The Water Magician Ep8 [ 水属性の魔法使い ] | Full Episode English Sub HD | Anime 2025

りさん。あ、 ああ、りなら北の図書館に行ってるけど。 ありがとうございます。 お お。 北の図書館ってどこですか? ぴさん助けてください。 え、 ナタリー、どうしたんですか? アベルさんたちがダ内で行方不明に あ、話は移動しながら聞きましょう。 え、うん。話は大体分かった。 そういえばナタリーはどうして僕のところへ来たの? 以前アベルさんがおっしゃったのです。もしどうしても誰かに助けて欲しい状況になった時、自分がなかったら両さんを頼れた。りさんなら必ず助けてくれるからと。 なるほど。アベルが。 よし、では潜ってくるよ。 通ります。 いや、だめだ。ダンジョンには誰も入れるなと。 氷の亀。おい。 反応があったのは40 層って言ってたよね。ちまちま降りてる時間はないな。 アブレシブジェット6 [音楽] 魔王子とやら来ないのか [音楽] 遅い。 レオノールはもっと早かった。なんだ今の動き? 首を切り落としても死なないとかちょっと厄介ですね。その耐久力はすごいですが、魔王というものはもっと強いものです。 少なくともあなたみたいに弱いものでは ない。とは言っても言葉が通じないですよ ね。 その再生能力でどこまで再生できるか試し てみましょう。 アブレシブジェット256 [音楽] を割ったのか。 ありがとう、り助かった。 いえいえ。感謝の気持ちは食堂での晩御飯 1回分で十分伝わりますよ。 分かった。わかった。 1週間くらいは毎日奢ってやるよ。 あ、痛い痛い。バカですね。アベルは 1週間ての忘れませんからね。 アベル よかった。よかった。 心配かけたな。 わしは魔法団調査団の代表しておる魔法団顧問のアーサベラシスじゃ。ご上力本当に感謝する。 ああ。いや、気にしないでください。間に合ってよかったです。向こうは うん。力を及ばずじゃ。 うちの魔法団の連中の魔力が回復したら異品の回収に取りかかろうと思う。 り、俺らはデビルの魔席を回収しよう。売上のくいくらかを遺族に渡るようにしてやりたい。 そうですね。ん、今デビルと言いましたか。さっきの奴らがデビル。 あ、俺らもデビルに遭遇するのは初めてだ。 そもそも中央諸国にデビルが現れたのも数百年ぶりとかそれくらいのはず。 レオノールは自分を悪魔だと言っていた。悪魔とデビルは別物なのか? どうかしたのか? 39 層からここに降りる時結界のようなものに入った感覚があったんですがつの間にか消えているなと思いまして。 魔王子を倒したからか? 多分そうでしょう。 ボスを倒すと脱出できるようになるのはダンジョンの定番ですから。 またよくわからないことを。そういえばさっき 39 層で炭差の魔法を使った時に変なものがあったんですよ。 変なものじゃと。 階段のところだったので戻る時に見てみましょう。今回の件と何か関係あるかもしれません。 黒 わしは冒険者時代に正方諸国でデビルと戦ったことがあるが倒せなかった。魔席を回収できたのは初めてじゃ。 中央諸国においてもデビルの魔席の情報は神殿にすら残っていません。 デビルはある日突然そこに現れると言われている。 それ時空魔法が使えるのではないかと言われておるようじゃな。 突然現れるか。 来たぞ。 あれが うむ。何か変わったものがあると思って寄ってみたのだが。 人工の最団であったか。 待て。魔王。 ん? 貴様にはここで死んでもらう。 あ、 魔王。お主我を魔王と呼んだか。 多くの犠牲を払って作り上げた裁団。そこに火を掲げれば魔王が降臨するのはよく知られたこと。 してわざわざ魔王とやらを降臨させたお主は何者ぞ。 俺は勇者ローマン。 魔王を討伐するものだ。 勇者。勇者か。お、勇者か。 勇者ならば強いのであろう。我を楽しませてくれ。さあさあさあ。いた。戦おうぞ。 [音楽] あか あれ。 これはつまらなすぎであろう。貴様。 [音楽] 我を攻撃しても良いがそうなると我も反撃するぞ。今はその勇者とやらを助けるのが先であろう。うむ。これは良い法銃じゃ。 [音楽] 戦いはつまらなかったが、これを手に入れたのであれば無駄足ではなかったな。待て。魔王。 [音楽] そう、それじゃ一応訂しておくが我は魔王などではないぞ。 