46 Comments

  1. スポーツ系やバトル系の漫画って大体デッドヒートしてる時は目が合うと思うんだけど、前見て運転しなきゃ行けないから当たり前だけど、目が合わずに集中してる感じすごい好き。

  2. フェラーリで86をストレートで抜いたってチームのメンバーに笑われちまうぜ。
    アウトオブ眼中、頼まれたって勝負なんてしねーよってせいじがフェラーリ乗ってたら言うかな?

  3. 赤羽が決死の覚悟で猛追をかけて紙一重の勝利を得たシーン。
    石神がスピンした後にプッシュをし続けてデスエリア突入までに稼いだマージンが最後の最後で活きた。
    もしブースの指示通りに3位をキープするマネジメントを取っていたらこの超僅差での勝利はあり得なかった。

    赤羽、お前最高だよ。

  4. 「攻めなきゃチャンスは来ない」と言っていたチャンスが最後の最後に来た。赤羽の執念が実ったレースだった

  5. フェラーリから逃げ切りうとする命がけの逃走劇。倍以上の馬力のハンデをものともしないカナタの圧倒的コントロール。1000分の1秒の戦いのように見える

  6. 車の戦闘力的にはフェラーリが勝って当然な場面でゴール直前まで技術だけで粘れるカナタの凄さがわかるシーン

  7. ここガチで拳握った、
    久しぶりに頭文字D見てた時の
    熱いのが来た、ガチでアニメ版の原作リスペクト最高です👍

  8. フェラーリ好きだからってのもあるが、赤羽好きなドライバーだな
    見た目スカしてるようで第一戦では坂本にギリギリのオーバーテイク仕掛けたりこの映像のシーンでマシンの持ち味生かして勝とうとしたり、ハートが熱い
    最終話では、カナタの実力を認めてるシーンもあってなお好きになった

  9. あのフェラーリ488GTBを駆るゼッケンナンバー2番の赤羽海人がトヨタ86を駆るカナタに対してここにきて1番本気の全身全霊でバトルする所がカナタの凄さを感じられて凄い好きなシーン

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