデータの分だけ どんどん伸びてくんですよね、処理時間が 。 ま、そ、ま、そりゃそうなんですけど、 大変 渡されるのにこう ね、 待ってるのが辛いって感じになってきます ね。さすがにね。 この待ってる時間 仮眠できるといいのかな。 かタイマーかなんかつけて待ってる間に目 つぶって仮眠するっていうね。 3分ぐらい紙にするって。 なんか何もせずって料理は目つぶで寝てた 方が3分間の休速できるからいいかもしれ ないんですけど。 うん。何かタイマーかけてないとね。こっ てタイマーになったら目が覚めるみたい。 うん。寝ながら寝ながらフリーズ作業する みたいなフリーズ待ちをね、寝て待つ みたいなのかよくわかんないこと なっちゃいますが、そう、そうするといい のかな。本当時間を無駄にしないって意味 で ま、あの、寝るってことは大事ですよね。 うん。 うん。寝れば体が休まりますからね。うん 。無駄なことはないですね。 ま、そうすればただ単に待ってるよっぽど うん。体力回復できますから無駄じゃない ですよね。 うん。じゃあこのストリング2番の トラックはこれで、ま、とりあえずはいい かな。1番が今度残っていて、 1番をまずはこ、あ、どうしようかな。ま 、まずこっち側 を差し替え、あ、やってあるのか。ここは 1番差し替えやったのか。 うん。あとはここですね。こちらがで、 こちらの方のEQの処理どうするか問題が ちょっとあって 同じく EQの あれ、あ、ここ止めてたんですよね。これ をオンにしてEQ、ああ、カットしてます よね。じゃあここも、え、 オートメーションでちょっと処理を書き ましょう。 できたらこういう風に変えるとね。はい。 じゃ、これちょっと書いたものを よしょ。こういうにちょっと書いておいて 。 え、で、差し返しちゃいましょうね。これ もね。 これを オーディオミックスダウンしちゃいます。 あ、大丈夫か?大丈夫だね。 ん、なんかちょっと 音がやぱい 変になってるように気は気がするんですが 大丈夫かな?あ、ストップ、ストップ、 ストップ。 ちょっとこのライトモードになってんのを 解除しときましょう。 うん。ま、このぐらいだったら大丈夫か。 さあ、じゃ、これをこう風にしまして 入れ替えて どうかな。 うーん。 ど、どうなんだ。 うん。ま、とりあえずこれでフリーズし ちゃいます。 で、あともう1回ちょっと3つ目の音色 見直しをしておいた方がいいかな。 で、あとはボリュームとか でなんとかならないかな。 バランスガートは整えば イントロの方は大丈夫かな。 うん。 ま、ここのね、イントロのところが もう当初からどうも気になっていて うまく直せればいいなと思ってはいるん ですが、未だにちょっとの納得いく イントロになってないんだよなとか思う わけなんですね。 うん。なんかね、ストリングその音に耳が 引っ張られる感じ。耳が引っ張られるって 変ですけど。 ピアノがメインでいいはずなんですけどね 。ストリングスになんかちょっとこう うん。 注目させられてしまう感じがあんまりな よろしくないなと思っているんですよね。 で、こちらのストリングの方3つ目の ストリングのここを差し替えまして、 まずはこれはこれでオッケーだと思うん ですよね。差し替えればね。で、あともう 1箇所 、大丈夫ですね。 あ、そうだ。ちょっとマスターのところの エフェクターとかの効果が全部消えちゃっ てるんでね。ちょっと全部オンにし ましょうか。 あ、エラー出ちゃいますか?ああ、エラー 出ちゃうのか。じゃあ、ま、しょうがない 。じゃ、この2つはちょっと重、重いので TSPの負荷がちょっと大きいので、この 2つは止めましょうか。 あとはあとオンになってますが大丈夫かな ? アが出てなければ あ、これもエなってる。 うん。 いや、なんかいろんなプラグインがあると 、あの、あのバカスか差しまくってしまう わけなんですが、宝がと言ってそれがいい のかって言うと、もうそれもどうなのと かって思っちゃいますよね。 音をどんどん汚しまくっていくというこの スタイル微妙ですよね。 インサートすればするほど音を汚してる だけでしょっていう感じはするわけです けど、それがあのなんて言うんでしょうね 。デジタル臭さをなくす方法なのか ちょっとうんてかなりますよね。 それで、えっと、 この2つのEQちょっといじっちゃったの で、 どうしようかって問題があるんですよね。 このままでいけるのかな?ちょっと聞いて みましょうか。この状態で聞いてみ ましょうかね。