弱まいこと。それだけの強さを持ちながら魔王以外の何だというのですか? 何かと言われてもな。 おそらくお主の力を合わせれば今の魔王くらいは倒せるのではないか。どういう意味だ? それに我程度の強さを持つものは人間にもいるぞ。両だったか。あの戦いは楽しかった。またああいう戦いをしたいものだ。 王じゃないだと。 作用。我が名はレオノール。 勇者とやらもっと強くなるが良いぞ。最低でも人間の中では最強にならぬとなあ。せっかくの勇者なのだから。 私より強い人間が お主の1 万倍くらいは強いな。まだまだするかな。 [音楽] あれはルンの町の冒険者だ。 おそらくクライブたちがこの町で雇った冒険者じゃろ。 11 層までの通路を確保しておった者たちじゃな。 飛ばされたのは10層と11 層だけじゃなかったのか。 多分これですね。探差で見つけた妙な反応。 初めて見たわい。 なんじゃこれは?つい今し方まで魔力を発していた痕跡があるが、これは結界袋と言うてな、中と外で魔力の遮断を行うものなのじゃ。 持って帰るんですか? まあ、唯一の証拠みたいなものじゃからな。 り、今回は本当に助かった。ありがとう。 もうその話は1 週間分の晩御飯で終わってますよ。ああ。 でもそんなに感謝してくれるのなら僕にとって非常に重要な情報をください。 お、俺で分かる範囲なら アベルはルンの町にもカレーの美味しい店があると言っていました。それを是非教えてください。 カルー。ああ、カリーか。そんなことでいいならお休用だ。連れて行って奢ってやるよ。 おお、絶対ですよ。約束ですよ。 もし破ったらさっきのデビル以上にこ切りにしちゃいますからね。 笑えねえ。 アベルが約束を破らなければ大丈夫です。 みんな期間ご苦労様飲み物や食べ物を用意してやる。 さん報告からひまずゆっくりしてくれ。 ナタリーが量を呼んでくれたんだな。ありがとう。 もう本当マジでアベル帰ってきてくれて よかった。今度こそもうダめかと思ったね 。もう安全な地上以来だけ受けてくれよ。 だがそれはそれとしておいり 門番の聖書を振り切ダンジョンに潜ると はどういうことだなすいませんやそう言う な。 わしらが生きておるのはりが来てくれたおかげなんじゃ。 あ、それはどういう あっちの天幕へ行こうか。わしが詳しい報告をしてやろう。 ま、まあ、そういうことなら話を聞いてからでも り一応何か追ってをするけど助けてくれたことは感謝する。ありがとうな。 助かった。 デビル。 うん。しかもそれが50体。そして 極めつきは魔王子がいた。なんというよく それで生きて帰って来られましたね。 さすが麻さんとアベルたちだ。いや、確か にアベルはすごかったが、そのアベルで すらも魔王子に殺される寸前じゃった。え ?それでどうやって?まさか うん。そこに現れたのじゃ。 ゆや、あの青年は一体何者なのだ? 何者と言われましてもアベルをマ山から連れ戻してくれたものとしか。そうか。あれがアベルの友人なのだな。まさか魔王子を瞬殺する友人とは恐れいった。 [音楽] [音楽] は?今なんと 魔王子とその鳥巻きを瞬殺しとったんじゃ。アベルが言うとったよ。 量は企画街じゃと。 [音楽] そんな言葉で済ませていいのかどうか。わしとしてはあの企画街の魔法使いが我が国に敵退しないでくれることこそ最も大切なことじゃと思っておる。だがバカな貴族などが量に手を出したら面倒なことになる。じゃから両の件は報告書にはあえて書かんつもりじゃ。よいな。 わかりました。こちらの報告書にも量の名前は入れないようにします。ルンの町としても敵体などをしたくないので。 ほら、ニルス、前衛がそんなに早くダウンしてどうするんですか? いや、お前どれだけ体力があるんだ? しかもそんな服装で ゆっくりでもいいから動き続けるのが大切です。 [音楽] 体を動かし足りない。 昨日の戦闘が消化不良だったからかな。ん、この匂いは いらっしゃいませ。 せ、セーラさん、 こんにちは。 うん。ものお店を知っていたとは。 いえ、偶然です。カレーの匂いに誘われて。 [音楽] おお、分かってるね。 ルンでカレーを食べるならこのお店。とりあえず隣にお座りよ。ご注文は?カレーをください。 [音楽] 辛さはいかがいたしましょうか? じゃあ中辛で。 女将さん、私も中からをもう 1つ。 