そう、そうだ。ちょっと これで大丈夫か?確認してから判断します 。ちょっと全体聞いてみます。 ສ ສ うん。意外と攻撃がキラキラした感じに なってバランスいいかもしれない。この EQで この ストリングスの このストリングの音色に対しては 1/281 の E9で、あの攻域をグっと上げる プリセットをちょっといじってみたいな ことでこれをインサートした上で 定域は 定期カットもオフにしちゃってで攻域も ああじゃ同じく定域 うん の1級 ですね。こちらで300Hzか。この辺り ぐーっと持ち上げて比較的低域の塔を ちょっとこう強調するような感じにして 定期もこうグっと上げたんだけどなんか キラっとキラキラした感じの全面に音が なんか押し出される感じにはなった気が するんで。これはこれで悪くないかもしれ ない。 うん。 これで行くか。 ただちょっと音大きいかな。あとは ボリュームで調整するか。 EQでちょっと色々いじってるからね。 あとはボリュームで調整して全体を 引き込めるみたいなのもありかもしれない 。うーん。で、あとちょっとギターの うん。どこでしたっけ?左側のギターの Dメロだっけ?この辺りのところ。 ちょっと音をちょっと大きかったかな みたいな感じがしましたね。 少し控えめにとは言ってもどれぐらい 下げればいいんだか?1で滑るだけ下げる も結構変わるかな?ちょっとここら辺から 聞いてみようか。 うん。なんかここ音大きいよね。 もうちょっと下げてみるか。 ストリングスが大きく聞こえるからそれに 引っ張られて左側のグリーンギターのこの 音も大きく聞こえるっていう可能性はある んですよね。前までこんなに大きく聞こえ なかった気がしたんで。うん。 うん。もうちょっと下げるか。でもこれも わかんなくなるんだよね。 上げたり下げたりを繰り返して、ま、適正 な値に最適化されていくでしょうとは思う んですけど。 もうちょっと下げるか。いや、これあ、 待って。ストリングスの音が大きいのかも しれないね。やっぱりちょっとここの ストリングちょっとだけどれだけ下げれば いいかな。 下げてみた方がいいよね。えっとね、 どれぐらい下げればいいんだろう。1B 下げてみるか。あ、いや、0.5Bにする か。ちょっとだけ下げて変わるかな? わかんないけど。 ສ うん。なんか大きく聞こえるよね。 前までこんな大きく聞こえなかったのにな 。 気のせいかな。 ここがもうちょっと下げるべきなんだろう な。もうちょっと下げていきましょうか。 やっぱり0.5で閉める程度じゃあれか。 どうさらに 0.5刻んでいきましょう。うん。 そうか。左側のギターにこうして右側の ギターの音がちょっとこう、え、ピッチが グインって上がるところがあるからそれの バランスの問題かもしれない。ここを 上げればいいかもしれない。 どうだろうか。 もうちょっと上げてみるか。いや、右の ギターを上げるのか、左のギターを下げる のか っていう問題だ。左も下げるのがやっぱり 正解かな。 いや、もうちょっと右側のギターの、えー 、細かなボリュームオートメーションを 書くべきという気がしてきた。 ま、とりあえずじゃ、このストリング数で 行こう。うん。 うん。 あ、でもちょっと変更前も取っておきたい な。ちょっと待ってくださいね。じゃあ これ と何だっけ?これとこの3つの設定を えっとちょっと以前のに戻すとしたらこう バイパスにして これがどの値だったかな? あ、忘れたな。 で、これは0でしょ。 これ18300かどっちかだったような気 がしたんだけど。こうだった気がしたんだ けどな。 多分こうだったんだろうな。 じゃ、これで一旦 トラックプリセットとして保存しておき ましょうかね。 ちなみに保存してたりするのかな?以前の あ。 ああ、歩存はしてあるっぽいな。 そうか。 ということは別にいっか。 うーん。ま、こうして これオフでマックスみたいな状態。これを 保存してちょっとじゃ一旦あれか。これで 保存して でバージョン番号なんかつけておき ましょうか。 うん。 読み込んだ時どういう設定になってるか見 てみようかな。じゃあ 、やっぱり300、300のところでやっ てますね。はい。 1回今の直前のやつに変えてきます。よし 。 じゃ、ま、これをフリーズして あ、そうですね。どうしようかな。今晩 この辺りで終わりましょうかね。 えっと、チャンネルフリーズしたら全体で 聞いてみて終わりましょうか。 じゃあ、今のフリーズをしている間に アンケート していたこのを 閉じておきましょうか。 