はい。中から2つ。 ん?え?エルフは燃費が悪いんだ。私がクイジ張ってるとかそういうわけじゃないから。 誰もそんなことは言ってません。 [音楽] ところでりはどこに住んでるのかな? 冒険者ギルドの宿舎に住ませてもらってます。 宿者?初心者が住むというところか。だが北図書館が使えるということは量は DQ以上だよね。 ランクアップ登録でDQ から登録させてもらったんです。 それはすごいな。見るからに量は強そうだからね。 そんなの初めて言われたんですが。 そうか。それは周りに見る目がなかったんだな。仕方がない。中辛カレーです。どうぞお召し上がりください。おう。美味しい。 [音楽] そうだろう。そうだろう。美いしかった。 [拍手] はい。美味しかったです。 そういえばセラさんって冒険者なのにギルドで見かけませんよね。 あ、最近までオートに出張していたし、私は長期依頼を受けているからギルドには行かないんだ。 長期依頼? ここの騎士団白騎士団の剣術市難役。 堅術 こう見えても結構強いんだよ。 そうなんですね。 そうだ。 り、この後何か用事はあるかな?もしよければ私と模擬戦をしてみないか? え?お店に入ってきた時、量はすごく不満に満ち溢れていた。なんというか心の中の戦闘意欲が発散されていない的な。 セラさん、どうして僕が剣を使うと? 量の足運びと体の動かし方からかな?魔法と剣の両方使える人。私もその 1人だからね。り、準備はいいかな? はい、つもどうぞ。 ではマイル [音楽] すごいな、量。 いや、セラさん早すぎでしょ。 でも量はかわしたじゃないか。騎士団でもあの飛び込みをかわせるものはいないぞ。あれに反応したということはなるほど。ならば次は完全に本気で行く。 う、さっきよりさらに早い早い重い。これはもう参りました。 [音楽] すごいよ。り えあ、ごめん。 おお。 私の風装の剣をこんなに受けるなんて量すごい。 やっぱり風属性魔法で動きを制御してたんですね。あんなの使いこなせるセラさんがすごすぎでしょう。それより量の鉄壁の防御だ。何あれ?ものすごい努力を重ねて身につけたのは分かるけどどうやって? [音楽] 僕の件は師匠に教えてもらったんです。このローブをくれた 妖精王が剣の師匠。 そういえばセラさん最初に会った時も妖精王ってどうして分かったんですか? [音楽] ああ。 えっと、エルフというのは反妖精みたいなものなのだ。だからそのローブが妖精王のローブだというのは種族特性的に理解できてしまうんだよ。 [音楽] なるほど。種族特性的に。 そんなローブをあげるくらいだから妖精王が量をすごく気に入ってるのは分かっていた。でもまさか剣の師匠とはなんか面白いな。 [音楽] そんなに変かな? 変というか、そもそも妖精王自体がすでに伝説の存在だから。セラ様、 アルフォンソ様の稽古のお時間が迫っております。 あ、もうそんな時間か。り、進まない。仕事をしてくる。漁師様の孫に稽古をつけてあげないと。レイリッター、こちら冒険者の量。大切な人だから間違いなく送り届けてくれ。 またおりとにかく今日はすごく楽しかった。 絶対待たな。 あの すみません。どうぞ。こちらへ。大切な人。大切な人。じゃないか。珍しいところで会うな。 ギルドマスター 宿舎に戻るんだろ。ちょっと話があるから乗っていけ。 え、 で、話ってのはまあ分かってるんだろうが昨日の件だ。 はい。 いや、そんなに構まえるな。アーサー殿のから色々聞いて理解したから、それには俺も感謝してるんだ。それでもだ。門番の聖唱を振り切ってダンジョンに入っていったのはダめだ。 だから罰として依頼を受けてもらおうと思っている。 依頼ですか? お前さん登録してから 1 度も地上依頼受けてないだろう。だから依頼を受けることそれがバツだ。 [音楽] えっと僕が言うのもなんですがそんな軽い罰でいいんですか? これなら誰も損しない。 それはな何というかお気遣いありがとうございます。 いいんだよ。お互い様だ。 それでな、頼みたいのは往復の護衛以来なんだ。旅承を目的地まで送って戻ってきてほしい。お、往復。 ああ、行き先はウィットナッシュだ。 [音楽] เฮ [音楽] あ [音楽]

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