えっと、高評価2ありがとうございます。 アンケート4票ありがとうございます。 インスト聞きたい50%制作工程見たい 50%ですね。ありがとうございます。 ま、このようにね、皆さんな形で うん。あの、反応いただけますと制作の 励みになります。ありがとうございます。 うん。なかなかこういった作業はひたすら コツコツと反復作業してるような感じなの で も曲が出来上がっていく様子が見えてくる だけでもまあなんとかモチベレを保って いけるわけなんですけど までもやっぱり孤独の作業ではあるのでね 、 あの、皆さんからの 反応がいただけると少し でもそういった反応がいただければ 続けていく励みになりますね。 よし、というわけで、ま、でもね、かなり 形ができてきてるのでね、 完成が見えてくるとあともうちょっとだよ ねみたいな感じでちょっとやる気もなんと か持ってきますよね。 うん。では 、 あ、そうだ。あれですよね。もう、もう そろそろメロディ、ハモりコーラスも ちゃんと入れなくちゃいけませんね。後半 も。 うーん。 ま、メロディハムコラスターちょっとオン にした状態で聞いてみましょうかね。あ、 もうそろそろあれですね。今日の あの地上派とPSの放送が あ、アニメの方始まりますよね。あ、違う 。なんかあれなのかな?変わってるのかな ? えっと、 あ、3時過ぎなんだ。 そうか。 大体地上波は2時23分とかだった気がし たけど、今3時13分。 ああ。え、あ、なんかあれですか。え、 スポーツ中継か何かで、え、伸びたんでし たっけ?放送時間が。多分それですね。え 、彼女を借りします。第4期今日は第何話 ですかね。あの視聴派とBSの放送がBS の放送は変わらず3時ですかね。それより も地上波がちょっと遅いって感じですね。 今日今日はね。うん。かまままだあと1 時間くらい先の話なんだ。もうそろそろ 始まんのかと思ったんですけど。 じゃあまあ 置いといて。えっと、今日のちょっと完成 の状態をちょっと確認して終わりましょう かね。うん。あと1時間かまっても疲れる だけですしね。集中力がかなり 、え、落ちてると作業も効率も良くなさ そうなのでね。 うん。 この辺りで2とま、じゃ聞いて終わり ましょう。じゃあ、メロディハモリー コーラス入れた状態で通して聞いてみたい と思います。 ムーンライく並み に何度も書き続ったでもノバども届く距離 君はどんな空いてるの海に浮かぶ月に思い をせてかわしたこと言葉 夢の終わりで待ってると咲いたその背中は 触れたら壊れてしまいそうに渡っ た追いつきたいと駆け出した震える小さな はまだ知らない君の世界扉開く不なその 笑顔感情をリスコの心 を重ねて ムラて消えて行く波にどんどん書き続った 。をくれてから可いす君はどんな僕見てる の?海に深ぶ月に思いかして始まるメモり アイラ君を毎日にかすり傷 揺らすに刻まれた僕の足跡と強がり半端 じゃなく胸て伝えたい本とは波打つ影に 見え隠れ 桃色の オレンジ朝日によく生えるおる そんな揺らめいて照らされる波の眺め 笑い合った手が触れる溢れす感情したって 叶わない海に深ぶ光え て たです 。 うん。 あ、どうか。インスト、え、イントロ、 イントロのところがどうかな。 ちょっと待って。イントロどうなの?これ ま、そんな気になんないか。じゃあ、えっ と、イストで聞いてみましょう。 ສ うん。よし。ま、コンバはこの辺りでいい かなと思います。 イントロ頑張ってみたらいいにはなんか 変わったかな。 ま、ただあの 広域のストリングの音色1トラックだけ ちょっと大きく変えたりとかしたのがこう そうしたのかクリアに聞こえるような感じ になった感じ 違の音をちゃんとこう 生々しい音が出てきたように聞こえますし クリアな音がここキラびやかな感じで 聞こえるようになった気はするんで、この 辺りのちょっとした調整が良かったのかな なんて思いますね。 この イン頭がな、 これでいいのか。ちょっとまだまだは判断 ができないですけど、またちょっと耳を 休めた。 後で確認して聞いた時にどう感じるかです ね。 どう風に感じるかでちょっとあ、ちょっと ここもうちょっと変えた方がいいかなとか 分かってくると思うので。 よし、じゃあ こんばんは。ここの辺りで作業配信終了し たいと思います。皆様お疲れ様でした。 ありがとうございます。
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